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スリル満点wすぐ決着がつくボードゲームが話題

短時間で決着がつくから忙しい人にもオススメ◎

更新日: 2016年09月01日

IGAIGAさん

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この将棋、スピード勝負すぎるw

9マス将棋届いたよ 本当に9マスしかないよ!(あたりまえ) p.twipple.jp/9MAKl

!!

そこで繰り広げられる至近距離での詰みつ詰まれつの戦いは、まさに駒同士の肉弾戦と呼ぶにふさわしい

9マス将棋のコマは、木製の押し駒です。 グリコの木のおまけとか、ガチャポンの木のオモチャみたいな質感です。 王と玉が入っていたのが、好印象です。 裏は赤で、「成銀」「成香」という表記でした。 pic.twitter.com/w2P4DCV0AG

考案者の青野照市九段は「普通の将棋と違い、いきなりどちらかが詰むというスリリングな展開が人気なのではないか」と語っている

もっとも、いきなりクライマックスから始まるゲームにつき、少々慌ただしいかもしれないが

ソッコーで決着がつくオセロまでw

マス目が6×6で少ないので、ちょっとした時間で楽しめるオセロ。短時間で決着がつき、先読みが簡単だ

オセロは白(後手)が有利らしいぞ。6マス×6マスの狭いオセロなら白が必ず勝てるらしいぞ

大熊猫型源平碁。普通のオセロ(登録商標)より狭い6×6マスなので終わるのが早い。かなり先が読めるので本気でやったら息子にはまず負けない。 pic.twitter.com/dauXP6x3nM

パパ、大人げないな( ゚д゚)

勝負の写真を撮り忘れたのですが、父を甘く見ていたT0T 6×6マスのオセロで父に負けた。途中から思い出したらしく俄然強くなり、気がついたら負けていた。…次回はリベンジだ! pic.twitter.com/ZTKIAzeh

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スピード感溢れる囲碁もあるし!!

6路盤は縦横に6本ずつ線が引いてある12cm×12cmくらいの、それはもう小さな碁盤

この小さな碁盤で交互に石を置いて相手の石を囲んで取る、それだけのゲームだ

今日の囲碁会は6路で基本の練習をしてから、9路で遊んでみました。私は6路のほうが、陣地がはっきりわかって遊びやすかったです(^ ^) でも9路のほうがより囲碁らしい、凌ぎ合いが感じられたかなあ。 pic.twitter.com/thaTLsvNyL

「6路盤は、線が幅の広い道になっているので、碁の初歩である逃げ道や逃げ道の数が直感的に理解できる」

「6路盤なら全滅させる事ができずにコミでハンデを調整できる」

ちなみに、ビンゴまであるwww

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IGAIGAさん

お手柔らかに。。

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