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69%の人がワンフレーズで爆笑する面白ニュース

世の中変な人が多すぎる。変な事件が多すぎる。読んで笑って、楽しくいこう、そうしよう。※最新順→http://matome.naver.jp/odai/2125413327996181928?sort=date

更新日: 2018年11月24日

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k_sera2さん

動物園で「自分は神に守られている」と叫び飼育地帯に侵入した男性、ライオンの爪で絶命―ウクライナ

これはもう単純に、彼を守る神<<<ライオンだったんだろうね。
いったいどんな神様に守られていたんだろう。江頭2:50かな。ムツゴロウさんでもライオン相手じゃきついよね、だって指食われてるし。

世界的ホテルチェーン「ホリデイ・イン」、客が寝る前に従業員がベッドに入って温めてくれるサービスを試験的に開始。

懐に草履を入れて温めたという豊臣秀吉もビックリの新サービスなんだ。
汗ムンムンのフェロモンムンムンの美人客室係がやってくれるなら大歓迎だね。
そのままベッドに残って、冷え切ったオイラの心と体もついでに…温めてくれないですか、そうですか。

アフリカの少年、7年かけ独学で風力発電に成功→バカにしてた村人らが携帯の充電に訪れる

彼の7年の努力、集大成は認めるけれども、その用途が携帯の充電やラジオだなんて。。
報われてるのかなそれ。と言うか電気がロクに来てない村でも携帯はあることに驚き。

タリバンに拉致されたインド人「カレー作るよ!」→タリバン兵「マジうめえ!お前いい奴だな」→解放

「よーしお前、今日から俺らの食事係ね」「え!?」ってなる可能性は考えなかったのかな。
そうだね、下っ端ごときには本当に悪い奴はいないのかもね。

花嫁が飛行機からブーケトス→飛行機がキャッチ→エンジンに吸い込んで墜落

花嫁だからって「ハッハッハ、見ろ!未婚者が蟻のようだ!」的な上から目線、って言うか上の位置からブーケトスなんかしてるから、天罰が下っちゃったみたいなんだ。そう言えば「次は君だぜヒューヒュー」的な囃子をされるのが嫌で、実はブーケを受け取りたくない女性も多いという話を聞いたことがあるよ。

犬の肛門にキリスト像現れる-アメリカ

オカルト雑誌「ムー」が好きな筆者的には、キリスト様がわりといろんなところに出没するのは知っているけど、さすがに犬の肛門ってのは初耳なんだ。
いったいこれは何の掲示なんだろうね。
確実にわかっているのはただひとつ、ここは犬のウンコが出て来る場所だってことだけなんだ。

面接を受けてついでに万引きして逃げた少年、置いて行った履歴書で身元がすぐバレる―スコットランド

普通、面接受ける場合はどんな場所でも多少恐縮するものだけど、彼は見事に自分の地を貫き通したようで。
その誇りと度胸はあっぱれだよ。まぁでも、もうこの先自分の人生にあまり期待しない方が良いよ。

実は「チャップリンものまねコンテスト」に本人が出場していた→しかもあっさり敗退

●●像というものはえてして大衆の中で一人歩きするものでして。
結局虚像だからね。本物は大衆に塗り固められた虚像に勝てず。

透明人間になる薬を体中に塗布して自信満々の男、いとも簡単に撃たれて死す

「透明人間になったら銭湯の女湯に行く」って話をよく聞くけど、本当に自信をもって全裸になって飛び込めるかな?
この彼みたいに自信満々には、実際にはとてもなれそうにない気がするんだ。無知って怖いね。

幽霊と間違われた男性、生きていることを証明するために死亡

「生きていることの最大の証明は死ぬことだ」。言葉にするとそれなりに哲学チックだけど、酔っ払った挙句の手榴弾爆死となると、そのバカさ加減が生きている証のような気もするんだ。

片言英語しか話せなかったチェコ人ライダーがレース中に頭部を強打、目を覚ますと英語の天才に
(ただし長続きせず)

案外簡単なことで英語力が飛躍的にアップするようだけど、良い子は真似しちゃダメだし、親御さんからのクレームも一切受け付けませんです。

愛を育んだチャット相手は彼女の母だった。結婚間近に知り彼氏苦悩、彼女反省の色無し―中国

さすが詐欺師以外は全て偽物という中国クオリティだよ。
見ず知らずの間柄ならともかく、まさか結婚間近の恋人まで、ネット上の会話では偽者だったとはね。
あんな会話やこんな会話が彼女のお母さん相手だったかと思うと。。
そしてあんな反応やこんな反応が彼女のお母さんだったかと思うと。。
僕なら即離婚解消だね。彼女は反省の色無いどころか「そんなこと言うお前の方がおかしい」だもんね。さすが中国クオリティ。

魚肉ソーセージでiphoneが操作できる!?韓国で話題となりソーセージがバカ売れ

普通に指じゃだめなのかな。
「iphoneも操作できてなおかつお腹が減ったら食べることもできる」的な感じがいいのかな。
もうちょっとマシな道具はないかなドラえphone。
「タッチペン~~~」
うんそうだよね。

色彩の魔術師「アンリ・マティス」の絵画、上下逆に展示されるも47日間気づかれず…ニューヨーク近代美術館

これはもうマティスさんによる釣りなんじゃないかって思うくらい、逆さに展示されても已む無し感タップリの絵なんだ。
タイトルは「舟」だそうだよ。切り絵ね。
…うーん、タイトルを考慮すると、わりと「いい絵だね」って思えるようになってきたよ年の功かしら。

別の女性に宛てたラブレターを妻が12年間読み続けた結果、植物人間の夫が意識を取り戻す―中国

いわゆるひとつの、反魂の術ってやつだねこれは。
死の束縛すらも断ち切る呪術。蘇ったらまずは開口一番、「いい加減にしてくれ!」。

ディズニー映画「プリンセスと魔法のキス」を観た50人以上の女子児童、真似してカエルとキスしてサルモネラ菌感染―アメリカ

虫愛づる姫君、なんてものが日本にもあるけれど、「怯えていただけなんだよね」「ほらね、怖くない」「この子あたしにくださいな」なんていくら言ったところで、爬虫類は爬虫類で人間にとってはそれなりに不潔なんだよね。
ファンタジーで人間以外の生物描くならあなた、もうちょっと非現実的な生物使わないと、カエルなんて下手にリアルな生物使ってたらこんなことになっちゃうよ。

“ドラえもん、死す” タイでドラえもんの葬儀が行われ園児号泣

人形を園児のひとりとして可愛がっていたようで、それならそのまま卒園させてあげればいいものを、「僕死にましてん」的な夢を持ち主が見て勝手に葬式やっちゃったみたいなんだ。
持ち主のラリっぷりもすごいけど、人形を車で送迎してる時点で園側も「これは異常」と思わなかったのかな。

植物を植えても必ず枯れる庭の特定の場所、匿名で届いた隠しカメラ映像で分かった原因は、隣人の放尿―ドイツ

あれ、尿って植物には悪いんだ。アンモニアがいけないのかな。雑菌が繁殖するからいけないのかな。
多分この隣人さん、「ほ~ら俺の各種栄養素入りミネラル水だぞ~糖分も塩分もタンパク質もたっぷりあるぞ~」
的な行為でやってたんじゃないかな。

ペットショップ店長、動物園でペンギンをバッグに入れて盗もうとし、逮捕―福岡

随分と仕事熱心なペットショップ店長のようなんだ。
マニアな客からの極秘依頼だったのかな。中国あたりに売りさばくつもりだったのかな。
とりあえずバッグの中は暑うござんすヒュルルルルルルン。

韓国保健省、子作り奨励で帰宅促すために、月1度はオフィスを強制消灯。

「とっとと帰って子作りしなさい」って言われても、肝心の相手がいない場合はどうしろって言うんだろうね。
って思うでしょ?
答えは簡単。
強制消灯された暗闇の中で、未婚者同士でワイワイ子作りすればいいじゃないかそうじゃないか僕はゴムを着けるけど。

「極寒星空の下、パートナーとハグして愛情を確かめ合おう」。群馬県嬬恋村「愛妻の丘」でのイベント、参加申し込みゼロで中止。

「1月31日を「I(あい)さい」と見立て、ハグ(抱擁)にちなんで午後8時9分に抱擁する」
そんなダジャレじみた企画に乗ってたかだかハグするためだけに、誰がこのクソ寒い中群馬の山奥まで行くんだ、って話だね。
一発企画じゃなくて、「ここでハグすると末永く幸せになれる」的なスポットにすればいいんじゃないかと思うんだ。
「絶叫系企画」と違って、別に企画として大勢でするもんじゃないからね、ハグって。

リゾート地の浜辺で観光客の女性がトップレスになり、軍隊が出動する―アルバニア(地中海)

保守的な地元民が通報し、なぜ警察をすっ飛ばして軍隊がやって来たのかは謎なんだ。
「女性が観光リゾートの浜辺でトップレス」程度で軍隊出動だったら、
http://matome.naver.jp/odai/2125622311317809111/2125622570142551464
↑この人は銀河帝国軍でも出動しないといけないんじゃないかな。

高校生が手作り原子炉を作成、自宅にて核融合に成功し近所はドン引き-アメリカ

ホームセンターや普通のネットオークションで材料は全て揃えられたそうで。
君、天才だね~。早く彼を働くべきところで働かせてあげなくちゃいけないと思うんだ。
いやテロリストとかじゃなくてね。いやだからアフガニスタンとか北朝鮮とかじゃなくてさ。

先生「何か珍しい物を持ってくるように」→女児「わたし手榴弾もってきたよ!」→全校児童が学校から避難する騒ぎに-フランス

それは第二次世界大戦を戦い抜いたお祖父さんの形見。
「周りの人間をフッ飛ばしたい時に使うんだぞ」とかつて言いつけられた少女が、今がその時だと思ったかどうかは知らないけれど。
お父さんの引出しの奥にある秘密のオモチャでも持って行けば良かったのにね。

痔の手術を受けていた患者が肛門から炎を噴出

アチラのお国は放屁ファイヤーが好きな国民性のようだけど、熱発生治療器具と腸内ガスの反応とはいえ、手術中にまでファイヤーするとは。全く以って度し難い、お尻に熱い刺激が欲しいお国柄だよ。

夫がロリコンと疑った妻、チャットで14歳になりすまして誘惑→小児性愛の罪で夫は逮捕

エロスなメッセージや己の猥褻映像を若き少女に見せているつもりが、飽きも飽きたる古女房に見せたてたわけだね。
おっさん、確認度合いが足りなかったね。…14歳ってロリコンなのか?

マジックインクの臭いを嗅いでいた為に停学処分を喰らった小3男子(アメリカ)

それはアンパンマンを未然に防ぐための、厳しすぎる苦肉の策。
じゃあマジックインク自体を使用禁止にするのかな?…するんだ。。

ズボンの中に2匹の鳩を入れてたオーストラリア人、税関でつかまる

身体に動物を隠す。ヤクなら麻薬捜査犬が見つけ出しそうだけど、動物はどうだろう。
案外見つからないのかも。でもズボンの中ならまだしも、胃とか肛門に生き物隠したくはないけどね。

新品で買ったはずのPSPのメモリカードに大量のポルノ画像がストックされていた。購入した6歳少年はうれしいらしい。

「ぼくはこれを交換したくない。ぼくは裸の人たちのファックなシーンを見るのがすきなんだ」。
君の将来が不安と期待でいっぱいなんだ。とりあえず一人遊びのスタートダッシュ。

世界最速のインターネット回線を持っているのは75才のおばあちゃん

40Gbpsという、映画「ザ・フライ」の瞬間移動装置も真っ青の転送速度を誇る設備を持っているのが、107歳の女性の一般自宅だというから驚きなんだ。きっと頭に極太のLANコードが刺さってるんじゃないかな。
「イェイイェイぼくは大好きさ♪」って思わず歌いたくなるね。

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