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余っているティーバッグは「入浴剤」として使えちゃう♡

家に余っている紅茶などのティーバッグは、入浴剤として活用できる!お茶の種類によって美白効果や保湿効果などスキンケアに役立つ色んな効果があるんです♪1度使ったものでも大丈夫なので、是非一緒にお風呂に入れてみては?

更新日: 2016年08月29日

noho3nohoさん

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家にたくさんある…ティーバックたち

つい飲まずに置いたままの紅茶…。

茶を飲むときのティーバッグ、一回で捨てるのってなんだか勿体無い…と思ったことはありませんか?

入浴剤として使えちゃう!

紅茶をお風呂に入れちゃう!

せっかくなら、お家にある身近なものを入れて、オリジナル入浴剤を試してみてはどうでしょうか?

家で飲まないお茶の葉、捨てるのなんてもったいない!ティーパックに入れて湯船にいれるとこれも入浴剤に変身。

1回使ったものでも大丈夫

一度使ったティーバックであってもOK!

入浴剤として使用するティーバッグは、使用していないものでも、一度使用したものでもどちらでもOK!

そのままお風呂に入れるだけでOK!

湯船に入れる数の目安は200ℓに3個くらい。直接入れてOK!また、好みに合わせて個数を増やしても。

紅茶風呂で髪の毛がつやつやに♡

紅茶に含まれているタンニンは、髪の傷みを抑えてツヤを出してくれる効果があります。

紅茶には「タンニン」という炎症を鎮めたり、殺菌作用により汗や臭いを抑える効果が含まれています。

緑茶風呂は美白&匂い対策が期待できる

緑茶風呂には、硬くなった角質を軟らかくする効果や、ビタミンCによる美白効果もあるそう。

角質を柔らかくする作用もあります。緑茶のお風呂と合わせてしっかりとしたスキンケアをすることで、美肌や美白効果を高めることもできるでしょう。

カテキンやビタミンCは美白や保湿、また消臭効果の高いフラボノイドは気になる体臭を爽やかに消してくれます。

ほうじ茶風呂でアンチエイジング

ほうじ茶は、製造工程で茶葉の繊維の隙間がひらくため、カテキンがより抽出されやすい茶葉。

香りにリラックス効果があるほうじ茶は、抗酸化作用があるのでアンチエイジング効果も期待できます。

ウーロン茶風呂は保湿力がバツグン

ウーロンタンニンは、保温や保水効果が♡

ウーロン茶の主成分でもあるウーロンタンニンには、保温・保水効果、かゆみを和らげてくれる鎮痒効果、抗菌、抗酸化、抗アレルギー作用などの数多くの効能が期待できます。

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