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日本代表が大ピンチ!?海外組の”現状”が酷すぎる…

世代交代から目を背けてきた結果なのかな(´・ω・)

更新日: 2016年09月22日

manuronaldさん

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■ロシアW杯に向け、厳しい船出となったサッカー日本代表

2018ロシアW杯アジア最終予選の初戦(9月1日、埼玉)で、UAEに1-2とまさかの敗戦。

次のタイ戦(6日、バンコク)には2-0で勝利したものの、オーストラリア、サウジアラビアに次いでグループ3位となっている。

最終予選でのホーム敗戦は、98年フランスW杯予選の韓国戦(1-2)以来、19年ぶりだった

■早くも次の戦いが迫っている

その選手たちが現在のA代表の主力となっており、『アジアカップ2015』では2大会ぶりにベスト4へ進出している。

ポスタコグルー監督のもと世代交代を進めるオーストラリアは、比較的経験の浅い、有望な若手選手を多く招集。

ベテランと若手が融合したバランスのいいサッカーで、現在2連勝で首位に立っている。

■2試合に臨む日本代表のメンバー発表ももうすぐ

ハリルホジッチ監督(64)は、長男の結婚式を終えて20日夜にフランスから再来日。

協会関係者とさっそく3時間ほど会議を行い、メンバー発表に向けて海外組の状態などを確認したという。

■そんななか、本田、香川ら主力選手たちが苦境に立たされている

本田圭佑(ACミラン)

モンテッラ監督の構想外とも言われており、来年1月の移籍市場での放出、米メジャーリーグサッカー(MLS)移籍が浮上中。

香川真司(ドルトムント)

W杯予選をはさんだ第2節ではベンチ外、CL初戦は出場機会なし、第3節では後半途中出場と、スタメンの座を確保できていない。

岡崎慎司(レスター)

昨季は公式戦36試合5得点でレスターの優勝に大きく貢献したが、今季はムサとスリマニの加入で状況は一変。

公式戦7試合中4試合で先発も、CLのクラブ・ブルージュ戦、5節バーンリー戦では、加入以来初の2試合出場なしとなった。

長友佑都(インテル)

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manuronaldさん

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