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海外の変な校則まとめ 【外国学校が面白い】

海外のヘンな校則のまとめです。 やはり世界は広いですね~おもしろい学校がたくさんありました! 意味不明な校則から、理解不能な規則まで…これはやりすぎだろ!って思わずツッコミ入れてしまいます↓ 特に恋愛系のルールが酷すぎます笑 一度きりの青春…海外の学生達が笑顔で卒業できるよう祈ります。

更新日: 2011年06月29日

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この記事は私がまとめました

オーストラリアの校則 『むやみにカンガルーを見つめてはいけない』

ワロタw

恋に落ちるとでも!?

人間とカンガルー、超マニアックな愛ですね。

タイの校則 『曜日毎に違う制服を着なければならない』

北タイの某学校(幼小中がセット)では曜日ごとに制服が違うみたいです。

月曜日は白シャツに青短パン(女子は青スカート)
火曜日はベージュのボーイスカウト風(グリーンのバンダナ付き)
水曜日は伝統衣装(山岳民族の子供が多い)
木曜日はジャージ
金曜日・・・不明w

と、このように毎日違う制服だそうです↑

台湾の校則 『女子のパンツは白か肌色』

台湾で有名進学校では、「女子生徒のパンツは白か肌色しか認めない」という異例の校則があるそうです。

学校側は、「花柄などの派手なパンツをはいてくると、男子生徒が学業に集中できなくなる」と説明したが、PTA関係者らが「男女平等に反している」「なぜパンツの色が分かるのか」などと反発。

女子生徒からは「そんな校則決めるならまず、パンツのお金をちょうだい」という声も出ているそうな…

笑える校則 『学校にライオンを連れてきてはならない』

ライオンやばいw

アフリカの方の学校でしょうか…

不良より恐いですね。

ブラジルの校則 『男子は女子と見間違えるためポニーテール禁止』

いやいや、見間違えないでしょ笑

ブラジルにはポニーテールにしたいっていう男子がいるんですね。。。

アメリカの校則 『破壊的な髪型禁止』

破壊的ってどんな髪型だよw

テキサス州のケレンス学区当局は、冬季休暇中に髪の毛を切って来なかったため10代の少年4人を停学処分にしたと発表しました。

それにしても、破壊的な髪型を一度見てみたいものです笑

ドイツの校則 『入学時に校則に署名させる』

ドイツのある高校では、入学時に『いじめをしない、校内で喫煙しない』等の校則に署名、提出して入学が許されるそうな。

校則破りは注意、停学、退学になるとか…

イギリスの校則 『登校は親が同伴』

イギリスの小学校では、低学年は教室の入り口まで、高学年は校門まで、親が付き添うのが決まり!

犯罪に巻き込まれないよう親の義務だそうです。

共働きの家庭は他の家族と交代制にしたり、シャペロンを雇ったりするそうですよ。

アメリカの校則 『試験の際は鉛筆などではなく必ずペンで書く』

紳士たるもの、一度書いたものを消す様なことはしてはいけないということでしょうか…

モンゴルの校則 『少女のリボンの色はTPOによって決める』

モンゴルの少女たちは、よく髪にリボンを付けているが、これは校則で決められている。

12歳までの女の子は、普通は赤いリボン、おさげ髪には青いリボン、お祭りの時には白いリボンと決まっている。

フランスの校則 『イスラム教徒の女生徒はスカーフをかぶってはいけない』

フランス議会は公共交通機関や学校、病院など公共の場でのブルカ着用の禁止しています。

フランスでは、アラブ系などを筆頭にイスラム教を信仰するフランス人が多いですが、体全体を覆うブルカを着用している人も2000人弱いるみたいです。

フランスの校則 『持ち点制度』

この制度は、生徒全員に持ち点6点を与え、「列を乱した場合は減点1」「食べかすを投げ捨てたら減点3」というように、約15の規則に違反すると減点されるというもの。

持ち点が残り3点の時点で保護者が呼び出されて警告を受け、ゼロになると数日間から一週間、罰として給食をもらえなくなり、その後は再び持ち点が6点に戻る。

児童保護者評議連合が「これは教育でなくスパルタ訓練だ」と抗議をしたが、中止には至らず実施されているという。

ヘンな校則 『筋肉がプリントされたシャツ禁止』

これは別にいいんじゃないでしょうか…

変な学校です。

面白い校則 『腕を横におく場合、皮膚を触れてはならない』

「気をつけ」する時、体に触れてはならないということでしょうか?

厳しいですね↓

ヘンな校則 『入浴禁止』

ん!?どういう意味だ!?

学校でってこと!?かな…

学校で風呂入るって、どんな不良だよw

アメリカの校則 『女装と化粧禁止』

アメリカの名門私立男子大学モアハウス・カレッジが、女性の衣装や化粧、ハイヒールなどを「不適切な服装」として禁止しているそうです。

ん~、みなさんは男性の「女装」に関してどう思いますか?

ブータンの校則 『教科書に書込み禁止』

教科書は学校からの貸し出しなので書込み禁止。

学年の終わりに返却するみたいです。

ブータンの校則 『身長が低いと入学は取り消し』

まじか!!

ブータンでは、入学手続きの日に身長測定を行うそうで、身長が低いと入学は取り消しになり、「また来年ね」と言われるみたいです。

嘘のような本当の校則です…

アメリカの校則 『左右で異なる靴下禁止』

これは厳しすぎるんじゃ…

アメリカの校則 『サボる生徒に対しGPSトラッキングシステムによる追跡を行う』

もう「学校をサボって映画に行く」なんてことは、アメリカではできなくなるのかも知れません…

カリフォルニア州アナハイム地区の教育委員会は、頻繁に学校をサボる生徒に対しGPSトラッキングシステムによる追跡を開始したそうです。

追跡の対象となる生徒は、曖昧な理由で年に4回以上の欠席がある7年生と8年生(日本での中学1、2年生)。

そして、対象者は携帯電話サイズのGPSガジェットを常時携帯しなければならないみたいです…

アメリカの校則 『おにごっこ禁止令』

ボストンのウィレット小学校では、児童が怪我をすることを危険視して、鬼ごっこやタッチフットボール、その他追いかけたりして走り回る遊びすべてを禁止にしたみたいです。

元気があり余ってる子供にとって、かなり厳しい校則です↓

アメリカの校則 『校則違反すると囚人服を着せられる』

テキサス州にあるゴンザレス・ハイスクールでは、服装に関する校則を違反した者は刑務所で使われているネイビーブルーのつなぎ服を着せられるのだそうです。

これはただの囚人服ではなく、なんと実際に囚人が作っているそうです。

罰則の対象になるファッションの例として、

・常軌を逸するほどのだぶだぶズボン
・短すぎるミニスカート
・スパゲティのようなストラップのタンクトップ
・男のイヤリングや顔を覆うほどの長髪
・男女ともに下着の見える服

などが囚人服着用の運命をたどるようです笑

アメリカの校則 『ハグ&手つなぎ禁止』

テキサス州やイリノイ州の中学校の校則を紹介!

内容は「ハグや手をつなぐことを禁止する」という厳しい内容…

恋人同士手をつないでいると、「人前で愛情表現は禁止!」と教師から怒られるみたいです。

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