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神谷えりな、病気が再発し再手術に!同情の声が多く集まってる

仮面女子の神谷えりなさんが目の再手術へ。去年に手術をして成功したのですが「開散まひ」が再発したようです。手術できる回数に限りがあるようですが心配です。ぜひ無事に終わってほしいと思います。

更新日: 2016年09月14日

happystar12さん

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仮面女子の神谷えりなが目の再手術へ!ブログで告白

アイドルグループ仮面女子の神谷えりな(24)が、再び左目の内斜視(黒目が内側に寄る状態)に悩まされ、再手術を受けることが13日、分かった。

「薄々気づいている方もいるかもしれません。最近、斜視が再発しました。開散まひという病名です」と告白。

「せっかく手術で治ったと思ったのに大好きなステージに立つこと、ファンの皆さんの前に出ること、もう無理なのかなって絶望しました。正直芸能活動の引退も考えました。」

「開散まひ」が再発…去年5月に手術が成功していたのだが…

今月12日、同じ病院で診察を受けた。診断はやはり、「開散まひ」。神谷は再手術を希望したが不安は残る。

前回、手術を受けた際に、再発の可能性があること、手術できる回数に限りがあると説明を受けていたという。

再手術は11月を予定しており「それまで、病気と向き合いながら活動していきたいと思っています」としている。

病院でもなかなか原因を特定できなかったが、ようやく2015年5月に「開散まひ」と診断され、同月28日に手術を受けていた。

長年に渡って「原因不明」と診断され続けていた病

高校時代に斜視を発症し、約2年前から症状がひどくなり、視界はぼやけ、時にはまっすぐ立てないこともあった。

症状は約5年続いたが、故郷静岡県内の眼科が「開散まひ」(より目の反対、離し目が上手にできない状態)と診断。

20軒以上の病院を探したが、「原因不明」「病名が分からない」などと診断され続けた。「何度行っても同じ検査ばかり。やけくそになりそうでした」。

「開散まひ」という病気

より目を輻湊といい、その反対(離し目)を開散といいます。開散が上手にできなくなる状態を開散麻痺といいます。

片目ずつの目の動きは障害されません。近くを見たときの、複視の自覚はなく、1~22mより遠くを見たときに、複視になります。

神谷えりなは最強地下アイドル仮面女子の人気メンバー

男性誌・漫画の表紙・グラビアを飾り、イメージビデオも発売。最近では地方局の深夜番組、地上波CM出演など活動範囲を広げている。

最強地下アイドル仮面女子の人気メンバーであり、その色白のGカップ美乳でグラビアでも大活躍の神谷えりな。

アイドル史上初!公式フェイスブックが100万「いいね!」を達成

アイドルとしては史上最高値で、1投稿あたり1万いいねを超えることもあり国内外から祝福のコメントが寄せられた。

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happystar12さん

私のまとめ記事を読んでいただいてありがとうございます。

今年の目標は一人焼き肉です。

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