1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

ツラすぎるよ・・・「記憶」がもたらす切ない恋愛映画に涙が止まらない

ハッピーエンドだけが恋愛映画じゃない!「記憶」がもたらす切ないストーリーの恋愛映画をまとめました。

更新日: 2016年08月20日

northworldさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
232 お気に入り 16331 view
お気に入り追加

ラスト3分で、すべてに気付く「さよなら」

大学受験が迫る高校3年生の葉山タカシ(村上虹郎)は、織部あずさ(早見あかり)という少女と出会い、たちまち心を奪われてしまう。何度も会ううちに、あずさは自分と出会った者は必ずその記憶を数時間後に失ってしまうという奇妙な告白する。

あまりにもばかげた告白に、最初は信じなかったタカシだったが、あずさの周囲の人々がことごとく彼女の存在を覚えていないばかりか、タカシ自身もふとしたときに彼女のことを忘れてしまっていたことに気づき愕然とする。以来、自分だけはあずさのことを絶対に忘れないと誓い、この不条理な運命に必死に抗おうとするタカシだったが…。

『忘れないと誓ったぼくがいた』を こんな夜中にみて泣いた… 人に忘れられてしまうのがこんなにも 辛いことなんやなっておもった。 最後の終わり方もつらい。。

忘れないと誓ったぼくがいた 何回見ても号泣。 最後のおわりかたがほんとに 切ない。 pic.twitter.com/ToYS9iDM0q

忘れないと誓ったぼくがいた 切なすぎてもう見たくない でも良すぎるからみんな見て

「忘れないと誓ったぼくがいた」 ただただ泣ける。とても残酷の話だ。死ぬよりも辛いエンディング。あーなんだこれ。泣ける。つらい。つらいぞ。私は織部あずさを忘れない。

忘れないと誓ったぼくがいた 虹郎が出てるから観ようって軽い気持ちで観たら、物語が切なすぎて泣いた。素敵な映画だった〜 大切な人に忘れられちゃうのってどんな感じなんだろう

記憶障害の妻とそれを支える夫の切なさ

2015年公開
【出演者】チェン・ダオミン、コン・リー

1977年、文化大革命が終結し20年ぶりに解放されたイエンシーは、妻のワンイーと再会する。しかし妻は心労で記憶障害になり、夫の記憶を失っていた。イエンシーは他人として向かいの家に住み、娘タンタンの助けも借りながら記憶を取り戻そうと奮闘する。

収容所で書き溜めた何百通もの妻への手紙を、くる日も彼女に読み聞かせ、帰らぬ夫を駅に迎えにいく彼女に寄りそう。夫の隣で、ひたすら夫の帰りを待ち続ける妻。何よりも互いを求め合いながら、決して交わる事のない心が向かう先は果たして──

妻への家路、まさかこんなに切ない終わり方ってあるか?という幕切れだった… ついつい、妻の記憶が蘇って「あなた、あなただったのね…!」という展開を期待してしまうんだけど、そんなことはなく。これもまた夫婦の形である、という事かしら。 切ないには違いなかった。

今頃『妻への家路』を見た。なぜかハッピーエンドと思い込んでたんだけどラストまで切なかったねえ。文革の生んだ悲劇ではあるけれど、実はとっくに自分の元に幸せが訪れているのに気づかず待ち続けている夫婦は今もどこにでもいるのかもしれないなと思ったり。丹丹が志田未来ちゃんそっくり。

妻への家路、予告だけでぼろぼろ泣いたわ・・・・・・

『妻への家路』切ない。こんなに近くにいて、こんなに求め合っているのに… 娘がしてしまったことを受け止めるのは辛過ぎたのでしょう。20年は長い。全体的に色のトーンは暗いけれど、ピアノのシーンが美しくて泣いた。主演2人が素晴らしい! coco.to/movie/38019

愛されることより愛することを選ぶ

取引相手を訪ねた新人営業マンの浩介(松本潤)は、そこで同じ中学校に通っていた幼なじみの真緒(上野樹里)と10年ぶりの再会を果たす。

彼女は中学時代の同級生・真緒で、浩介の初恋の相手だった。予想もしなかった突然の再会だったが、浩介は太陽のように明るい真緒にふたたび惹かれていく。そして、2人は恋人として付き合うようになり……。

陽だまりの彼女見てるよ 好きな人がいなくなるのはいやだ 記憶からなくなるのはいやだ

ねえまって 陽だまりの彼女どんな話か知らなくて 今あらすじ読んだら泣いた 今日見れなくてほんとつらい 愛しい人、とか記憶がなくなる、とかそういう感じのわたし弱い。 あぁしんどい。涙止まらん。

陽だまりの彼女あれめっちゃ泣けるね、この間録画したのやっと見たら朝から号泣だよどうしてくれるの

1 2





northworldさん

このまとめに参加する



  • 話題の動画をまとめよう