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歌手に女優にプロデュース業…元AKB板野友美が色々と大変そう

2013年に惜しまれつつAKB48を卒業した「ともちん」こと板野友美さん。実は、ウエディングドレスブランドもプロデュースしています。そんな板野さん、現在は歌手、女優と様々な分野で活動をしていますが、ネット上では「迷走しすぎ」の声が多く挙がっているようです。

更新日: 2016年09月04日

lulu0803さん

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▼歌手として女優として活躍する板野友美さん。

ともちんの愛称で親しまれている板野友美さん。

元々、人気女性グループ『SPEED』に憧れて芸能界入りし、アイドルグループAKB48を経て、ソロ歌手として動き始めた板野友美さん。

AKB時代には女性ファンが多いと言われ“オシャレ番長”と呼ばれていた板野。歌手としてソロ活動を始めてからは女性の恋心を歌ったバラードや特技のダンスを活かしたノリの良い楽曲を発表し続けている

▼今年4月に公開された「のぞきめ」では映画初主演を飾った。

「のぞきめ」は、三津田信三氏の同名ミステリー小説が原作。過去と現在の2つの時代を背景に、窓やカーテンの隙間などから視線を投げる「のぞきめ」の事件の真相を主人公が追う姿を描いたもの。

歌手の板野友美(25)が26日、映画初主演となったホラー「のぞきめ」のブルーレイ&DVD発売イベントを都内で行った。

ホラーが苦手という板野は、昨年3月に行われた撮影前は
「現場に行くのが怖くて、夢でうなされてました」と明かした。

今作で映画初主演を飾った板野は「ホラーが苦手」だと公言していたが、「自分ではない自分になれるのは楽しかった」と満足げに撮影時を回顧。作品への手応えをにじませつつ「ホラーはまだ克服はしてないです」と笑った。

▼「ラブコメディーなどをやってみたい」と女優業に更なる意欲も。

「自分ではない自分になる、というのがすごく楽しかった」
と女優業にすっかり魅せられた

「次はラブコメディーとかをやりたい」「ちょっと“ぶりっ子”とか、小悪魔とかやってみたい」と女優業に意欲を見せていた板野。

「楽しいハッピーな役や、ぶりっ子、小悪魔みたいな役もやってみたい」とさらなる飛躍を誓い、目を輝かせた。

▼そして、ウエディングドレスもプロデュース。

板野さん自身がプロデュースするウエディングドレスブランド「Petit Tomo」。

自身がプロデュースしたドレスに身を包みながら「ウェディングドレスを着る機会って一生に一回。そんなすてきな日の主役の方が着るドレスをプロデュースさせていただくのは責任感もありますけど光栄でもあります。楽しみながらワクワクしながら作りました」と充実感

ブランド名は「小さい」を意味するフランス語の「Petit」と自身の名前から取った「tomo」を組み合わせた造語。色違いを含め全28種類のドレスを手掛け、9月から全国の結婚式場などでレンタルが開始

結婚観について「将来的には結婚式をしたいけど、今は仕事に集中したい」。理想の男性像は「尊敬できる人。恋?していないです」

▼ともちんのドレスが着てみたい…そんな声は多かった♡

ともちんがプロデュースするウエディングドレス着たい(*^^*)❤️

ともちんプロデュースのウェディングドレスのブランドとか最高かよ

ともちんのウェディングドレスかわいすぎるよ♡♡

早く結婚してともちんプロデュースのウェディングドレス来たい!!!!!!

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lulu0803さん



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