1. まとめトップ

岡本太郎のパブリックアート探訪【北陸・中部編】

岡本太郎のパブリックアートを地域別にまとめる【北陸・中部編】です。岡本太郎に会える場所。【「若い太陽の塔」常時公開 愛知、修復完了し8年ぶり】

更新日: 2014年10月15日

22 お気に入り 42998 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

curatorさん

●日本モンキーパーク (愛知)

老朽化のため公開されていなかった芸術家の故岡本太郎さん作「若い太陽の塔」が修復作業を終え、愛知県犬山市の日本モンキーパークで1日から約8年ぶりに常時公開を始めた。老朽化のため公開されていなかった芸術家の故岡本太郎さん作「若い太陽の塔」が修復作業を終え、愛知県犬山市の日本モンキーパークで1日から約8年ぶりに常時公開を始めた。(2011/10/01)

●久国寺 (愛知)

この由緒ある寺に、岡本太郎が1965年に制作した梵鐘「歓喜の鐘」がある。独創的な形をした圧倒的な存在感がる鐘は、マンダラをイメージしており、上部には無数の角のように腕を突き出した人間、下部には瞑想する仏、動物や魚、妖怪など森羅万象が表現されている。

鐘をつけば、角が共鳴し複雑な余韻がいつまでも鳴り響くそう。除夜の鐘で鐘の音が聴ける。

●おかざき世界子ども美術博物館(愛知)

「参加型体験美術館」なので、こんな写真も撮れるようです。

こちらも、すごいです。。。

「子供の時間」という作品も収蔵されているようです。
同一のものかは、わかりませんが、同じタイトルの作品が、こちらです。

●名古屋慶和幼稚園(愛知)

事前に要連絡。
一般公開はしていないが、平日10:00~16:00なら見学可

●名古屋メルサ、コロンバン (愛知)

●岐阜メモリアルセンター(岐阜)

●大垣女子短期大学(岐阜)

●野沢温泉村庁舎 (長野)

1 2