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ハロウィンに向け『ホラー系映画』の数々が見逃せないレベル

ハロウィンと言えば、USJやディズニーランドがイベントのキャンペーンを大々的にスタートさせ話題となっていますが、映画も話題作が目白押しで見逃せないものばかり。真夏のホラーとはまた違うテイストを楽しめるのがハロウィンシーズンの醍醐味ですね。

更新日: 2016年09月03日

futoshi111さん

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◆「高慢と偏見とゾンビ」

恋愛小説の金字塔「高慢と偏見」に「とゾンビ」とつけ加え世界中を「は?」と言わせ話題となった大ヒットマッシュアップ小説を完全映画化

人をゾンビ化させる謎のウイルスが蔓延する18世紀のイギリスを舞台に、アクションあり、ラブロマンスありの奇想天外な物語

ベネット家の5人姉妹は、裕福な男性との結婚を夢見て、得意のカンフーでゾンビと戦う日々を送っていた。ある日、隣に越してきた大富豪の騎士ダーシーに色めき立つ姉妹だったが…

『シンデレラ』で主演を務めたリリー・ジェームズや、『マレフィセント』のサム・ライリーなど、英国若手人気スター総出演で贈る

待てまてマテ。高慢と偏見とゾンビ映画化マジで?マジです?見なきゃならんな!

高慢と偏見とゾンビの予告編見て笑ったw何でゾンビ加えたよ

◆「31(サーティーワン)」

ハロウィン前夜、巨大な廃墟に監禁され「31」という名の殺人ゲームに強制参加させられた5人の男女の運命を描くホラー

「ザ・ヘッズ」と呼ばれるピエロの格好をした人殺しの集団を相手に、12時間後に生き残っていたものだけが自由になれる

危険なゲームの「人間駒」と化した若者たちは、バール、ナイフ、メリケンサックを手に、12時間もの間強制的に命を懸けて闘うハメに

◆「彼岸島 デラックス」

累計発行部数700万部を突破した人気コミックが原作で、吸血鬼がはびこる孤島を舞台にしたサバイバルホラー

「彼岸島」へ行き、生きて還ってきた者は誰一人いない。およそ600年前より吸血鬼伝説が残るこの孤島で、禁断の封印が解かれた時、溢れ出たのは恐怖と絶望だった…

血を分けた兄弟がやがて壮絶な戦いを繰り広げていく。弟の宮本明を白石隼也、兄の宮本篤を鈴木亮平がそれぞれ演じている

2013年にMBS/TBS系ネットにて放送された連続ドラマを格段にスケールアップさせ、恐怖倍増、迫真のアクション、ド迫力の映像とすべてにこだわり抜き、文字通り“デラックス”に映像化

9月〜♫「彼岸島デラックス」ドラマ〜♫楽しみじゃんね〜亮平さんが〜♫♫♫かっこいい久々に叫びます好きだぁ〜 pic.twitter.com/Pk3f3vqX8N

◆「ペイ・ザ・ゴースト ハロウィンの生贄」

ニューヨークの大学で教鞭をとるマイク(ケイジ)の7歳になる息子チャーリーは、ハロウィンの夜のカーニバルで「霊(ゴースト)に償ってくれる?」と謎めいた言葉を残し、突然姿を消す

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futoshi111さん

「何度でも見てもらえるようなまとめ」をつくっていきたいと思います!



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