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大喧嘩に子離れやママ友問題も…子育て中の悩みを告白した芸能人

辻希美、釈由美子、辺見エミリ、室井佑月、くわばたりえ、hitomiが、育児中での悩みを告白していました。みんな、いろいろ悩んでいるようです。

更新日: 2016年09月04日

CloverSさん

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◆辻希美はブログで長女と大喧嘩など、うまくいかない悩みを告白

辻希美(29)が2日夜、子育ての悩みを長文のブログで告白した。ブログには励ましや心配のコメントが多数寄せられ、3日に更新したブログで感謝した。

頑張って向き合ぉぅと思ってもまたぶつかる…そしてnoaの色々な事に対しての甘い考え方が凄く納得いかなくて…それを話しても今のnoaには響かない…。。し、聞く耳をもってくれなぃ。。」と8歳の長女とうまくいかないことを告白。

先日29日、タレントの辻希美がブログを更新。その中で、辻が長女と朝から大喧嘩をしたという不穏なエピソードが明かされた。

長女は「あー言えばこぉー言うで言い返してきて」といい、辻は「夏休み中のちりつもで私も泣きそうだった」「大きくなればなるで違う悩みが色々出てきますね」と泣き顔マーク入りで告白。

※29日のブログでも悩みを告白していた

◆釈由美子は待機児童問題などの悩みを明かしている

6月に第1子を出産した女優の釈由美子(38)が、待機児童問題が深刻な状況を受け、早くも保育園探しを始めたことを明かした。

保育園不足の現状に触れ「1日も早く復職したいのに 預けられる保育園がなくて本当に困っているお母さんたちのためにも 行政には待機児童の問題を早急に解決してくれることを願っています」と語った。

保育園の現実に直面した釈は「世の中の働くママさんたちはきっとこんな葛藤を感じながら家事も育児も仕事も毎日がんばっていらっしゃるんですね。。」としみじみ。

芸能界の仕事を続けたいという気持ちが「母親として、そんなことを考えてしまうのは自己中以外の何ものでもないのはわかっているので息子に対して心苦しい」ことも打ち明けた。

◆辺見エミリは出産後やイヤイヤ期の悩みを告白している

出産後の一時期は『母とはこうあるべき』みたいな考えにとらわれて、しんどいときもありました。でもだんだん『誰のために無理しているんだろう?判断するのは子どもなのに』って。

まわりにどう見られるかより、自分が楽しくおしゃれすることを一番に考えるようになりました。そうしたらすごくラクになって。おしゃれをきっかけにたくさん話もできて、こんな時間こそ宝物だなと。

3歳になって一段と女の子らしさが出てきた娘さんに喜ぶ一方で、イヤイヤ期真っ只中でもある娘さんに時々困ってしまうこともあるそう

最近「イヤイヤ」を覚えたので、何するにも大変になってきました…とりあえず深呼吸。なんだか最近肩に力が入っている気がします。余裕がある母にいつかはなれるんでしょうか??

◆室井佑月は著書で子離れなど子育てに悩む日々を綴っている

室井さんの新刊『息子ってヤツは』は、息子の中学受験を中心とした子育て奮闘記。子育てに悩む日々をおくった8年間が珍エピソードとともにつづられている。

大きな決断は、小4の秋。受験する中学を自らが住む東京から遠く離れた寮のある学校に決めた。同じベッドで寝るなど過保護な自分を友人に指摘されたことがきっかけだった。

そして、思う。「あたしが邪魔なんだ」。息子の将来を思い、憂う胸が痛くなるような子離れへの母の決意だった。

実際に一人っ子の息子がいなくなって、寂しかったのはあたし。一人で酒を飲みながら、息子の写真ばかり眺めてた。でも、息子には良い選択をしたと思ってる。

◆くわばたりえは著書を出版し、悩みなどを告白している

母親歴5年7ヶ月のくわばたりえさんが育児の辛さ・悲しさ・喜びを赤裸々に告白。

※著書「ママの涙」より

1人目の男の子を産んだ後が「一番大変。泣くことが多かった」と言う。寝不足で疲れ切った時に自身が「ひげぼうぼう」になり、そったカミソリをそのままにしていたら、子供の手が血だらけになっていたという

「2人の息子はけんかもすごいし、家の中もぐちゃぐちゃになってしまう。部屋にあったリクライニングのソファもビヨンビヨンになってしまってついにこの前捨てました」

3児のママであるくわばたさんが日々の生活で大切にしていることは、“一人で子育てをしないこと”です。かつてくわばたさんは、「全部一人でやらなきゃ」と子育てに気負い過ぎて、ピリピリした気持ちで過ごしていた

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CloverSさん



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