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y_akariさん

昨今、生活者のニーズやアイデアを取り入れていくための、
「共創」を目的としたオープンプラットフォームが注目されています。

「よいアイデアはどこからくるか?」という問いに対して、
「共創」というひとつの結論を提示している動画。

昔は、コーヒーハウスのような、
アイデアを交換し、育てて、昇華させる場があった。
それが、形を変化させたものが、共創プラットフォームかもしれない。

共創プラットフォームの事例を8つ紹介します。

(1)Open IDEO

デザインコンサルティングファームIDEOのオープンイノベーションプラットフォーム。

(2)Experience Journey Lab.

Experience Journey Lab.(以下EJlab)は“人々の消費体験をより豊かにしたい”という想いから生まれた、ネット上の生活デザイン・プラットフォーム。

(3)空想無印

(4)OPEN PLANET ideas

(5)The Ford Story

環境への配慮、安全、利便性などのカテゴリー毎に、ニーズやアイデアが投稿できる。最終的には、人気投票によって需要の高いアイデアが選別される。

(6)LEGO(R) CUUSOO

新しいアイデアを投稿して、一定数以上の投票が集まれば商品化される。商品化された場合、投稿者は収入の一部を受け取れるため、インセンティブが上手く設計されている。

(7)Dell Idea Storm

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