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すべて実話…被害者が暴露するブラック企業の見分け方

就職活動や転職活動をされている方は、ぜひ参考にしてみてください

更新日: 2016年08月28日

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ブラック企業ってコワイ。。

実は意外と「危ないブラック企業の選考を受けてしまった!」という人がいる

まず、求人票の掲載に特徴があって…

「ハローワークでブラック企業に引っかかってしまいました。無料で求人を出せるので金がないブラック企業も利用しているんだなと」

見分け方として「ハローワークや求人サービス会社の人に、どのくらいの頻度で出る求人なのか絶対に聞くべき」との声が上がっている

誰でも応募できるような求人もキケン

「『ブランクOK』も、いざ入社してみると結構ハードなんて事も。私の会社がそうでした。」

「僕は前職でエグイ働き方をしてました。採用HPを見ると、そこには屈託の無い笑顔をみせる社員の集合写真が。とても不気味でした」

求人票の甘い言葉と、HPに載った笑顔の社員には、気をつけた方がよさそう。。

そして、面接官が社長の場合も×

「私の受けた会社が、社長と直接あって、選考のやりとりも社長と行わなければいけなかったのですが、今思うと、忙しいはずの社長が1人1人とやり取りをしているって少しおかしいですよね」

「社長自ら面接の場合に考えられる理由としては、会社に何らかのとんでもない風潮があり、社員激減、会社存続の危機の可能性が…」

中には、選考者を自分の目で見たいという意欲のある社長もいるだろうけど…

初めは人事、次にそこで働いている人が一緒に働きたいと思うか、という順序を踏むのが一般的だ

φ(..)メモメモ

内定→仕事までが早いのもヤバイらしい

「内定まではスラスラと選考が進んですんなり内定をとれました。しかし、ここは内定を出してからがヒドイ会社でした。」

「入社したその日に商品知識もろくにないまま飛び込み営業させられた」、「研修らしき研修もなかった」といった声も

「実際にブラック企業に勤めていたこともあり、イメージとしては『ダマし合い』というのが日頃の業務から感じられたことです。」

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チュミミーンさん

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