驚くべき話。昨日、日比谷野音での反TPP集会で喝采を浴びた鈴木宣弘東大教授が、別の場所で、「民主党のTPP推進派のある議員が、『日本が主権を訴えるのは、50年早い』と発言した」と暴露。TPPの推進派は、TPPが、米国隷従を深めるという自覚があって、その上で推進を唱えている確信犯。

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おそらく、これがきっかけかと。鈴木宣弘教授についてはTPPの議論の中で反対派の論客としてNHK日曜討論をはじめ、様々なメディアに出演されているのでご存知の多いかもしれません。

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吉良州司議員が「日本が国家主権を主張するのは50年早い」と発言したと岩上安身氏が暴露…まとめ

「日本が国家主権を主張するのは50年早い」と発言した議員がいると、ジャーナリストの岩上安身氏がラジオ番組で暴露。その方とは、今現在参加の是非が問われているTPPについて、民主党PT事務局長を務めている吉良州司議員であると明かしました。

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