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daiba49さん

NHK紅白歌合戦の出場歌手の中に、前年に続き韓国の姿はなかった。 韓国メディアは前回の落選時、歴史認識をめぐる日本との対立や 竹島(島根県隠岐の島町)の領有権問題の影響などで「排除された」と主張した。 今回の選考結果は日本国内で高まる嫌韓感情を反映したという見方があるが、 K−POPに対し「何の新機軸も打ち出さず、韓流ファンの求めるままの低級な歌だけで対処してきた」 と辛辣(しんらつ)に指摘する関係者もいる。韓流はついに終焉(しゅうえん)を迎えた…。(篠田丈晴) ■不気味…韓国メディアから批判が聞こえてこない 前々回の23年には東方神起、KARA、少女時代の3組が出場した。K−POPブームを印象づけていた。 24年も韓国勢の出場が予想されたが、結果は“ゼロ”。韓国メディアはいっせいに反発し、 特に中央日報は「独島(竹島の韓国名)問題と関連しないだろうか」と疑問を投げかけ、

評論家の金美齢さんは逆に、韓流に浮かれる女性たちにこういってクギをさす。

「今回の一連のことで、韓流スターといわれる人たちが日本をどう捉えていたのかが、はっきりしたんじゃないでしょうか

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