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(注意) ソースコードをコピーして再利用できません

内部では TABLE 要素が使われており、以前のバージョンのようにはなりません。
結果的に、コードをコピーしても改行コードは失われています。

ダウンロードしなくても、ホスティングされているファイルを使って利用する事ができます。
http://alexgorbatchev.com/SyntaxHighlighter/hosting.html

真ん中の Brush aliases( 別名 ) を
pre の class属性で指定します。

使用する言語に合わせて script 要素で対応する .js を参照します。

※『SyntaxHighlighter 3.0.83 : 基本的な書き方』を参照

● コンフィグレーション ( 設定 )

toolbar

デフォルトは true ですが、現在表示できるものはサイトへのリンクだげ
なので、false に設定します

※ 全体設定

auto-links

ソース内の URL を自動的にリンクに変えるかどうかのフラグで、デフォルト
は true ですが、通常ソース内の URL はあのりリンクとしては意味無いので
false に設定します

※ 全体設定

class-name

CSS のクラスを記述して、SyntaxHighlighter 部分に適用します

※ 表示するコンテンツ(ソース)毎設定

● HTML( XML ) を表示したいときの注意

< や > を &lt; と &gt; に変更しておく必要があります。
表示する時に設定は可能ですが、<script> では使えないので
確実にするために、自分で変換したほうがよいと思います

▼ の 「送信1」で変換できます

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