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宇佐美2度目のドイツデビュー!ブンデスリーガがついに開幕

宇佐美2度目のドイツデビューを果たすなど盛り上がるドイツサッカーリーグ1部・ブンデスリーガ。香川真司、長谷部誠、武藤嘉紀など、開幕戦に出場した現地の日本人選手の活躍をまとめました?

更新日: 2016年08月29日

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◆ドイツサッカーリーグ「ブンデスリーガ」が開幕

▽ブンデスリーガのチームには多くの日本人選手が在籍

◆宇佐美が再びドイツの地でデビュー

4シーズンぶりのブンデスリーガ復帰となりました。

アウクスブルクに移籍したFW宇佐美貴史(24)はウォルフスブルク戦の後半37分から出場し、新天地でデビューを果たした。

ボルフスブルクが2-0の完封勝利で開幕戦白星。アウクスブルクはホームで黒星スタートとなった。

金色だった髪を黒色に染め直すなど気合を入れて臨んだ再出発の一戦を終え「10分間出られたのはポジティブに捉えたい」と前向きだった。

まあこっからこっから。「宇佐美厳しいスタートだな」「監督に宇佐美の特徴をしっかり理解してもらうことが大切」。◆ 宇佐美貴史、終盤途中出場でブンデス再デビュー!アウクスブルクはヴォルフスブルクに開幕戦敗れる : カルチョまとめブログ pyn.jp/2bZ88fS

◆ドルトムントの香川真司は武藤嘉紀のマインツと対戦

日本代表MF香川真司所属のドルトムントは27日にブンデスリーガの開幕戦で同MF武藤嘉紀の所属するマインツと対戦。

瞬時の判断で、ドルトムントの香川が先制弾を演出した。前半17分の左CKのチャンス。シュールレにショートパスを送りリターンを受けると、再びシュールレにパス。左サイドのパス交換の間に中央のマークがずれ、ゴール前でフリーになったオーバメヤンのヘディング弾が生まれた。

マインツに所属する日本代表FW武藤嘉紀が、27日に行われたブンデスリーガ第1節のドルトムント戦で今シーズン初ゴールを挙げた。

「出るからには得点を決めること、アシスト、結果を残すことを意識しました」と、強い気持ちでゴールを目指した武藤は、右サイドからのクロスをヘディングで叩き込み、リーグ戦では昨年11月28日以来9カ月ぶりとなる得点を記録した。

負けたけど武藤はいい仕事したね。代表にも復帰したし点とってほしいね。

◆フランクフルトの長谷部誠はスタメン出場

MF長谷部誠の所属するフランクフルトはホームでDF内田篤人所属のシャルケと対戦し、1-0で競り勝った。

出典syuri.biz

いまだ怪我からの復帰はできていません…

<海外日本人選手結果>内田篤人【欠場】[ドイツ・ブンデスリーガ](08/27 フランクフルト 1 - 0 シャルケ) #内田篤人 内田は怪我のために欠場。帰国との報道もあったが、復帰できるのかどうか。今シーズンもまだ雲は晴れない。

◆原口元気はスタメンフル出場で得点に絡むプレー

FW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンはホームでフライブルクと対戦し、2-1で競り勝った。

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browser_brotherさん

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