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シュッとした音楽★クール&グルーヴな大人サウンドで 「疲れた日々」 をリフレッシュ!

毎日疲れてませんか? ふと一人になった自分の部屋で心置きなく聞いて欲しい音楽たちをお届けします。井上陽水 レディオヘッド ニルソン オリビアニュートンジョン リンダロンシュタット フランソワーズアルディ マイケルブーブレ ノラジョーンズ 清水靖晃

更新日: 2017年10月03日

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Rentotomさん

ジャンル別け不要のラウンジミュージックの傑作

ある番組で健さんは友人のロバート・デ・ニーロのこの映画が
とても好きだと言っていた。
国の過ちを正し、批判する映画やジャーナリズムこそが本物だと・・
もうあの美しい立ち姿が見れないなんて。

時々70年代のPOPSを聞きたくなる。
例えばバニーのこの歌声とメロディ
この無条件のHAPPYさがいい。
シンプルで、強いよね。
まだ人が人を信じられた時代・・・

もはや何を撮っても傑作しかなりようがない
監督クリント・イーストウッドの音楽劇

タイトルは大袈裟だけど、10代の少女の初恋への戸惑いを表しているもの。竹内まりやの声の表現のピークかな。本当に素晴らしい。

▼ 昭和歌謡傑作選) 青春の頃はメロディで聞いていた。あれから数十年、ふと聞いたその曲の詞の意味の重さを知る。昭和歌謡は文学だった。

▼18世紀に作られた楽曲が劇的に甦る。近年音楽シーンの収穫。女子高生が女子高生を殺す狂った同時代に生き、深夜ベランダから街を見ていると、サックスが「助けて」と叫び声にも聞こえてくる。

夏と言えば、この北欧グルーヴ このメロディのドライブ感の屈折さが絶妙で悪魔的!

▼ 追悼 青山純(ドラマー) このリズム感で80年代を駆け抜けた!

FacebookやLINEとかSNSの友達作りばっかりしてません?
ビジネスモデルだ、人脈だで金儲けのことばっかり考えてません?
「倍返し」とかマスコミの流行に踊ってません?

恋人や家族や、本当に大事な人と
大事な人が見当たらなかったら
世間の光があたらない人たちと
触れ合ってみませんか?

もう、そんな季節です。
クリスマスはそんな日なんです。

映画「真夜中のカウボーイ」
大都会に憧れ出てきた田舎者(アンジェリーナ・ジョリーの父)
とネズミのように生きる人のいい詐欺師(ダスティン・ホフマン)の
救いようのない現実と見果てぬ夢探し

アコギとベースだけで
SONGにこれだけの奥行と表情が
1+1が10にも20にもなっていく・・・
これが、JAZZYの極致だ

70年代の歌姫
イギリスのバラ

今聞くと、かなり個性的は歌声だけど ストレートに伝わる。

真夏の都会に吹く一陣の風のような・・・
その風の名は「チャイナタウン」

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