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【ハズレ無し】親と子の絆を描いた映画7選+1【厳選】

親子の感動映画を厳選してピックアップしました!ハズレ無しの名作揃いなので是非チェックしてください!!

更新日: 2016年08月17日

Qromaloonさん

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■恋して、生きて、笑って。人生は、たからもの

とても大好きな映画。どんな逆境でもユーモアを忘れない父ちゃん。。自分が親になった時、子供と絶対観たい名作!

、1997年のイタリア映画。ロベルト・ベニーニ監督・脚本・主演作品。第二次世界大戦下のユダヤ人迫害(ホロコースト)を、ユダヤ系イタリア人の親子の視点から描いた作品である。

最近観た中だとライフ・イズ・ビューティフルがめっちゃ良かった。 主人公の振る舞い方は変わってないのに、前半は身勝手でお気楽な人、後半は頼もしくて勇気のある父親に見える構成がすごいと思う

@teamrock0904 ライフ・イズ・ビューティフル タイトルからほのぼのした話かと思いきや、第二次世界対戦により収容所に入れられ離れ離れになる家族のお話。 ここまで読むと暗い映画に思えるかもしれないけど、最後。感動するよ。 pic.twitter.com/eBLVeamsub

昨夜ちょっと見たテレビで「心のリセットの為に感動からくる涙を流すと良いです。あなたにとって「これは泣く!」と言う本や映画を観ましょう」みたいな事言ってたので、個人的に泣ける映画を思い出してみた。「ライフ・イズ・ビューティフル」のあるフレーズを思い出すだけで無事に涙腺崩壊しました。

■子役の演技がやばすぎる

親子の絆を描いた作品。息子のTJが健気でかわいすぎる。

1931年に公開された、同名映画のリメイク作品である。監督はフランコ・ゼフィレッリ。子役のリッキー・シュローダーは、この年のゴールデングローブ賞新人男優賞を受賞した。また、音楽のデイヴ・グルーシンはアカデミー作曲賞にノミネートされた。

この映画「The saddest movie in the world」(世界一悲しい映画)と呼ばれてるらしい。心理学者が「悲しさ」という人の感情の研究に用いたほど心を揺さぶる映画なのだそうだ。

さんまさんも一押し!!

インターンシップから帰宅後、すやすやと眠り、ご飯食べて映画を見てました。 チャンプというボクシング映画。あんまりボクシングやらないですけど、というか最後しかボクシングやらないですけど、相当泣ける映画です。 父子の良い映画でした。 pic.twitter.com/IbblpcKa37

億泰がオススメしてるチャンプっつゥ~映画の冒頭の音楽がフォレスト・ガンプと同じ感じの号泣を予感させるような名曲だったのでギャッツビーを見ることにしました。

ジョジョ好きの方は必見ですね。

■父と娘のロードムービー

、2007年に公開されたアメリカ合衆国の映画。監督はジェームズ・C・ストラウス。クリント・イーストウッドが音楽を担当している。

もし、ボクだったら...。
そう考えると胸が押しつぶされそうになる。

さよなら。いつかわかること って映画を観終えた。なんか明るさが終始苦しい映画だった。でも妹ドーンの無邪気さは微笑ましかった。だけにしっかりもで優しいお姉ちゃんの心の内を想うとせつなかった。

さよなら。いつかわかること 最初から泣泣泣の映画。 生きてるうちに誰かと時間を共有して、楽しむことって大事だな 生まれてから人は死に向かうのだけれども いつどうなるか分からない運命なんだ… instagram.com/p/BCVdVfvqJQs/

イーストウッドの音楽だと、『さよなら。いつかわかること』が好き(これは監督作ではないけど)。

■自分が最も輝ける舞台へ

だめ親父の生き様。だめ親父頑張る系好きにはたまらん一本。ミッキーローク本人の人生とも微妙にシンクロしててなんとも。。

2008年公開のアメリカ映画。かつてスターだった中年のプロレスラー(ミッキー・ローク)が、試合後に心臓発作で倒れ、医師から引退を宣告され、自身の人生を見つめ直す物語。

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Qromaloonさん

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