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ハドソン消滅・・・みんなの思い出まとめ!byeハドソン

溢れすぎてまとめきれていませんが、、ハドソンのみんなの思い出をまとめました。順不同、まとめきれていないのはご容赦ください。私はナッツ&ミルクのエディット機能とサターンボンバーマンの10人大戦にとても思い出があります、懐かしいなぁ。

更新日: 2012年01月18日

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emo.tamさん

みんなの思い出、ハドソンといえば?

同社が移植を担当したファミコン版『ロードランナー』の主人公ランナー君がかつては悪の手先として働かされたロボット(グラフィックはファミコン版『ロードランナー』の敵キャラのもの)だったという、ロードランナーのスピンオフストーリー的な作品と位置づけられた。
後に、グラフィックをリアルにして、ストーリー性を持たせた「ボンバーキング」という「ボンバーマン」を派生させた作品をファミコン等で出す。

PCエンジン版では元祖ボンバーマンをリメイク、マルチタップを使った5人対戦モードは大ヒットし、パーティーゲームとして人気を博した。
wikipediaより

ハドソンが消滅… ハドソンといえばボンバーマンでした バイハドソン!

\ by ハドソン /がもう新しいゲームじゃ聞けなくなるのか…さみしいな。ハドソンといえばボンバーマン…初めてやったゲームだよー

友達がスーパーファミコンに流れていく中、PCエンジン派のおいらはボンバーマン94をやりまくった思い出。

てかハドソンまじ(´;ω;`)小学校の遊びといえば、探検→けいどろ→猫と遊ぶ(眺める)→ボンバーマン5だったよ(´;ω;`)ああ、さえちゃん元気かな…

そして親戚のうちにはマルチタップがあったので、正月とお盆は子供5人でボンバーマンやるのが恒例行事だったわ。

FC版ボンバーマンのAボタンを押しっぱなしで無敵モードで先に進んでった。親指痛かったし、放すと自爆・・・ #ハドソンの思い出

ハドソン完全になくなっちゃうんだ。それはなんだか寂しい気が…ボンバーマンまじでハマってたし、特にルーイに乗って攻略していくのどんだけやったことか…バーイハドソン。お疲れ様。

爆ボンバーマン2は当時小学生のオレには鬼畜ゲーだった 高3の時に久しぶりにやってようやく全クリした バーイ、ハドソン……

ハドソンといえばPCエンジン時代のボンボーマン、桃鉄はそれはそれはさんざん楽しまさせていただきました。ボンボーマン5人対戦はおもしろかったなぁ~。今から爆弾禁止!全員集合!って言って画面真ん中に5人集まるけど誰かが爆弾置いて「キャー」「誰だよ~!」っていう遊びが好きでした

PCエンジン(ピーシーエンジン、PC Engine)とは、1987年10月30日に日本電気ホームエレクトロニクス(NECホームエレクトロニクス)から発売されたHE-SYSTEM規格に基づく家庭用ゲーム機である。
wikipediaより

あとハドソンといえばPCエンジン。PCエンジンは心の中のNo1ハードだ

ハドソンといえばPCエンジンの思い出がたくさん...

ハドソンといえばNECと共同で推進してたPCエンジンが懐かしかったな。特に世界初の専用CD-ROMドライブは画期的だった。あれをなくしてフルボイスもムービーも発展することはなかったかも。

ハドソンといえばPCエンジン開発が有名。ハードの設計思想が良くいち早く光学ドライブを採用したゲーム機。光学ドライブを用いたゲーム開発手法を一から確立した功績は大きい。光メディアはCDからDVDやブルーレイなどに変更されたが2012年になっても主たるソフト供給媒体になっている。

母ちゃんが正しい RT @beropp: @NER2525 私もPCエンジン持ってましたね‥母親の「ファミコンにしときなさい」という声を無視し、みんながファミコン持ってる時にあえてPCエンジンを買ってもらいゲーム関係で友達から完全に孤立化したwwカトちゃんケンちゃんよくやりました

ハドソンが無くなる事に凹んでるなんて…何年もハドソンのゲーム買ってない癖に<私! でも…ハドソンが出したゲームはほとんど買ってた時がある位PCエンジンを愛してたり、イイ歳をしてハドソンFCに入ってたり、桃太郎のHuカードケースが宝物とか飯田橋の時計台にトキメイたりとか…(ノД`)

PCエンジンの特徴と言ったらマルチタップを使った5人対戦ですよ。ボンバーマンやファミリージョッキー、ダンジョンエクスプローラー、モトローダー、デコボコ伝説など皆で遊ぶにはもってこいのハードでした。90年代の末まで家ではPCEばかり遊んでいたのでハドソンには感謝してもしきれない。

高橋名人(たかはしめいじん、本名:高橋 利幸(たかはし としゆき)、1959年5月23日 - )は日本国内で一世を風靡したファミコン名人の先駆けとして1985年 - 1990年頃にかけて活躍。2011年5月31日までハドソンの社員であったが、2011年6月1日付けでゲッチャ・コミュニケーションズに入社したことを所属先会社が公表した。「名人」としての役職で様々な活動を行っている。
wikipediaより

ハドソンといえば高橋名人 高橋名人といえば16連射と高橋名人の冒険島 冒険島といえばBugってハニー( nico.ms/sm14591004 ) 確かに長いことハドソン関連買ってなかったからなんともいえないけど寂しいことです バーイ、ハドソン

初代の高橋名人の冒険島は、7-4で挫折した小学校の時の思い出(*・ω・)

ハドソンといえば、やはり高橋名人の冒険島かな、横スクロールアクションの名作、かなり難しいゲームですが、2ステージぐらいはクリアできると。

私の中でハドソンのゲームといったら高橋名人の冒険島(初代) 8-1だったか8-2までいったけど時間切れで母ちゃんが本体の電源を切ったのもいい思い出w

高橋名人の冒険島でナス取ったら体力が下がって腑に落ちなかったのも良い思い出。アイスクライマーではボーナスアイテムだったのに。ナス格差社会(・´з`・)

@alf_2525 バグってハニーはアニメの主題歌があまりにも耳に残ってるwゲームの方はやらなかったけど(笑)

ハドソンといえば高橋名人の冒険島。アニメ、バグってハニーのハニーちゃんは私の人生初二次元萌えなんじゃなかろうか。名人のレコードうちにあったし、倉敷市民会館かどっかに生名人見に行ったお!世代がバレバレや。

『桃太郎電鉄』(ももたろうでんてつ)は、1988年12月2日にハドソンから発売された、ファミリーコンピュータ用ボードゲームソフトである。桃太郎電鉄シリーズの第1作、また桃太郎シリーズの第2作で、タイトルは桃太郎シリーズの初回作『桃太郎伝説』のセルフパロディ。略称は、頭文字で省略した場合前作の略称「桃伝」(ももでん)と同じ読みになるので、混同を避けるため「桃鉄」(ももてつ)となっている(カートリッジには「桃鉄」と大きく描かれており、さくまあきら・土居孝幸が携わっていた『ジャンプ放送局』でもネタにされていた)。
wikipediaより

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