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職場で「できないヤツ認定」されちゃうNGメール

あ、結構やってるかも。。

更新日: 2016年08月12日

AMIAYAさん

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仕事ができるヤツは

「仕事ができる人、できない人の差」で真っ先に思い浮かぶのは、なんといっても「メール返信のスピードの違い」

100%そうとは言い切れませんが、仕事ができる人は結構忙しいはずなのにメールの返事が早い、というのはある程度の確率で当たっているように思います

「すぐ返信する。世の中にはメールの返信が速く信頼できる人とそうでない人がいる。前者になるように努力しよう」

こう答えています。

二流の人は「遅寝・遅起き・メールの返信は永遠にせず」で、簡単な要件でも、なかなかメールの返信が届かない

メールへの返事が遅いと「相手から軽視されているのかな……」と不信が募るものだし、返事がなかったりすると、「失礼な人だな」という印象が残る

メールの返信が早いからと言って、仕事ができるとは限らない。だけど、一般論として仕事の連絡が遅い人間に、仕事ができるとは思わない(´・ω・`)

普通に考えて、こう思われてしまう。

メ-ルを受け取った、読みました、ということだけでも、発信者へ返信するようにしたほうが良いでしょう

メールの返信スピードを追求するあまり全く中身のないメールを返信していては、あなたが評価されることはありません。注意しておきましょう

コレをやっちゃったら意味がない。

ダラダラと長文メールが書かれている

「いつも長文メールになるのは、自己保身。」とバッサリ

これまで1万人以上のビジネスパーソンと面談をしてきた千田琢哉氏の見解。

「長文メールをもらってうれしいのは、唯一、恋愛初期に最愛の相手からもらう時くらいだ。仕事で長文メールを送るのは悪である」

長文メールは恋人だけにしておこう。

仕事能力の高い人たちは「不要な重複表現」を排除することに全神経を注ぐ。仕事ができる人に限って、短く明快なメールを一瞬で返す

ほんと、仕事ができる人ってメールが簡潔で早いのなー、いいわー、素敵

長文メールであること自体を注意してくれる人はほとんどいません。どこかのタイミングで自分で気付くしかないのです

なんでもメールで済ませようとする

電話をすれば数分で解決することを、わざわざ長文メールを作成して解決しようとする人は仕事がなかなか進みません

とくに、自分に不都合なときほど(謝罪など)メールですませる方がいますが、メールでは“微妙なニュアンス”が伝わりにくく、かえって誤解を生じることがあります

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AMIAYAさん

どや~~~~( ・´ー・`)

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