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笑える!!プログラマたちの本音、悲劇の名言集

プログラマ達の悲劇の名言集をまとめてみました。

更新日: 2014年04月12日

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yuyunさん

「現在動作しているソースコードこそが最新の仕様書である」

仕様書が最新版になっていないことはしばしば・・・。それならソースコードを見るしかないじゃない!

「俺たちはなんでこんなシステムをつくっているんだ・・・・・・?」

デスマーチに巻き込まれるほどプログラマは考える―――だが、俺たちにそれを考える権利は無い。なぜなら孫受けの会社なのだから……

「作成された過去の仕様書は意味不明で、 プログラムは伸びきったスパゲティである。 」

よくある絶望的状況。誰が作ったかわからない仕様書は使い物にならない、プログラムを解析しようと思ったら難読な迷路状態・・・どうしろと?

「この会社は24時間営業です」

そりゃそうだろ・・・納期ギリギリなんだから帰れるわけが無い。そして今日も会社に寝泊りする日々が続くのです。

「へんじがない ただのデスマのようだ 」

デスマのときは何を言っても反応が無い。そんな暇あったらバグのひとつでも直したい。いや、眠りたい。

「自分が顧客になったつもりになれ。 そう言われてプログラマーが想像する。 ・・・・・・夢のようだ。」

好き勝手言えて途中で何度も仕様を変えられて・・・正に夢のようだ!!!

「仕様書は内容じゃない、紙の厚さだ」

仕様書で大事なのはそれを残したという証拠。つまり・・・量だw

「プログラムは彼女です」

もう、なんだかね・・・。プログラマにここまで言わせるこの状況がおかしいのです。

「読めるコードを書くのは難しい」

そうなんですよね・・・。気がついたらコーディングルール無視で好き勝手に書いてスパゲティw

「一番出て欲しくないバグは、一番出て欲しくないタイミングで露呈する」

なんでリリース直前にこのバグがぁぁぁ!!!・・・実際にあったりします。本当に・・・。

「人を投入してがんばります」

どうにもなりません><;

「じゃあ、それ仕様にしましょうw」

仕様に無かった仕様・・・。バグはいつしか仕様となる―――。

「三日経てば他人のコード 」

デスマーチ時に書いたコードなんて覚えていられないよ?3日あれば誰が書いたなんて関係ない。バグが出たからなおすんだ!

「ウイルスに感染したんじゃない、Windows自体がウイルスなんだ!」

そう言いたくなるのも分かる気がします(笑)

「無理です、は言ったもん勝ち」

その通りです。無理です、その一言を言ったものが生き残る・・・。

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