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平本清 メガネトゥーワンの実態と評判【同業者が嫉妬?】メガネ21の危険な裏情報

平本清、21(トゥーワン)社長、《プロフィール》1986年設立。メガネ・コンタクトレンズ・光学品・補聴器等の販売で広島を中心に120店舗を展開。内部留保ゼロ、社員のボーナス500万円、給与・賞与はすべて公開、社長は任期制、ノルマは一切なし

更新日: 2012年03月17日

ハリマ0さん

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がっちりマンデー 広島で発見!不思議すぎるメガネの会社「メガネ21」安すぎるメガネのヒミツとは?(株)21 相談役 平本清さん 次世代の経営者を育てる為にはどうしたら?と質問され「育てるのは不可能。育ってくるもの。育ってくる芽を摘まない」素晴らしい~♪

マイナスの分配って何だ…

働く会社提供してやるから頑張れよみたいなもんだよな
利益やるから そんかわし赤字になったらおまえらも負担背負えよみたいな

一番重要なことは出資してくれる社員をたくさん採用することです。

一番重要なことは出資してくれた社員を独立させることです

テレビで紹介されたら上場してなくても安心・安全な会社だと思われて求人がしやすくなります

『上場すれば、公認会計士や総務部門の雇用等で、
 非生産部門が拡大して安く販売できなくなります。
 これでは、お客様に公約している
 「会社に利益を残さず値下げで還元」
 が果たせなくなります。』

むしろ、悪いときのボーナスのことも話とけ

メガネの販売チェーン「21」を展開する、平本 清。
「ノルマなし」「内部留保なし」「社員ボーナス500万円」「銀行借り入れなし」
次々に“企業の常識”の逆を行き、快進撃を続ける。

さらに、驚くべき常識破りの事実があった。
「社長はお飾り」「管理職なし」
更には「社員の給与、査定は社内ネットで全社員に公開」…

カンブリア見たか?
優秀社員五百万
新入社員百五十万
これメガネ21のボーナス
しかもノルマなしだと
ばかばかしくてやる気なくなった

平本 清
1950年 広島県生まれ。
1968年 高校卒業後、広島大手のメガネチェーン店に入社。
      抜群の売り上げ成績を上げ、26歳で本店副店長就任。
      1979年には商品部長に就任する。
      1986年、社長交代劇に巻き込まれリストラ、解雇される。
      そして同じく会社を解雇された4人でメガネの21を設立する。
      現在、21は広島を中心に全国120店舗以上、年商85億円のチェーン展開をするまでに成長。

メガネの21ってフランチャイズでしょ・・ある年齢になると昇給はないから自分のお金で店を運営していく・・
かなりハイリスクハイリターン・・まさかボーナス額鵜呑みにして・・ノルマなしなんて簡単に信じているのか?・・なら知識無いの丸出しだ・・
フランチャイズ経営店は大抵パフォーマンスで巨額のボーナス出している・・業界知らないのか・・
で、オーナーとそりが合わなければどうも出来なくなるらしい・・もっと勉強したまえ!・・

21はボーナス出して、店への出資てことで3分2程を強制的に奪われるらしい・・・
恐ろしいとこだよ。
まだ市場がマシだと思った。

「任意」という名の強制だよ

株主に渡すべき利益配当をボーナスの型で受け取っていると考えればわりと妥当
「同族会社」が多いメガネ業界では異端でしょう。みんな○○一族のために馬車馬のように働いて、一生を終えるんだ。
ちょっとオモシロカナシズム入っているな。

21に行きたい人が多いみたいですがあそこは@上儲かって下地獄って
有名でっせ

「ユニーク経営はすべて『オヤジ』から学んだ」、メガネの21・平本取締役 2004年8月19日
私が考え出したことなんか何一つありません。みんな、前に勤めていた会社の経営者に教わったことばかりなんです

「メガネ21」。会社の特徴は、「会議なし」「管理職なし」「ノルマなし」「社員ボーナス500万円」「銀行借り入れなし」「内部留保なし」

…創設者・平本清が語る、“非常識”会社宣言!

21の競争優位の最大の源泉は、販売価格の安さだ。
ランセルやレノマなどのブランドフレームや、ニコン、ペンタックスなどのレンズ、コンタクトレンズの通常価格が大手競合店より4〜5割安く、大手チェーンなども真似できない低価格設定をしている。
その上、「会社に利益を残さず値下げで還元」という方針に従って、毎年商品の値下げで利益を還元し、さらに集客力を高めている。
オヤジは自分に能力がないことをよく知っていました。
だから社員には自分にないものを持った人間を求めたんです。
しかしオールマイティな人間なんて一人も入ってこない。
そこでオヤジは、社員の悪いところには目をつぶって、一人ひとりの良いところを伸ばそうとしました

これまでになかった21のFCシステム

21が取るロイヤリティは、FCの売上高のわずか1%に過ぎない
最近、21はFCの中の何社かに出資し始めている。形だけ見れば、FCを取り込んで持ち株会社に移行し、「21ホールディングス」になろうとしているのか
21は今、世の中にこれまでになかった、新たな経営システムを“発明”し始め、実行しようとしている。
当初の21のFC店、VC店の存在理由は“自己愛”の強い人たちを対象
自分のことしか考えない社員が一通り出ていった後、各地の個人店を救済するためのシステムへと変化
若手社員を採用する際に『独立コース』『跡継ぎコース』を設け、FC、VC展開を本格化させる道筋を立てていった

まるでメガネ個人店の救済が目的のボランティア活動ではないのかといいたくなるほど、契約条件が甘い
チラシは、本部が作成して1部3円未満という破格値でFCに提供する
地域統括マネジャーやスーパーバイザーなどを置いていない
社内に管理部門を置かず『小さな政府(本部)』を標榜

利益の40~50%など高いロイヤリティを取るFC事業会社では 高コスト体質

完全情報公開システムであるFC専用の『懇談室』を使って情報共有

これまでにないローコストでの運営が可能なFC、VCシステムをつくり出していた

運命共同体意識が強く

アライアンス(本部)の仕事
21グループ全体を集団で運営すればいい
FC加盟店が本部に取って代わって21グループ全体を運営する--こんな話など聞いたことがない

グリッドコンピューティング

1人の“経営の天才”が存在したから可能だった特殊な経営形態ではなく、衆人の知恵を集めればどの企業でも実現可能な方法へと脱皮できることを証明

21グループすべての現況、今起きている問題を情報公開することで、できる範囲での戦略的な発案を促した

FCの法人化から分社連合という新しい経営形態

どれだけ自分たちのファンを社員の中でつくれるか。あなただったら、自分のお金を削ってでもいいから出資したいと思ってもらえるような人間になってほしい

 「良い分散」の新しい形--すなわち従来のFC展開から分社化連合へ
アライアンス

アライアンス
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
アライアンス(alliance)とは、訳すと「同盟」という意味で、企業同士の提携を意味する。
「アライアンスを組む」などと使われ、ある企業と提携し共同で事業を行っていくことをいう。例えば、コンピューターのソフトウェア開発会社が販売会社と“アライアンス”を組み、開発会社は開発に専念、販売会社は代理店としてソフトの販売に注力する。

「この人(真紀代)は私たちにとって必要な人です。週2日で結構ですけん、どうぞ外に出してやってください」(平本)

明日倒産するかもしれない本部と、個人の力だけでは開業できない人たちが組んだ、いわば“弱者連合”
21がロイヤリティを仕入れ価格の3%
FCは得るものが大きいのだから、少しは21全体に貢献しなさい
入社する社員に出資を依頼するほど21本体の台所が苦しい
こちらが誠意を見せても相手が返してくれなかったら、関係は終わりますよと

この方は自己資金で21が山の中に出店したらどうなるか確認してくれるのです.

会社に利益を残さない
1231万円という年収は、配偶者特別控除の適用が受けられる上限額
昇給は30歳で打ち止め
言い放しだけでは無視されます
社員には営業日報などの報告書を仕上げる義務もないし、またそうした日報を読む管理職もいない

ウチはできるだけ安く仕入れたいが、取引先はできるだけ高く売りたい。
ウチは送料は向こうに支払わせたいが、取引先は送料はこっち(スズキ)持ちにさせたい。
ウチはできるだけ支払いを遅くしたいが、取引先はすぐ払えと言う。
ウチは「ご用聞きに来い」と言うが、取引先は「ファクスで注文してくれ」と言う。
ウチは「売れ筋商品をくれ」と言うが、取引先は「デッドストックを買うてくれ」と言う。

仕入れ権と発注権を分離
商品を選定する『仕入れ権』
取引先への発注権
→商品は現場が選ぶ、仕入先はバイヤーが選ぶ

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ブルゾンちえみ 大百科 本名:藤原史織(ふじわらしおり)26歳 ネタ・曲・すっぴん・withB
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