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【画像多め】ありえない制服/変な制服【エロゲ/ギャルゲ】

ありえない制服のお約束「乳袋」「パワーショルダー」「萎えヒモ=形状記憶リボン」「編み上げ/コルセット/ビスチェ」「目に痛い配色=警戒色」「ボディペイント」「謎素材」「チェックとストライプの乱用」「謎構造」『とにかく乳袋』

更新日: 2015年01月10日

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nemiconさん

それらはエロゲ・ギャルゲ・萌えアニメによく見られます。

ありえない制服を構成する要素とは

「乳袋」…胸が大きいため、袋状になっていることをさす
「パワーショルダー」…ぶつかられたら痛そうな、大きく硬そうな袖
「萎えヒモ=形状記憶リボン」…重力から解放されたかのようなリボンの乱舞
「編み上げ/コルセット/ビスチェ」…乳袋とのコンボで相乗効果
「目に痛い配色=警戒色」…赤や黄色、紫などを効果的に使用している
「ボディペイント」…乳袋を超えた存在。塗る制服
「謎素材」…金属やスチロールボードなど、人智を超えた素材でできた
「チェックとストライプの乱用」…まるで外敵がいるかのような色彩センス
「謎構造」…どうやって着たのか困惑する構造。一度着ているところを見てみたい
『とにかく乳袋』…乳袋に始まり、乳袋に終わる。それがありえない制服です

2大"ありえない制服"巨匠(ファッションデザイナー)

針玉ヒロキ先生
西又葵先生

代表作

「それは舞い散る桜のように」
デザイン:西又葵
通称:食いだおれ

立体縫製で個包装してるとしか思えない服とおっぱいの描写… 「乳袋」

 「乳袋」 とは、着衣状態の女性の胸の部分が、まるでおっぱいの線や谷間、膨らみがそのまま露出しているかのように突起し、胸の部分が袋状になっているように見える描写のことです。 
 その形状が、どう見ても立体縫製によって作られた 「おっぱいを1こずつ包む袋」 のように見えることから、俗に 「乳袋」 と呼ばれるようになりました。

萎えヒモ【なえひも】[名詞] †

エロゲに登場する学舎の女子制服の腰後ろ等にしばしば付いている、どう見ても服としての機能を阻害しているとしか思えないヒモ…というかオビというか。(座れるのか?)
主に大小のリボン状をしており自らの存在を激しく主張しているが、デザイン的見地以外のそれの存在意義が不明であることは論を待たない。

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以下、エロゲ・ギャルゲ・アニメなどで見られる貴重なサンプル

恋と選挙とチョコレート

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