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henkoreさん

違ったって

どっかで聞いた話なんだけど。
なんか友人から聞いたらしい話で

宗教入ってる知人の家族と夕食とることになったんだと。

それが焼き肉なんだけど肉は何なのか言ってくれない。

人の肉かも、と思って食べたら違ったって。

結局何の肉だったんだろう?

秘密のやりくり

男がある日、親友の妻に会いに行った。親友は会社にいた。
「僕とS●Xしない?」 彼は親友の妻に尋ねた。
「いやよ。旦那に怒られるわ」
「よし、じゃあもし1000ドルあげたらどうする?」
「う~ん、1000ドルならいいわね。明日の午後、旦那が働いてる間にまた来て」
そして男は翌日現れ1000ドルを無造作にテーブルに置き、まあ、とにかくやっちゃった。
夜になり旦那は取り乱した表情で帰って来た。「俺の友達、今日来たか?」

「う、う、うん」妻は困惑しながら言った。

「で、奴は1000ドル置いてったか?」

「う、う、うん。」妻は覚悟を決め言った。


「そりゃよかったぁ。なんていい奴なんだ。奴、今朝俺のとこに来て、午後には返すから1000ドル貸してくれって言ってたんだよ!」

プレゼント

離れて暮らしている母親に、3人の息子がそれぞれ誕生日の贈り物をした。
一郎:「僕は豪邸をプレゼントしたんだ。12LDKだぞ!」
二郎:「僕はベンツをプレゼントしたんだ。運転手付きだぞ!」
三郎:「僕は話すオウムをプレゼントしたんだ。聖書から六法全書まで暗記しているし、歌も歌えるし話し相手にもなる。豪邸とベンツを合わせてもまだ足りないほど高かったんだぞ!」
しばらくして、母親からみんなに手紙がきた。

『一郎、豪邸をありがとう。でも母さんは、1人であんな大きな家には住めません。掃除が大変です』
『二郎、ベンツをありがとう。でも母さんは、健康のためいつも歩くようにしています。あの運転手とは合わないし』
『三郎。母さん、三郎のプレゼントが一番うれしかったです。母さんのこと、本当によくわかってくれていますね。とても美味しい鳥でした』

献立

ある島に食人族の親子がいた。
息子に食人族としての技能を教えきるころには、他の島民は食べつくしていた。
ある日親子は海岸に若い女性が漂着しているのを発見した。

息子は喜んでこういった

「やったねパパ!今日は若い女性が食べられるね!」

ところが父親は

「いや、今日のご飯はママだな」

死因

天国の入り口で待っている女2人が話し始めた

A「あなたなぜ死んだの?」
B「凍死よ」

A「それはひどいわね、凍死ってどんな感じだったの?」
B「とても気分は悪いわ。最初震え始めて、指先とかが痛くなるの。
 そのうち感覚が無くなって最後には眠ったようになるわ。ところであなたは?」

A「心臓麻痺。夫が浮気してると思って突然家に帰ってみたの。ベッドルームには夫がいたわ。でも女はいなかった。
 女が隠れてると思って、急いで地下室、次は2階、屋根裏まで走って上がって探して回ったの。
 すると突然心臓麻痺になったってわけ。きっと急に激しい運動したからだと思うわ」

B「皮肉なものね」
A「なにが?」

B「あなたが最初に冷蔵庫を探してくれたら2人とも死ななくてよかったのに」

そらみみ

喫茶店に行ったら向かいのテーブルに黒人が座ってたんだけど、
コーヒー注文するときに「ブラック」って言ったらその黒人がこっちを睨んできた。
で、コーヒーが運ばれてきたから飲んでみたら妙に濃くて、
「にがっ!」って言ったら殴りかかってきて大変だったよ。

消えていた

ある日、泣き声がしゃくに障ったので妹を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた

5年後、些細なけんかで友達を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた

10年後、酔った勢いで孕ませてしまった女を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた

15年後、嫌な上司を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた

20年後、介護が必要になった母が邪魔なので殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていなかった
次の日も、次の日も死体はそのままだった

治療

酷く拒食症の犬を買っている男は悩みを友人に相談した。
相談をうけた友人は言う。
「それならあの不細工なステイシーに預けてごらん、1週間もすれば拒食症は直るよ」
男は言われたとおりステイシーに預け、1週間後に引き取った。
拒食症が治ったことを友人に報告すると、友人は言った。

「でもバターしか食べないだろ」

号令

ヒトラーは基地で兵士の検尿を視察していた。
指揮官の号令にあわせて一斉に、
1で皮をむき、2で放尿し、3で皮を戻した。
その一糸乱れぬ動きに感嘆し、ヒトラーは自ら号令をかけると言った。
「1! 3! 1! 3! 1! 3! 1! 3!」

その日、多くの兵士はタンパク尿と診断された。

純白

教会での結婚式に参列していた小さな男の子が小さな声でママに訪ねた。

「 ママ。あの女の人ドレスはどうして白いの? 」

「 白いウェディングドレスは,幸福の色なのよ。 人生で一番幸せな日に着るのよ 」

「 フーン 」 男の子はしばらく考えて,また聞いた。

「 じゃ,ママ。なんで隣の男の人は黒い服を着てるの? 」

最長寿

405年生きた二枚貝発見される 最長寿の生き物

大西洋のアイスランド沖海底から引き揚げられた二枚貝が400年あまりも生きていたことが明らかになった。これまで知られている動物の中で最も長生きとみられる。英バンゴー大学が28日、ウェブサイトで明らかにした。

この貝は大きさが約8.6センチ。昨年、同大学の研究チームが採集した中にあった。
貝殻は、温かくエサのプランクトンが豊富な夏場に成長するため木の年輪のように1年ごとに層ができる。それを顕微鏡で数えたところ、年齢は405年から410年の間で、これまで最長とされていた二枚貝よりさらに約30年長いという。

研究チームは「この貝が若いころ、英国ではシェークスピアが『マクベス』や『ハムレット』を書いていたのだ」と、長寿ぶりをたたえた。


採集時は生きていたが、年齢を調べる時に肉をはがしたため、偉大な生涯を終えたという。


研究者の一人は「何もしない静かで安全な暮らしだったから長生きできたのだろう」とコメントしている

出産

ある町に住む女性が子供を生んだ。いろいろな方面からお知らせがくる。
厚労省「あなたの加入している健康保険組合から20万円ほど手当てが出ますよ」
町役場「祝い金として町から10万円もらえます」
保健所「町内の病院でなら子供の病気は無料で診察できます」
財務省「この子は生まれた時から700万円借金をしてます」

走り書き

ジョンは、病気で入院している友人のハリスのお見舞いに行った。
「ハリス、どうなんだ?具合のほうは」
「う…。ぐ…」
体中のあちこちにチューブでつながれたハリスは、満足にしゃべることもできなかった。
「気の毒になぁ……。おい、息子さんに何か伝えたいことがあったら、この紙に書いてくれ。」
「ぐぅっ!!!」
「どうした!ハリス!どうした!」
彼は急いで走り書きしたかと思うと、急にぐったりし、そのまま帰らぬ人となってしまった。

――お通夜の日、ジョンはハリスの息子に会った。
「ハリスは死ぬ直前にこれを残した。よっぽどあんたに伝えたかったらしい」
「え……。これが僕への伝言ですか」
その紙にはこう書いてあった。


『酸素チューブから足をどけろ』

マママママ

男が納税手続きのため役所にやってきた。
「次の方、お名前は?」
「マママママイケル・スススススミスです」
「あの、どうか落ち着いてください」
「私は落ち着いていますが、父が出生届けを出したときに緊張していたもので…」

おめでた

「どうしたボブ、暗い顔して」
「マイクか、いや実は子供が出来たみたいでね」
「へぇ、そいつはめでたいじゃないか」
「そうでもないんだよ」
「ふ~ん、ウチなんかもう何年もご無沙汰だけどな」
「だから困ってるのさ」

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このまとめへのコメント1

  • 2009オワタさん|2011.10.20

    ブラックユーモア満載wwwこりゃ保存版だな(〃^∇^)o
    「遅刻」と「アナウンス」は絶妙♪

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