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眠れぬ夜のために☆「睡眠」をサポート改善してくれるガジェット

ぐっすり眠っていい夢みよう!

更新日: 2016年09月16日

golasokuさん

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▼ いびきを防いで睡眠の質を向上

ノーラは、隣で寝ている人を起こさずに、いびきを防止出来るというユーザーフレンドリーな睡眠ソリューション。

いびきの音を感知するセンサーと枕の下に置くインフレーター、インフレーターに空気を送るポンプの3つがセット。

仕組みはいたってシンプルで、まずセンサーがいびきの音を感知してインフレーターが起動。ポンプを通じて送られた空気が枕に入ったエアマットの高さを調整してくれる。

これによって、頭の位置が変わっていびきを止める仕組みだ。これなら、本人も一緒に寝ている人も起こさずに済み、睡眠の質を向上できるだろう。

最大のメリットは、クリップやマスクなど快適な眠りを邪魔してしまう本末転倒なグッズを装着する必要がないこと。

枕も普段と同じものがそのまま使える。

スマートフォンとも連携し、アプリでどの程度いびきをかいたのかを確認したり、実際に録音したいびきの音を聞いたりできる。センサやポンプなどは付属の箱に入れて持ち運べるほどコンパクトで、旅先にも持って行ける。

▼ マットレスの下に敷く睡眠トラッカー

「Juvo」はセンサーで睡眠状態をトラッキングし、その人にとって最適な睡眠と目覚めをもたらす睡眠サイクルを生み出すアイテムです。

睡眠が確保できても睡眠サイクルが崩れたままだと、人間の一日はゾンビ状態になるという。

特許取得済みのマットセンサーは様々マットレスの下でかさばらず、安全に光ファイバー技術を応用し睡眠サイクルをモニタリング。

身体の動きや睡眠状態をリアルタイムにキャッチし、より正確に睡眠サイクルを把握できる。

センサーやスマートフォンとWi-Fi接続ができるデバイスを枕元に置いて、睡眠を誘うホワイトノイズを流したり、最適なタイミングでアラームを鳴らせるようにもなっています。

スマートライトやIFTTT対応の家電製品ともリンクできるので、睡眠や寝起きの時間に合せて照明の明るさや色をコントロールしたり、体調に合せてエアコンの温度が調節できる。

▼ 睡眠をサポートするリング

この指輪型端末は、睡眠中の脈波や心拍間隔から心拍数、呼吸数を計測し、体温、身体の動きから4つの睡眠レベル(深い睡眠、浅い睡眠、レム睡眠、覚醒)を測定でき、どんな質の睡眠が取れたのかが分かります。

自動​​的に身体活動を測定し、あなたの体調を調整するために実用的なアドバイスを提供してくれます。また、より安らかな睡眠を得るために活動に関連した助言も与えてくれます。

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