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「 #川越シェフ夢小説 」傑作まとめ

最近ネットで人気らしい川越達也シェフ。Twitterのトレンドワードに「#川越シェフ夢小説」というハッシュタグが入っていたので見てみたら、、、すごい破壊力です。

更新日: 2011年08月18日

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この記事は私がまとめました

narumiさん

◆Twitterに投稿された夢小説たち

「やだ…////もうやめてよ////」「だめだ、この味がわかるまで君の目に付けた値段シールは剥がさない」そう言って達也は私の目隠しを手で覆って私の口にそれを流し込む。「さあ、何かわかるかい?」「達也の…ホワイトソース…////」 #川越シェフ夢小説

いきなり入ってきた大きなマカロニに驚き硬さを失った俺のペンネを触りながら「少し柔らかすぎるな」と川越が洩らす。ペンネを口に含まれると「うーん、塩味が足りないなあ」と言われ、先っぽを刺激された。「いいデュラム小麦だ・・・おいしい」川越スマイルを見た途端俺は果てた #川越シェフ夢小説

「手つきが違う!」憧れの川越シェフの弟子になった私だけど、実際はシェフから叱られるだけの毎日。「もっと男を誘惑するような手つきで!」「そんなの無理です!」つい涙を零してしまった私を、シェフは優しく撫でてくれた。「出来るよ…ここに一人、誘惑された男がいるから…」 #川越シェフ夢小説

「この料理の隠し味、何かわかる?」 「え?うーん…わからないわ」 「君への愛、だよ」 「やっやだ…///」 「わからなかった罰として今夜は君が僕のご馳走だね」 #川越シェフ夢小説

達也のカッペリーニに舌鼓を打つとアルデンテした達也がホワイトソース出ちゃうからって私の体を離し「川越マジック、かけてあげる」と川越スマイルを浮かべ囁いた、そして私のペンネの中に達也の熱いリングイネがちょい足しされそのまま夜の川越イリュージョンの世界へ堕ちて… #川越シェフ夢小説

「僕がプロデュースするのは、君だけだよ」耳に息をかけながら囁く達也を見て、私の顔が赤くなる。「僕は君にちょい足ししたいんだ。全部終わるまで……今夜は、帰れま10」されるがままに、私は調理されていく。 #川越シェフ夢小説

「ペペロンチーノ、しよっか」達也が耳元で囁いた。次の瞬間達也のカルパスが私の電子レンジにINした。「ご、500ワットで……ろ、6分……!」達也の口から湯気が溢れる。私の電子レンジが加熱していく。既にチーズはとろとろに溶けている。そう、これが川越イリュージョン… #川越シェフ夢小説

「川越さん…」料理教室の講習が終わり二人きりになった広い調理室には声がよく響く「今は達也って呼んで…プライベートは君だけのシェフでいたいんだ」そう言って私を調理台の上に押し倒しながら見せる川越スマイル…私だけのもの #川越シェフ夢小説

「僕はどんな料理人にも厳しく接するけど、君と接するときは、甘い素材を無駄にしないように、味を生かしていく」達也は私を、野菜を扱うように優しく撫でる。「君を調理したい」抱きしめてくれた達也に、ギュッと入れた手の力で返事をする。永遠に私はあなたのそばにいるよ。 #川越シェフ夢小説

RT @ktncrnp: 「シェフ、私を料理して‥?///」勇気を振り絞って言った私の誘い文句も川越シェフは得意の川越スマイルで簡単に湯がいてしまう。そうまるで私はアスパラガス。「いいよ。今日の川越ポイントはここだ」「あんっ」今夜の川越ポイントは刺激的‥ #川越シェフ夢小説

「安売りしないでよ」川越スマイルがテレビに映る度彼が私の恋人なのに関わらず笑顔を周りに振り撒く姿に苛立ちを覚えていた、川越さんは目を丸くする「困ったな」何がなんて聞く間もなく唇をふわりと押し付けられる「テレビの画面から君に笑顔を送ってるの気付いていなかった?」 #川越シェフ夢小説

「これで一晩寝かせるんだ」素材を扱う手つきが私の肌に触れるときのそれと重なり、夜の情事を彷彿とさせる。堪らず私はそっと彼の指をなぞった。「私も一晩、お預けかしら?」――いや。唾を飲み込む音。「一月も会えなかった。充分寝かせただろう。今夜は、調理させてもらうさ」 #川越シェフ夢小説

「達也のみるくが私にチョイ足しされてる…っこのままじゃ私…どうにかなっちゃうよぉぉ///」「ペロッ おーいしーい♪(ドヤァ)」「やだ達也…っ!そんなとこ舐めないでぇ…っ」「10点満点!!」「しゅごいぃっ!ランキング1位になっちゃうぅぅ!!」 #川越シェフ夢小説

「最高のアルデンテだ。」彼はおもむろに僕のニョッキに触る。僕のニョッキはみるみるうちに硬さを増す。「あれ?乾麺に戻っちゃった。」彼は微笑む。川越スマイルなんてメディアが作り出したもの。僕の前で彼は気取らずに笑う。それを見て僕は愛されていることを実感し、 #川越シェフ夢小説

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