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色と線だけで表現したストリートファイターがすごい!

格闘ゲームの火付け役となった、ストリートファイター。そんなストリートファイターのキャラクターを極限までデフォルメ画像が面白かったのでまとめてみました。

更新日: 2011年08月26日

ARPさん

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■色と線だけで表現したストリートファイター

左上からリュウ、エドモンド本田、ブランカ、ガイル、バイソン、バルログ、ケン、チュンリー、ザンギエフ、ダルシム、サガット、ベガ。
良く見ると高さも違います。

■キャラクター紹介

好敵手ケンとの勝負の後、あらゆる格闘家達と拳を交えるための旅に出る。 肉体と肉体のぶつかり合いだけが存在する、闘いの日々をおくりながら、「真の格闘家」を目指している永遠の挑戦者。

相撲のすばらしさを世界に知らしめるために旅立った、角界一の実力者。豪快な性格で闘いの時にはケタ違いの攻撃力を発揮する。

厳しい自然の中で、戦士としての肉体を成長させた。驚くべき適応能力で、一度闘った相手には二度と負けない体質を獲得していく。新たな獲物を求め、ジャングルから旅立つ。

友の復讐のために、軍も国も愛する家族さえ捨て、宿敵ベガを追い続ける。冷静な判断力がスキのない動きをうみだす。 必殺技を組み込んだコンビネーション攻撃を得意とする。

リュウと同じ師匠のもとで技を競いあい、互角の実力を持つ好敵手。連続した攻撃を得意とし、リュウと同じく気功法による“気”を飛ばす必殺技が使える。武術をこえた仙術の領域に達した格闘家の一人でもある。

消息を断った父の行方を追う女麻薬捜査官。足技を中心としたスピード攻撃が得意。パワーこそ他のファイターほどではないが、その実力を甘くみた者は必ずや地に伏すことになるだろう。

かつてのソ連レスリング界において「赤きサイクロン」と異名を取り、あまりに強すぎるために闘う相手を失いリングを降りた。鋼の肉体からくりだされるそのパワーは、はかり知れない。

インドヨガ究極の達人。人間の持っている潜在能力を修行によって引き出し、人間離れした技を身につけた。彼は闘う相手を必要以上に傷つけず、決して殺さないというポリシーを持つ。

本当に信じられるものは自らの拳だけ、という信念のもとに幾多の修羅場をくぐりぬけてきた元プロボクサー。その軽快なフットワークから繰り出すパンチは多種にもおよび、威力も驚異的だ。

貴族の家系に生まれ、気品に満ちた顔だちと身のこなしの彼。だがその微笑みの裏には身も凍るほどの残虐さが潜む。驚異的な素早さとジャンプ力で敵を翻弄させる。 戦いは自分自身の美学を実践する手段と考えている。

リュウに敗れるまでは、格闘技の帝王とまで呼ばれていたが、今は昇龍拳で受けたダメージを闘志にかえて、ただひたすら強い格闘家達と闘う日々を送っている。

裏の世界で暗躍する「シャドルー」の真の支配者。憎悪のサイコパワーを武器に、最強の格闘王と名乗るべく、闘いを挑む。彼にとっての闘いとは、楽しむためのゲームか、邪魔者を片付ける手段と考えている。

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ARPさん