1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

nuclearleakさん

説明:
現在、沖縄県内で0.1~0.2マイクロシーベルト程の放射線量の測定結果が複数寄せられています。
最初この件についての情報を受け取ったときは、さすがに戸惑いました。
しかし、現時点でも4つのガイガーカウンターによってほぼ同等の測定結果が出ているため、これが事実であると判断せざるを得ません。
原発事故前の東京の放射線量は約0.05マイクロシーベルトですので、沖縄は東京の平常時の2~4倍の放射線量だと言えます。
現在の東京都内の地上1mでの放射線量は葛飾区を除けば約0.15マイクロシーベルトですので、現在の沖縄は都内よりわずかに低い放射線量だと言えます。
福島原発から1700km離れ、なおかつ特異な地形構造でもない沖縄がこのレベルの放射線量となっている原因は、福島原発事故による影響だけでは説明できません。
http://ex-skf-jp.blogspot.com/2011/06/blog-post_18.html

(6.20)nisew_chiaki『那覇空港の放射線量は…しんちゃん→0.11μSv/h ちあき→0.08μSv/h 沖縄』
https://twitter.com/#!/nisew_chiaki/status/82607452561997824

(6.10)keibuny『沖縄那覇空港の線量』
(0.10マイクロシーベルト)
http://goo.gl/0ZyJA

(6.20)mineral012『やっぱりそうなんだ。私のガイガーで0.1μSv/hは嘘じゃなかったんだね。中国の核実験の時、沖縄にも相当振ったはずで、残っててもおかしくないもんね』
https://twitter.com/#!/mineral012/status/82642877213188096

(6.20)jrmmnisi『沖縄の線量が実は高い(0.1~0.6マイクロ)のだとか。』
https://twitter.com/#!/jrmmnisi/status/82642033159847937

(6.18)YukaOguraz『なぜか沖縄の放射線量は高いそうです。なので避難すると本末転倒になる可能性も・・・・』
https://twitter.com/#!/YukaOgura/status/82017984218005504

(5.31)藤原新也「沖縄の放射能が最大で0.27μSv」
『那覇空港外
最小値 0.11
最大値 0.27
よく見かける値 0.16~0.18』
『石垣島、南東部、白保崎
最小値 0.16マイクロシーベルト(以下マイクロシーベルト略)
最大値 0.37
よく見かける値 0.16~0.20』
『場所神戸空港
最小値0.18
最大値0.53
よく見かける値0.27~0.34
空中測定
0.18~0.32までくらいで、変化が激しい』
『私たちが住んでいる東京の三多摩地区は0.12μSvですので、
福島原発から600Kmくらい離れている高松なら、0.08μSv以下だろうと予想していただけに、結構高い数値に一同ビックリでした。』
『兵庫県は東京よりやや高いということが言えると思います。
もしこの数値が関西全地域で同様の数値であるならば、関西に避難した人は、かえって多くの放射能を毎日浴びているということになります。』
http://goo.gl/XwY41

1