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マジかよ…五輪どころじゃない「2020年」問題が怖い

2020年、上を向いて歩かないとやばいことになるかもしれない。。

更新日: 2016年08月26日

iisanchosiiさん

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2020年と言えば~?せ~のっ!

最近かなり活発になってる宇宙事情

これまで無事故を誇るロシアのロケット「ソユーズ」

宇宙旅行者として訓練を続けていた日本人の高松聡さんとの間で、国際宇宙ステーション(ISS)への宇宙飛行契約を結んだ

日本人の実業家高松さん(宇宙飛行士ではない)が2~4年以内にソユーズで宇宙ステーションへ行くことに

現代化された「ソユーズ」シリーズの宇宙船に乗って月面に宇宙旅行に行くことに8人が同意した

同社によれば、初飛行は2020年までに行われる可能性がある、と潜在的な顧客らに通知している

居住可能な膨張式の宇宙ステーションを開発し、2020年に運営開始する計画を立てている

お金さえ払えば誰でも滞在できる施設になる予定で、実現すれば世界初となる「宇宙ホテル」が誕生することになる

宇宙から五輪観戦。とかあり得るかも!?

一方、あまり良くない事も現実に起ころうとしている

次回の有人宇宙飛行を10月に計画しているほか、2036年までの有人飛行船による月面着陸を目指している

中国は2020年に初の火星探査で、周回・着陸・探査という3つの目標を一度の探査で実現する。これは前代未聞のチャレンジ

着陸した後は、火星探査車を出して、火星の環境や地形、地質構造など、一連のデータをモニタリングし、地球にリアルタイムで送信

このプロジェクトが成功したら、世界的にもほんとにすごい事なんだって

多くの天文学者が疑問を唱えているにもかかわらず、中国政府はすでに1600万元(約2億4170万円)の予算をプロジェクトチームに

すでに計画は進行し始めた

集められたデータは、「異常気象、地球規模の地震活動、農業生産、極地氷冠の融解などさまざまな科学研究課題に役立つ」

としているが

地上だけでなく海面下、または地下を探ることも可能とされ、何らかのスパイ行為のために用いられるのではといった懸念

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