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国内2位の快挙。”ボディビルダー”角田信朗がハンパない

筋肉凄すぎ!これはカッコイイ

更新日: 2016年09月19日

manuronaldさん

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■近年増えている、ボディビル大会などへの芸能人の参戦

15年の「第23回東京オープンボディビル選手権」の75キロ級に、オードリー・春日俊彰さんとなかやまきんに君が出場

春日さんは5位入賞、なかやまきんに君は初出場で2位

女性では、タレントのLiLiCoさんが、15年に「オールジャパン・フィットネスビキニ選手権」で5位に入賞

俳優の金子賢さんは「ベストボディジャパン2014東京大会」で優勝

■そうしたなか、元格闘家の角田信朗さんが快挙を達成!

18日、石川県金沢市で開催された、ボディビルの「第28回 日本マスターズ選手権大会」。

男子マスターズ50歳以上級75キロ超級に、元格闘家でタレントの角田信朗(55)が出場し、見事準優勝に輝いた。

ちなみに、優勝は2連覇を達成した林勇宇さん(55)

■「日本マスターズ選手権大会」とは?

日本最大のボディビル競技運営組織、「公益社団法人日本ボディビル・フィットネス連盟 (JBBF)」が主催。

国内最高峰の大会

JBBFは国際ボデイビル連盟 (IFBB) に加盟し、IFBB主催の世界選手権大会などに出場可能ということもあり、国内最高峰の大会。

さらに、ボディビル競技では経験や努力の積み重ねが大切なため、同大会でも50代クラスが最激戦区とされる。

角田さんも「競技歴10年以上のお化けみたいな、すごみのある選手がいるのが日本マスターズ」という。

■そんな権威ある大会で準優勝

大会前には「最低でも3位以内の表彰台。入賞(6位以内)だったら僕の負け」と自らにカツ。

同階級には10選手が出場、決勝の大一番ではフリーポーズで空手ポーズを披露するなど、最高のパフォーマンスを決めた。

それでも「2位は負けと同じ。正直、悔しい。ただ表彰台の課題はクリアしたので頑張った自分に合格点をあげたい」と話している。

ボディビル競技歴は約1年
本人は満足していない様子ですが、これは快挙と言っても過言ではないと思います

■皆さんの反応

角田さんボディビルで2位とかすげえな(・ω・)かっけえ

角田信朗の鍛え上げられた見事なマッスルボディを見て不覚にもケンタッキーのフライドチキンを連想。まぁ、どっちも筋肉ちゃあ筋肉だけど。

正道会館の角田さん、日本マスターズボディビル大会で準優勝とは素晴らしい。元正道会館の末席で、三流学生ビルダーだった自分としては、親近感を感じる。

角田信朗さん、マスターズボディビル大会で2位は素晴らしい。足元にも及びませんが私と同学年です。フルコンと伝統空手の違いはあれど、同じ空手をやっている人間として、生涯鍛錬し続けていくための物凄いモチベーションになります。 fb.me/1aZFxEj47

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160918-… 奇しくもオリンピア同日にこんなニュース、ボディビルがヤフートップで扱われるのは角田とあとは春日関連くらいのものだけど、この人の場合は本当にマスターズのトップビルダーになっちゃったというね

■角田さんの「ボディビルダー」としての凄すぎる経歴

K-1選手として活躍した角田は、近年ボディビルの魅力に取り憑かれ、ボディビルの世界に比重をシフト。

「現役時代からの自分の中の弱さに打ち勝つための手段として、取り組んでいる」と話す。

出場した大会は軒並み優勝

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manuronaldさん

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