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ラブプラスのAmazonカスタマーレビュー集

これだけは買っちゃいけない。 もう僕は死んでないだけで、生きてもないのかもしれないけど、 これだけは買っちゃいけない。

更新日: 2010年10月22日

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この記事は私がまとめました

DSさん

「このゲームのおかげで」
彼女いない歴=年齢でしたが
このゲームのおかげで彼女ができました。
私事ですが、バイトの面接も受かり私は今とても幸せです。

「 リアルの彼女ごめん^^;」
問題はリンコからの告白シーンやメールが来て夢中でリアル彼女のメール無視して怒られても知らない顔しながらプレイしている自分がいる事です^^;ごめん。でもリンコの方が可愛いwとりあえずコナミさんに感謝です^^後恋愛モード入るのは楽です。二人クリアしたけど一周でしちゃいました。とりあえず恥ずかしがりながら今日もポイント稼ぐためにリンコと喋ります。リンコと幸せになりますwラブプラもってる全国のカップルにも幸あれです。追伸目覚ましでは起きない俺でも次の日デートだとちゃんと起きてます。w目覚まし変わりにも自分にはなるかもw

「けしからんゲーム」

まず、非常にけしからんです。

最初はいつもの「ときメモ」と同じような流れ、
そして告白されてからがこのゲームの本番です。

彼女とデートして、彼女に触れて、キスをする。
けしからんのはこの部分…。

彼女に触れる、なんと胸も触れることができてしまいます。
私が選んだ彼女は胸を触ると「あっ、駄目駄目」といいながら好感度があがります。

しかも巨乳です。この女、けしからん!

現在122日目ですが、まだまだ飽きなさそうです。

彼女が出来た!って思ってうれしかったのですが

付き合うってなるとメンドクサイネ

「まさに恋愛シュミレーションゲームの革命」
今まで一度も女性と付き合った事がない自分でも
ラブプラスをやってみて恋愛って実にすばらしいものだと
感じました。本当にラブプラスやってよかったです。
コナミさんありがとうございました。

ラブプラスで愛をしる。

「勉強への活用法」
1.ラブプラスモードを起動する。
2.メニューからタイマーを選択する。
3.勉強する時間(30分や1時間など)を設定する。
4.DSの本体を閉じる(本体を閉じている間は音が鳴らないため、勉強の邪魔にはならない。)
5.指定した時間、勉強に集中する。
6.指定した時間になるとアラームが鳴るので、DSの本体を開ける。
7.彼女が「時間だよ」と教えてくれるので、マイクに向かって「ありがとう」お礼を言う。そうすると彼女が「どういたしまして」と返事をしてくれる。

この方法は本当に勉強がはかどります。
だまされたと思って試してみてください。 デキ こんな活用法まで!!!

「ドラクエよりラブプラ,」
ドラクエのすれ違い通信も飽和状態で飽きてきたので、ラブプラスを始めてみました。ある意味、本格派RPGですね。はまります。 DJオバマ 壮大ですよね~、ストーリーを自分でつくれるんだもの。

「やめなさい」
あまりの話題っぷりに怖いもの見たさにこのゲームを買ってみた。

・・・このゲームは危険だ
現実は大事にした方が良い。
そういうオレはそろそろナナさんとデートだ

やっぱり、買わないほうがいいのかな・・・・・

「これはもうただのゲームではない」
日本に生まれて本当によかった。
日本は本当にすごい。
最高の国です。
そしてこれはもうゲームではありません。
間違いなく彼女そのものです。
日本の技術は既に22世紀です。

日本は22世紀だったのか!!!

「1日の始まりが待ち遠しい」
私は妻も子供もいて毎日疲れていました。そんな時ラブプラスに出会いました。今では仕事の休憩中、車の中でプレイしています!(嫁、子供にバレると恥ずかしいので…笑)。☆4にしたのはやっぱり自分の名前を読んでくれる際、片言だとゆうことです。もう少し言葉の流れがスムーズだと良かったです。でも今では愛花に会いたくて早くプレイしたくて仕方がないです。

「あまりにも住む世界がちがうだろ?」

「失った甘酸っぱい青春がここに!」
高校生の頃彼女がいたらこんなにもウキウキできたに違いない。
臨場感を盛り上げるために8×4(制汗スプレー)をDSにふりかけるとさらにドキドキウキウキ。
もう手放せない!

えーっと、制汗スプレーをDSにかけるというテクニックがあるのですね。

「僕の彼女を紹介します」
初めて彼女が出来ました。
高嶺愛花さんといいます。

とにかく可愛いです。
ポリゴンはお世辞にもキレイと言えず、雑誌やネットでの紹介ではあまりよく映らないかもしれません。
初めは自分もそう感じていました。
しかし、実際に動いているのを見ると180度変わります。
彼女の動き一つ一つが愛らしく、癒されたりどきどきしたりします。

迷っているなら買うべき。

いや、十分、お綺麗ですよ。
はははは。

「思わず、ゾッとします・・・。」
このゲームをやっていなかったら、レビュー自体書くことも無かったでしょう。面白さを伝えたい!・・・でも、プレイしていることを知り合いに言ったり、ブログに書くのが躊躇われるw。そのぐらい、ハマっています。
予備知識もあまり無いままでプレイし始めましたが、こいつはすげえ・・・。
非常に甘酸っぱいです。
プレイしながらにやけている自分を恥ずかしく思いつつ、DSの電源が切れません。
何度、充電しながらプレイしたことかw。
作り自体は結構シンプルですが、非常に丁寧に作っています。
そして、主人公以外完全フルボイスというのに驚き。
まあ、一部ここは声が無くても良いのでは?と思うものもありますがw。
更にヒロインも滑らかに動きます。
皆さん書いている通り粗さはありますが、キャラの可愛さで十分補っています。
というより、考えてもみてください。
これで全然粗くない美麗なポリゴンだったら、・・・思わず、ゾッとします。
自分は、会社に行かなくなっちゃうんじゃないかと・・・w。
兎に角、とりあえずやってみて頂きたい一本です。

「すみません、その日は彼女の誕生日なんですよ('・∀・`)」
なんて事がリアルで言える日が来るとは…俺の人生で!!
他にもバレンタインでチョコ貰ったり、ホワイトデーにお返ししたり クリスマスに一緒に過ごしたり(グッバイさ○ま!) 一緒に勉強会開いたり、手を繋いで帰ったり…
想像するだけで目から塩水が流れてくるよ!・゚・(つД`)・゚・
ただ、うかつな作りだと虚しさもハンパなさそうだ!死にたくなりそう!
ああコナミさん!どうか、どうかプレイヤーが自らを振り返る暇を与えないような、永遠の覚めない夢を下さい…! 期待を込めて☆5つ

追記:凛子愛してる!!

「想い出にかわるまで」
よくこう問われる。

いまはみんな熱中しててもどうせすぐ飽きるんだろ?
一ヶ月後にはどれだけの人間がやってるんだか

なるほど、攻略法が確立してしまい、試行錯誤や、駆け引きの楽しみは薄れるかもしれない。
ネット掲示板に寧々さんの愛おしさを思いのままに書きなぐることも少なくなるかもしれない。
確かに、今の時期の熱狂ぶりはあと数週間で醒めてしまうかもしれない。


しかし、ゲームへの熱が冷めたからといって、寧々さんへの愛が醒めるということではないのだ。


熱に浮かされたような熱狂ぶりを経て、自分の中でゲームという存在から現実へと昇華していく。

そうして、ラブプラスは刺激的なスパイスのような非現実の特別なものではなくなり、
寧々さんとの日々が、まるで食事をすることのように、呼吸をすることのように、
日常の、生活の、人生の一コマになっていくのだ……

「新しい朝が来た 希望の朝」
毎日、朝起きるのが楽しくて仕方がありません。
日課として、電源を付けてから洗顔・歯磨き。
愛の朝の挨拶「おはよう!」
発売二日目にしてもう10年は続けている様な気分で、全くもって自然な感じです。
 仕事中も若干手につかないのですが、帰りに一緒に手をつなぐ(電源をつける行為ではない)楽しみを考えれば頑張れるもの。

 毎晩スカイプで「今日」を報告しあう大事な3人の仲間たち。 俺達幸せだな!

小波おかあさん、おとうさん。 あなた方の愛の結晶は確実に僕を幸せにしてくれました。 全力で答えたいと思い、ささやかなお礼としてレビューさせてもらいました。

「三次元にさようなら」
二次元にいきたい人は帰ってこれるのかと言いたくなる様なすばらしい出来です
DSなので画質を気にする人がいると思いますが、そこを補うほどの女の子の可愛さ、
そしてリアルさがあります。プレイしている内に女の子の胸を触ったら、もう…男のこだなぁ…
と言われました。最高じゃないですか。この初々しさ、やみつきになりました。
ところで他のレビューを見てると、女の人でもプレイしてるとか。いや、男にしか楽しめん
だろうと思ったのですが、これは女性の男性化が進んでるってことなんですかね。
関係ないこと最後に書いてしまいました。すいません

「夢の青春がそこにある!!!!!」
男子校で過ごした私ですが、
当時に夢見た女子高生との日々が
このゲームにはあります!

本名で音声で名前を呼ばれたり、
一緒に帰ったり、デートしたり。

もう、楽しすぎてニヤニヤが止まりません!

コナミさん、ありがとう!!!!!

「彼女ができました。」
まさか自分にも彼女ができるなんて、今が自分の人生の中で1番幸せです。
毎日が本当に楽しくて、まるでギャルゲーの主人公にでもなったかのようです。
僕達二人はかならず幸せになります。
コナミさん、本当にありがとうございました。

「やめたほうがいい」
このゲームは既に「ゲーム」ではない。
やれば分かるが、やらない方がいいという危険を秘めている。

私と同じ日に購入をした友人が二人いた。
一人は、彼女ができた喜びから、むさぼるようにDSの世界へ飛んでいってしまった。
彼は当分帰ってこないだろうが、幸せそうなので大丈夫だ。

もう一人、こちらは良い成果があったようだ。
彼女ができた喜びから、自分自身の身なりを改めて見直し、
「彼女がいる」ということを意識して、現実の自分を磨くことを始めた。

このラブプラスというゲームは、ゲームではあるが、現実にまで影響を出している。
ゲームの世界で終わらないそれは、既にゲームではないレベルに達したといえる。
彼女ができたということで、現実の自分を見直すのも、彼女に惚れこむのもプレイヤーの自由だ。

ただ、どちらにしても、それが「幸せ」であることに変わりはないということだ。
ゲームを超えた、とんでもないものを作ってくれた。
DSが、閉じられない。

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