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立体視画像(交差法)を簡単につくる方法!立体視画像(交差法)の画像やサイトの紹介【メガネなしで3D】

立体視画像(交差法)は、寄り目で2枚の絵を見ていると3枚目の絵が出てきてそれが立体的に見えます。方法⇒右目で左側の写真を、左目で右側の写真を見ます。写真と目の中間に「人差し指」を立て、指先を見て寄り目にします。寄り目の向こうにぼんやり3枚の写真が見えてきたら、中央の写真にゆっくりと焦点をあわせます。

更新日: 2017年06月19日

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ひでさん

立体視画像(交差法)を簡単につくる方法

元になる写真を用意して2枚にコピー。
2枚を横並びに配置し、両左右の端を同じ長さだけカット
これだけ。

立体視画像(交差法)を簡単につくる方法。その2。

同じ2枚の画像を用意する。

左側は変更しない。右の奥の●を左側に寄せると●がかなり奥に行く。

左側は変更しない。右の奥の●を右側すらずと今度は●がかなり手前にくる。

もっと立体的にする方法です。

●を左にずらして奥に見えるようにして、▲を右にずらして手前に見えるようにします。

平行法の場合は奥と手前が逆になります。

立体視画像を紹介されているサイト様

立体視画像(交差法)

お手軽に3D画像を作れるフリーソフト
seeneon の作者様のサイト

お手軽に3D画像を作れるフリーソフト
seeneon の作者様のソフトの使い方
の動画


seeneon ver1.00
ダウンロード → http://kyubuns.info/seeneon/

2D画像をリタッチするだけでみるみるうちに3Dの立体視画像に変換できる有償ソフト。体験版も利用できるようです。

リンク元は2ちゃんねるまとめサイト様。立体視画像は2つのレンズのカメラで撮った写真でつくる画像なのですが、投稿様は1枚の写真を加工して作成されたようです。

近くにある物は右目から見て左寄り、左目から見て右寄りに見える。
交差法つまり寄り目で見るのなら右目で左の画像、左目で右の画像を見てるから、並んでいる左の画像で左寄りに、右の画像で右寄りにある物、つまり他の物と比べて外側に寄ってる物は距離が近く感じる遠い物はその逆で内側寄り平行法なら全部逆

リンク元は2ちゃんねるまとめサイト様。立体視画像は2つのレンズのカメラで撮った写真でつくる画像なのですが、投稿様は1枚の写真を加工して作成されたようです。

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