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真相はいかに…示談成立で高畑裕太がスピード釈放

宿泊先ホテルで女性に乱暴をして強姦致傷容疑で逮捕された「高畑裕太」が釈放されました。実刑は免れないと思われた彼が釈放されたことに、世間は驚いています。

更新日: 2016年09月09日

mint_creamさん

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逮捕から1ヶ月もせずに釈放された「高畑裕太」

「ワイシャツ」姿で、警察署から出てきた。

白のワイシャツにグレーのズボン姿で、群馬県の前橋署玄関に現れた

9日午後2時15分ごろに釈放。

目を真っ赤にし、神妙な表情で「この度はみなさまに多大なるご迷惑をおかけして本当に申し訳ございませんでした」と叫ぶような声で謝罪した

報道陣に向かって、深々と約30秒間、頭を下げた。

絶望的と思われていた「示談」が成立

高畑容疑者と被害者側の双方の弁護士による話し合いで、示談が成立

捜査関係者も「成立したと聞いている」と認めている。

立件しても公判維持が難しくなることから、地検は高畑を不起訴処分とした

示談が成立したことで、起訴を諦めた。

報道陣を睨む…自分の口からの事件の説明はなし

取材陣の問い掛けには一言も応答はせず、関係者と見られる女性にうながされ待機していた車に向かった

母が裏で動いた?超高額の「示談金」が支払われたかも

示談金の額が公開されることはないが、高畑氏の家族が負担した可能性がある

この場合は、家族で大黒柱である母の高畑淳子が支払った可能性が高い。

超有名人という異例のパターンなので普通よりも示談金は高くなり、2億円くらいになるのではないかと噂されている

口止め料も含まれるので、高額になるのではないかと予想されている。

真相は闇の中…という結末にはならない?

被害者の怪我が比較的軽いため、被害者からの告訴の必要はない強姦致傷ではなく、告訴が必要な強姦での立件を検察は検討をしていた

示談が成立した段階で、被害者からの起訴は無くなったが…。

最高裁でも、検察官が一旦不起訴にした罪を後日になって起訴しても、憲法39条の二重処罰禁止に違反しない

強姦致傷は非親告罪なので、被害者が告訴を取り下げたとしても起訴される可能性はある

「無実」の可能性もあった?弁護士が経緯を説明

担当弁護士が報道各社に向けてFAXをした。

「高畑裕太さんの話は繰り返し聞いていますが、他の関係者の話を聞くことはできませんでしたので、事実関係を解明することはできていない」

「少なくとも逮捕時報道にあるような電話で『部屋に歯ブラシを持ってきて』と呼びつけていきなり引きずり込んだなどという事実はなかったと考えております」

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mint_creamさん

生活の役立つことをまとめたいと思ってます。できるかな。。

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