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daiba49さん

外国人風の男が仏像を壊している」と警視庁浅草署の交番に連絡があった。同署員が寺の敷地内で、ひびが入るなどした仏像4体を発見。本堂近くにいた男を同署に任意同行して事情を聴いていたところ、仏像を損壊させたことを認めたため、器物損壊容疑で逮捕した。

 逮捕されたのは、サウジアラビア国籍で川崎市幸区南加瀬、慶応大院生、モハマド・アブドゥラ・サード容疑者(31)。「ほかの寺でも仏像を壊した」という趣旨の供述をしているといい、同署が確認を進めている。

 逮捕容疑は11日未明、浅草寺で石製の地像菩薩3体と、銅製の観音菩薩1体を壊したとしている。

 同署によると、被害にあった仏像は扉のないほこらの中や、野ざ

李明博氏が大統領に就任すると、その周辺の閣僚、関係者にクリスチャンが多く登用され、そうでない政治家、関係者は疎外されていった。

米国は非常に多様性に富んだ国だが、同時に国民の大多数がキリスト教徒という国でもある。

?エックランド氏は「これは、科学と宗教が協調関係を築けると思う米国人が全体の38%しかいない事
実とは対照的だ」と説明する。

?また、米国人の27%が科学と宗教は相いれないと考えており、このうちの52%は宗教側を支持してい
ることも今回の調査で分かった。

?また日常の宗教活動については、科学者と一般的な米国民とでほぼ変わらないこともライス大の調
査で判明した。

会のフェンスに「キリストはアッラー(神)の子」と書かれた垂れ幕が掲げられていた。教会側は「誰が掲げたか不明だ」としているが、アッラーという言葉の使用禁止に対する抗議の意図もうかがえる。

 この問題は、イスラム教を国教とするマレーシア政府が、カトリック系紙のマレー語版に対して「アッラー」の使用を禁じたのが発端。同紙が提訴して高裁が2009年に使用を認めたが、上訴裁判所が昨年10月に使用を禁じる逆転判決を下した。

 ナジブ首相はこの判決の後も、キリスト教徒が多いサバ州やサラワク州では「アッラー」の使用を認めるとした従来の政府見解を踏襲するなど、柔軟な姿勢を維持していた。

祈祷料1.8億円、腕時計に 愛知の寺に源泉漏れ指摘

 元住職が信徒らから祈祷(きとう)料などとして受け取った寺の収入約1億8千万円を、
スイス製の高級腕時計の購入費に流用したなどとして、愛知県豊田市にある弘恵寺を
運営する宗教法人「鞍馬山別院弘恵寺」が、名古屋国税局から所得税の源泉徴収漏れを
指摘されたことが分かった。追徴課税は重加算税を含め約8千万円とみられる。

 流用したとされるのは蓮尾友晴・元住職(45)。宗教法人がすでに修正申告し納税している。

 関係者によると、蓮尾元住職は、住職を務めていた2012年までの約7年間に、信徒らから
受け取った祈祷料や供養料などの収入のうち約1億8千万円を流用。申告の際に流用分を
記載せず、税務署に決算書類を提出したとされる。

 元住職によると、流用した金でスイス製の高級腕時計を購入するなどしていた。1個数百万円
から1千万円を超えるものもあり、多い時で20個ほど所有。約10年前に雑誌を見て興味を
持ったのがきっかけで、腕時計をながめて仕事の息抜きをしていたという。

進化論を否定する「アダムブーム」

 アダムの実在に関する論文は次々と発表されている。関連書籍は、出版予定のものを含め、恐らく10冊は下らないだろう。ボルチモアのアダムのセッション会場はすし詰めになり、入場できなかった教授たちもいた。

 これは保守的なキリスト教徒同士の論争であり、何でもありのうっとうしい欧州的理神論が突然復活したわけではない。この論争には多くのことがかかっている。科学を否定することは、あらゆる保守派に見られる悪い癖だ。

 ジョージア州選出の共和党議員で、下院の科学委員会の一員でもある(上院議員選挙への出馬を考えている)ポール・ブラウン氏は、進化論は「地獄から来た」嘘であると述べている。これは敬虔さなどではなく、ただの迎合だ。

偶像を崇拝したり経を詠んだりする必要は無いと、僕は思っている。
ただ、仏陀なりイエス・キリストなりの生き方、思想に学び、生活の中にそれを生かしていく事、それが本当の意味での宗教かと思う。

出勤する途中の道ばたに怪我をして横たわっている人がいたら、あなた、どうしますか。


作家・天台寺名誉住職 
瀬戸内寂聴さん
下手に救急車なんて呼んだら、状況を聞かれて時間を食われてしまう。今日は重要な会議があるから、見て見ぬふりをして通り過ぎよう。こんなふうに考えるのが、普通かもしれませんね。

でも、会議に遅れるからなんて、言い訳です。人がひとり、目の前で死ぬかもしれないのを助けることもしないで、いったい何の仕事ですか。倒れている人のそばへ飛んでいって、「大変。大丈夫ですか」と声を掛けるのが、人間として当たり前の姿です。この原稿を読み直している今、通行人の誰もが素通りしたことで、怪我人が死んでしまったという中国でのニュースが入りました。ああ、ついに礼節の国だった中国までもそうなったかと胸がふさがりました。お釈迦さま(ゴータマ・ブッダ)はおっしゃいます。

今の日本人はそれがどこの宗教なのかを知らない。確かに宗教団体と分離して教えだけがひとり歩きしてるふしはある。

例えば「年上を敬う」という倫理観。これは儒教のものだ。「先祖に感謝」などは神道、「因果応報」は仏教の言葉だし、現代日本の性に関する倫理観はキリスト教のものだ。

どうもこうした倫理観や考えかたが宗教と切り離され、混沌としてしまっているようだ。

以前の記事にも危険な兆候だと書いたが、切り離された宗教倫理が再構成され、ひとつの新しい倫理体系を形作ると、それは新たな宗教となる。おそらくオウム真理教をはじめ新興宗教としてそれなりの規模になったところはどこもそのような形で信者を増やしてるのだろう。存外理系や頭のいい人たちがそういった宗教にハマりやすいのは、それこそ混沌とした日本の倫理観に一

キリスト教は、人間にとって害があるからこそ、力を持つ宗教なのです。 このような隠れ蓑もまとったキリスト教のサル芝居を、神々も遠い空から眺めているのでしょうか。地球という小さな星は、キリスト教という小さな宗教があるだけで、神々が注目に値するに十分なのかもしれませんね。
自分たちでなく、神に責任転嫁をして、裁く

キリスト教のバカ達は、「裁いてはいけない」などと言いますが、彼らは自分たちの邪魔になるものは、すべて地獄へと送りこむのです。彼らは「神が裁く」と言いますが、実際には彼らが裁いているのですね。彼らは神をたたえることによって自分たちを讃えます。
キリスト教らしい同情をすれば、精神の力を失ってしまう(馴れ合い)

キリスト教は「同情」の宗教です。注意しなければならないのは、この同情という感情です。同情などしていると人間は力を失ってしまうのです。

宗教法人「顕正会」の会員2人が20代の男性に強引に入会を迫るなどした疑いがあるとして、警視庁公安部は11日、強要と暴力行為法違反の疑いで、さいたま市大宮区の同会本部と東京都板橋区の東京会館など5カ所を家宅捜索した。

 同会の勧誘をめぐっては、警視庁に今年1~7月に約80件の苦情が寄せられていた。公安部は会員の20代の男2人から任意で事情を聴いており、組織的に強引な勧誘を繰り返していた可能性もあるとみて全容解明を進める。

 捜索容疑は、今年3月ごろ、板橋区内の飲食店で、20代の男性に「入会しなければ罰が当たる」などと言って東京会館に連れて行き、入会の書類を作成させたり、お祈りをさせるなどしたとしている。

善良な人々 / 世界は善良な人がないわけではない ... - YouTubeの

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