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いまだに解明されてない世界の謎

ムー大陸のようにいまだに解明されていない世界の謎・不思議・未解決の出来事を集めています。サンジェルマン伯爵、オレゴンの渦、バミューダトライアングルなど不思議なものがいっぱい。

更新日: 2012年10月12日

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Jorkerさん

■関連リンク
・限られた人間が持つ不思議な能力
http://matome.naver.jp/odai/2134917382675220201

鉄仮面

仮面の男は、フランスで実際に1703年までバスティーユ牢獄に収監されていた「ベールで顔を覆った囚人」。
囚人は1669年に、ルイ14世の大臣からピネローロ監獄の監獄長サン・マールに預けられ、監獄長自ら世話をしたという。
実際には布製のマスクだったといわれ、それも人と面会する時にだけ着用させられていた。もし人前でマスクを取ろうとすれば、その場で殺害せよとの指示が出されていた。そのため、牢獄で世話をしていた者も囚人の顔を知らなかった。

ダマスカス鋼

ダマスカス鋼は、かつて生産されていた木目状の模様を持つ鋼素材の名称である。強靭な刀剣の素材として知られるが、製法がはっきり分かっているわけではないことから、伝説的あるいは神秘的なものと思われている。

パレンケの石棺

1952年6月15日、メキシコのチアバス州パレンケにある古代マヤの遺跡「碑文の神殿」の地下から、考古学者のアルバート・ルース・ルイリエルが奇妙な絵が彫られた石棺を発見した。
この石棺は、縦3メートル、横2.1メートル、高さ1.1メートル、重さは5トンにもなる1枚の岩をくりぬいたもので、驚いたことに、表面には「古代の宇宙飛行士と思われる人物がロケットを操縦している姿」を描いたものが彫られていた。
人類が初めて宇宙に飛び立ったのは20世紀の半ばだと定説ではなっていることから、この「古代の宇宙飛行士」が描かれた石棺は正真正銘のオーパーツと言われている。

マリーセレスト号

1872年にポルトガル沖で、無人のまま漂流していたのを発見された船である。
6ヶ月分の食料と水も残されていた。船内の書類は、船長の航海日誌以外は全く見つからなかった。最後の日誌の記入は11月24日の、アゾレス諸島の西方100マイルの海上にいたと書かれており、11月25日にはアゾレスのセント・メアリー島に到着できる位置であった。

人体自然発火現象

、人体が燃えてしまった状態で発見された事例に対してさまざまな判断が加えられて用いられている。
発見された時は死体がすでに燃え終わった状態で発見される事例も多いが、死体が燃えている最中に発見された事例もある。発火は、一定の時間でおさまる。また、発火後の炎上の仕方は、はっきりと下半身のみを残して焼けていたり、片腕だけだったり、背中の一部のみだったりする。

1.5mにもなる死の殺人ミミズ

ゴビ砂漠に存在することが報告されている60cmから1.5mになる超巨大ミミズ。両端にスパイクのような突起をもっており、生き物を殺すことができるとされている。モンゴル地方ではモンゴリアン・デス・ワームの起こした被害が報告されており、雨が降ったとき、地面が湿っているときは地表に現れて活動をすることが報告されている。

ウラル山脈の近くで見つかったネジ

ロシア・ウラル山脈、ナガル川で金鉱採掘者たちが発見した正体不明の大量の金属類。
発見された金属類はコイルやネジのようなもので、大きさは0.003ミリから3センチと様々。
この金属類が発見されたのは2万~30万年前の旧石器時代、つまりネアンデルタール人が闊歩していた時代の地層から。

プラナリア

プラナリアは、扁形動物門ウズムシ綱ウズムシ目ウズムシ亜目に属する動物の総称。
この動物の再生能力は著しく、ナミウズムシの場合、前後に3つに切れば、頭部からは腹部以降が、尾部側からは頭部が、中央の断片からは前の切り口から頭部、後ろの切り口から尾部が再生される。

サンジェルマン伯爵

記録としては最初に中世ヨーロッパに現れ、20ヶ国の言語を操り歴史も経験した為に詳しい。現代でも発明出来てないダイヤモンドの傷を消す方法や、歳を取らない事でも知られている。
ヒマラヤの洞窟で300年間修行したり、彼の助手達も数千年を生きれるとされ、小麦と水と霊薬のみを食す。
第二次世界対戦中には中国に現れ、数日後にチベットで目撃される。

天狗の詫び証文

天狗のおいていった詫び証文として佛現寺に保管されているが、その文字は今もって解読されていない。

ウェンディゴ憑き

北アメリカのオジブワ族やアルゴンキン語族系インディアンなど、ごく限定された部族にのみ見られる文化依存症候群のなかの精神疾患の一つ。
主な症状は、最初は気分の落ち込みと食欲の低下が見られる。その後、ウィンディゴにとり憑かれたという思いが頭を占めるようになり、「このままではウィンディゴに変化してしまう」という強い恐怖と不安感と共に、次第に周りの人が食べ物に見える様になり、猛烈に人肉が食べたくなる。病が進行すると、通常の食物を一切拒絶するようになり、会話や身だしなみなど生活に不可欠な能力を喪失する。

聖ヨゼフの階段

支柱がない宙吊りになった木製の螺旋階段で物理学的になぜ壊れないのか未だに解明されていない世界の不思議の一つ。現代の建築技術では再現不可能。ある日フラッとやってきた大工が一晩で作成して消えたという。

水の入ったコップと、お湯の入ったコップを冷凍庫に入れるとほとんどの場合、お湯の方が早く凍る

これがなぜなのか、科学的にはよくわかっていない。

ムービングストーン

渇いた湖みたいなとこにある石がズリズリ引きずったような後がある。
雨と風のせいだとか言われてたけど動画で記録できたことがない。

オレゴンの渦

木が渦巻くように斜めに生えていて、渦の中心ではホウキが簡単に立ったり物があり得ないバランスで静止するって場所がある。
家が奇妙な形に歪んで建ってたり、木がねじれる様に生え、そこだけこの世の流れから取り残されたような景色が広がる。

摩擦がなぜ存在するのか。動摩擦係数と静摩擦係数がなぜか違う。

しかも、面積の影響を受けない。

フライパンに使われるテフロン加工の結晶が4次元立体構造をしている

結晶(正確には準結晶)構造が3次元では表せない。

ヴォイニック写本

アメリカ・コネチカット州のエール大学図書館に「天下一の奇書」と呼ばれる不思議な写本が収蔵されている。奇怪なのは図解が極一部しか既知の知識と合致せず、文字に至っては全く理解できないことである。

このサイトで高解像度で見れるが、まったく意味不明。
http://voynichcentral.com/gallery/

暗黒物質

宇宙には無数の恒星があり、本来なら空は星で埋まるはずだが、そうはなっていない。
それは宇宙に光を反射しない暗黒物質が広がっているからだとする説がある。光学的に観測できないため、仮説上の存在。

南アメリカの地下迷宮

ボーイスカウトが行方不明になった。
ある日、教会の床の底から叩く音がすると言う事で古い遺跡の板?をはずすと行方不明になっていたボーイスカウトのうちの一人がでてきた。手には黄金のトウモロコシをにぎっていた。
話を聞いてみると最初は洞窟の入り口にロープを縛って一人ひとりの体を結んで迷わないよう洞窟を進んだのだが気がついたらロープが切れており入口がわからなくなってしまったそうだ。
そして次第に皆息絶え自分ひとりになってしまいさまよっていると小さな明かりが天井に見えたため叩いて助けを求めたらしい。
トウモロコシは洞窟内で拾ったそうだ。
その後彼は息絶えたという。

黄金ジェット

コロンビア北部、シヌー遺跡から発見された直径約5cm/高さ約1cmくらいの小さな黄金細工品。
制作年は断定されていないが、それでも大体500~800年前のものではないかといわれており、現在はコロンビアの首都、ボゴタの国立銀行付属黄金博物館に展示されている。

生き物のようなオーパーツ

こちらもオーパーツ。鳥のような魚のような爬虫類にも見える黄金の物体。

バミューダトライアングル

ある飛行機乗りがバミューダトライアングルで霧に入ったら機器が故障して困ってたら向こうから古い複葉機がやってきてすれ違った。霧から出ると機器が回復し無事帰ることができた。
その後すれ違った古い複葉機とまったく同じものが見つかった事を知り気になって調べに行った。
そこのその複葉機のパイロットのものと思われる日記帳にバミューダトライアングル上空で見慣れない航空機とすれ違ったと書いてあったそうだ。

これより最近おこったやつでバミューダトライアングル上空で螺旋形の雲に飲み込まれたり雲が飛行機について来たりする話もあったな。

何か飛行機とか車が行方不明になる時謎の霧に突入した時が多いらしい。

火星のモノリス

観測する限り、最低5メートルはある謎の柱。
火星には水色の球体がいっぱいある砂浜みたいな場所や半分になった皿みたいなのもカラー写真であった。
ドームみたいなのが遠くに写りこんだのもあったけどNASAに修正されてなくなったらしい。

古刀の謎

鎌倉以前に作られた日本刀は現代の最新技術をもってしても解析不能。
凄まじい切れ味と強度を両立させた最強の近接武器

アンティキティラの歯車

アンティキティラの沈没船から回収されたが、その複雑さや重要性は何十年もの間気づかれることがなかった。紀元前150 - 100年に製作されたと考えられており、同様な複雑さを持った技術工芸品は、その1000年後まで現れることはなかった。

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