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【ディズニー】こどもの頃に見たトラウマアニメ【NHK】

ディズニー、NHk、ベティ・ブープ、笑ゥせぇるすまん など、子供の頃に見たトラウマアニメの個人的なまとめです。あまり、恐くはないと思います。

更新日: 2012年02月18日

ほこたてさん

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ディズニー作品

ディズニービデオのオープニング映像。何か恐かった。

真夜中の墓地で骸骨が踊りだします。

「ダンボ」にて、ダンボが酒に酔い、ピンクの像の夢を観ているシーン。この夢を見た後にダンボが空を飛ぶのも、夢なのではないかと想像してしまいます…。

アリスの本編ではありませんが、おもしろい動画だったのでまとめにのせました。

基本的に死に物狂いの追いかけっこって恐い

ドナルドとペンギンの狂気と愛の物語

音楽ファンタジーゆめ(NHK)

『音楽ファンタジーゆめ』(おんがくファンタジーゆめ)は、NHK教育テレビジョンにて1992年4月から1999年3月まで7年間放送されたCGアニメーションのクラシック音楽ミニ番組。ニャンちゅうでも放送された。

5分番組で、2つのパートで構成されている。
前半のパートでは、後述のCGキャラクターのアニメーションが放映され、前半終了後、その回で取り上げる曲のタイトル・作曲者が、紹介される。なお第2期以降のタイトル紹介は固定の女性の日本語によるナレーションだった。
続く後半のパートでは、音楽にのせて、曲のイメージの3DCGアニメーションが繰り広げられる。
NHKエンタープライズからDVDとビデオが発売されていたが、現在はいずれも廃盤となっており、映像ソフト流通店の在庫か中古でしか入手できなくなっている。

CGアニメというのをおそらく初めて見た作品が音楽ファンタジーゆめでした。

3:55のところが唐突すぎて恐い。

子供の頃はわかりませんでしたが、今見ると好きな画家の画があったりして若干テンションがあがります。

人がいないのって恐いですよね。最後にニャンちゅうがw

物がひとりでに動いてるのってやっぱり恐い。ディズニーの作品と違って逆に表情がないのも恐い要素。

恐いというより、なんだか気になって心に残っています。

楳図かずおの漂流教室にでてたアレがいる!?

アエイオウ(NHK)

アエイオウ(原題 : A.E.I.O.U.)はイタリアの作品で、砂を使った幼児向けアニメーション。タイトルはイタリアを含めた諸国の母音の並びである。
日本では、NHK教育のプチプチ・アニメの枠で放送された事がある。1話5分。

個人的には好きな作品でしたが、トラウマの人も多い作品です。

砂を使ったコマ撮りのアニメって作るのが大変そうです。

パクシ

トラウマではないかもしれませんが不思議な雰囲気が気になります。

でも、あのおじさんは恐いと思う…

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ほこたてさん

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