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NYタイムズに掲載された遺体安置所の写真など・・・被災の現実

非常に悲しい写真です。しかし、現実を直視して、私たちも被災者の痛みを少しでも分かろうとする事も大切なのかもしれません。こうした現実を見ると、本当に被災者の悲しみが分かります。二度とこんな悲しみを起こしてはいけませんね。

更新日: 2011年04月14日

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nobuyuki5さん

伊藤検視官「部下には『遺体はすべて身内だと思え』と指導

伊藤検視官は18日から1週間、乳児から90歳の高齢者まで約100体の遺体を検視した。「最初に視(み)たのが、おんぶひもがついたままの乳児だった。安置所で母親が遺体と対面した時は、声もかけられなかった」と振り返った。

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