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東電のあの人は今どこへ?国民が知らないうちに海外逃走!勝俣恒久、清水正孝

東京電力の清水正孝社長、勝俣恒久会長が東電を退職して海外に逃げていたという話です。

更新日: 2016年06月08日

nobuyuki5さん

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東電の社長・会長も海外に逃走

東電の勝俣恒久会長、清水正孝社長など海外に逃走

勝俣恒久会長
 →日本原子力発電の社外取締役に再任(現在家族と共に海外在住)
 
清水正孝社長
 →関連会社・富士石油の社外取締役に天下り (現在家族と共に海外在住)
 
 武井優副社長
 →関連会社・アラビア石油の社外監査役に天下り(現在家族と共に海外在住)
 
 宮本史昭常務
 →関連会社・日本フィールドエンジニアリングの社長に天下り(現在家族と共に海外在住)
 
 木村滋取締役
 →関連会社・電気事業連合会の副会長に再任(現在家族と共に海外在住)
 
 藤原万喜夫監査役
 →関連会社・関電工の社外監査役に再任(現在家族と共に海外在住)

元のリソースはこちらから記載
http://grnba.com/iiyama/more46.html

自分の身は安泰の清水正孝元東電社長

富士石油の役員になって、何もせずに20万円の報酬を受け取っていました。その後に日本国民の目を盗んで海外に逃走した模様。

東電は、富士石油の筆頭株主だから

アラビア石油と富士石油の持ち株会社、AOCホールディングス(AOCHD)は31日、東京電力の清水正孝前社長を6月25日付で富士石油の社外取締役に迎え入れると発表した。東電はAOCHDの株8.7%を保有する筆頭株主。

勝俣3兄弟(代ゼミ創設者の息子たち)

日本原燃の取締役になってお小遣いを受け取った後で、海外に逃走した模様。

日本原燃の取締役としてお小遣いを受け取り続けた勝俣恒久

勝俣恒久氏が、日本原燃の取締役を6月で辞めるという報道がある。批判を受けながらも、3月まで毎月10万円を受け取り続けてきた。

代ゼミの共同創設者である勝俣久作の長男。東京電力会長の勝俣恒久、丸紅会長の勝俣宣夫の二人は実弟で孝雄・恒久・宣夫の三人は「産業界の勝俣三兄弟」と呼ばれた。

しかし実力がありながらも伝統という壁に阻まれ、三兄弟の中で唯一本社社長に昇格できなかった。就任していれば史上初の三兄弟上場企業社長が誕生していた(樫尾四兄弟は例外として)

東京都出身。勝俣久作(代ゼミ創設者の一人)の五男。東京都立新宿高等学校を経て1966年、慶應義塾大学経済学部を卒業し丸紅飯田(現丸紅)入社。1990年に印刷用紙部長。その後取締役、常務、専務を経て2003年に丸紅社長。5年間務め毎年最高の純利益を記録した。2009年、ハーバード大学が選ぶ「業績・株価の向上に貢献した世界のCEOベスト100」に選出された。

原発事故で苦しむ国民

原発から出た汚染水が大量に蓄積されていく

東京電力はすでに周囲の木を片っ端から切り倒し、タンクを設置するための敷地の確保を行っていますが、汚染水の量は今後3年で現在の3倍の600,000万トンを突破するものと見ています。

激しい海洋汚染が進行中

今、毎日300トンの核物質で汚染された水が原発敷地から湾に流れているという。約3か月強で、1万トンとなる。1万トンの輸送船の容量とすれば半端な量ではない。こんな汚染水が今この時点で海に流れていても、安倍首相は10日間の休暇を取り、ゴルフをしている。

吉田昌郎さんは、癌で死去

2013年7月9日(満58歳没)に食道癌で死亡しました。福島原発などが原因で、十分な身体の異常に気付きながらも治療が遅れたとされています。

所長として、体調不良を押して4号機燃料プールの補強工事を行っていたが、人間ドックで食道癌が発見され、2011年11月24日に入院した。

2013年7月8日の深夜に容態が悪化、翌7月9日、食道癌のため慶應義塾大学病院で死去。58歳没。

参考リンク

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このまとめへのコメント4

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nobuyuki5さん

少しずつコンテンツの修正・加筆しています。

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