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【画像あり】工藤遥加 VS 秋山真凜 →工藤公康、秋山幸二の娘【日本女子アマチュアゴルフ選手権】

プロ野球西武で黄金時代を築いた2人の愛娘が“共演”を果たした。前西武・工藤公康(48)の長女・遥加(18)とソフトバンクの秋山幸二監督(49)の長女・真凜(14=沖学園中3年)が予選で同組でラウンド

更新日: 2011年06月22日

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ハリマ0さん

工藤 遥加(くどう・はるか)

1992年(平4)11月18日、東京都出身の18歳。ゴルフを始めたのは小学4年だが、本格的に始めたのは東京・日出高入学後。ベストスコアは64。昨年は日本女子アマ32位、日本女子オープン33位。今春高校卒業。1メートル71。

秋山 真凜(あきやま・まりん)

1996年(平8)10月12日、福岡県出身の14歳。7歳からゴルフを始める。今年の九州女子アマ8位。1Wの平均飛距離は240ヤード。ベストスコアは70。1メートル58。

工藤遥加の男前な画像

秋山真凜のかわいい画像

秋山 幸二(あきやま こうじ、1962年4月6日 - )は、熊本県八代郡宮原町(現:氷川町)出身の元プロ野球選手(外野手)、プロ野球監督、野球解説者。現役時代は鉄人と呼ばれた。

1986年 シーズンオフに結婚。後に離婚→現夫人と再婚

1986年、監督が森祇晶に交代。開幕を5番で迎えるが、ジョージ・ブコビッチの不振により4番の座を任される。この年も本塁打40本以上放ち、初のベストナインに外野手として選出される。日本シリーズでは史上唯一の第8戦で有名な「バック宙ホームイン」を披露する。シーズン終盤、ルーキーの清原和博と4番を交替し3番に座ったことが好結果を生んだことでAK砲の原型が完成している。オフに背番号を1に変更。結婚もしている(後に離婚→現夫人と再婚)。

「野球選手を卒業します」

福岡ドームの引退試合では、相手チームであったロッテの選手・観客も、試合終了後とどまって秋山の引退を見送り、秋山が球界の宝であったことを実感させる引退試合となった。現役最終打席はライトライナー。引退セレモニーでの「野球選手を卒業します」というコメントは、幼かった長女に現役引退を理解してもらうために考え出されたコメントである。

長女はゴルフ選手の秋山真凛

兄がいたが、秋山の生まれる1年前に日射病のため、7歳で夭折している。そのため両親は秋山が生まれた時に「この子には兄の分まで2倍幸せになってほしい」と願い、「幸二」と名付けたという 。 現夫人との間に長女と長男が生まれたが、長男を病気で亡くしている。長女はゴルフ選手の秋山真凛

フリーアナウンサーの片平夏貴(東国原英夫の元妻)は義妹(夫人の実妹)にあたる。

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