船首の部分が2日間、水の上に浮いていた場面だ。一般人はエアポケットだとみて希望を抱いたが、真実は全く逆だ。そこには生命水と呼ばれるバラスト水が入っていなければいけないところだ。そこに空気があったので浮いた。バラスト水があまりにも少ないため、復原力を失ったという証拠だ

引用元: 【時視各角】「セウォル号、本当の殺人犯は別にいる」(1) | Joongang Ilbo | 中央日報.

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