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不可解な事件、いまだに謎が残る事件のまとめ

風船おじさん、神隠し事件など、いまだに謎が残る事件や不可解な事件をまとめました。

更新日: 2012年02月22日

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Jorkerさん

神隠し事件

星島容疑者のインタビューで1分07秒あたりに、誰もいないのに画面左側の窓か網戸がすーっと開く。アナウンサーが「部屋に居た」と言った瞬間 である。

酒井容疑者のうしろに立つ幽霊のような存在

008年に撮影されたとされる酒井容疑者と高相容疑者の写真で、その写真をよく見ると酒井容疑者のうしろに立つ幽霊のような存在がぼんやりと。
なお、この動画はYoutubeからすでにすべて削除されている。

坪野鉱泉行方不明事件

坪野鉱泉へ「肝試しに行く」と1996年5月5日、乗用車で家を出た氷見市に住む当時十九歳の少女2名が行方不明になった。
行方不明に なっている氷見市内の会社員A子さんとスーパー店員のB子さんは、 友達から、元ホテル坪野跡地が 「肝試しの場所」となっていることを知らされている。
二人はその日、スーパー店員のB子さんは、 勤め先で懐中電灯の電池を購入。アルバイト店員に「今晩、肝試しに行こう」 と誘ったが、断られ、A子さんに電話している。同日深夜、「今魚津市にいる」 というメッセージを友人のポケットベルに送った二人。その後の足取りは、何も分かっていない。

明かりをつけましょぼんぼりに・・・

出典gazoo.com

ある日ドライブに出かけた西安さんと石川さん。二人は京都・舞鶴へ向かった。夕方、京都府綾部市の綾部駅近くで、西安さんは「列車で帰る」と、車を降りた。それが、西安さんの消息の最後となった。
それから、不可解な出来事が起きるようになる。最初は八七年五月。母の久子さんが電話を取ると、小さな声が漏れてきた。「僕、学校の横」と聞こえた。震える声の主は息子と思えた。「義行やろ」。声をかけると、電話は切れた。九三年三月ごろの電話は、女児がたどたどしく「歌うから聞いて」と告げた。「明かりをつけましょ、ぼんぼりに…」。久子さんは誰かと尋ねたが、返事はなかった。

プチエンジェル事件

2003年7月に東京都で起きた、小学6年生の少女4人が誘拐・監禁された事件。プチエンジェルとは犯人が経営していた児童買春デートクラブの名称である。
女子高生数人をスカウトとして雇い、渋谷や新宿で「カラオケ5,000円、下着提供10,000円、裸体撮影10,000円」などと書かれたチラシを配ってローティーンの少女を勧誘し、男性客に斡旋、その他わいせつビデオの販売も合わせて多額の利益を得ていた。
アパートから1,000本以上のビデオテープと2,000名に及ぶ顧客リストが押収されたが、突然捜査は打ち切られ背後にあるデートクラブ絡みの疑惑は未解決のまま終わっている。

風船おじさん

1992年11月23日、琵琶湖湖畔を20個のヘリュウム風船をつけたゴンドラ「ファンタジー号」 に乗って大空へ旅立った「風船おじさん」 このゴンドラは横2m縦70cmのヒノキ風呂を改造 したもので、携帯電話、酒、酸素ボンベ、食料一週間分などを積んでいた。
当時NHKを除くすべてのマスコミ、新聞もテレビも大騒ぎしたことがあった。
彼の最後の姿が 見られたのは2日後の11月25日。アメリカに向かったはずだが、何故か宮城県上空で海上保安庁の航空機に確認されている。ということなので、2日間は確実に生きていたことになる。
しかし、その後、それっきり風船おじさんは行方不明となった。

永遠の時の中をさまようサン・ジェルマン伯爵

18世紀始めから20世紀にかけての約200年間の間に、サン・ジェルマン伯爵という人物が、ヨーロッパ各地に出現する。彼は時の国王や政界の人間とも多く会い、自分のことを不老不死だと言い、当時には発明もされていなかった機械の話をしたり、現実とは思えないような経験談をよく口にしていた。
サン・ジェルマン伯爵は、1784年2月27日に死亡したと墓碑に刻まれている。だがそれから5年くらい後の、フランス革命の少し前にマリー・アントワネットはサン・ジェルマン伯爵が差し出し人となっている手紙を受け取った。

他人でありながら、全く同じ運命をたどった二人の男たち

洞窟で生涯のほとんどを過ごしたシベリアの一家

シベリアのチュメニに住むジナイダ、リジア、アナスターシャ、ニーナの4姉妹は第二次世界対戦の時に軍部の地下倉庫で働いていた。
ある日、突如、大音響とともに洞窟の入り口が崩れ、地上につながる、たった1箇所の出入り口が完全に土砂に埋まってしまった。この倉庫は軍の秘密倉庫であり、その存在を知っている者は軍の中でもごく一部の上層部の人間だけであった。
一家は、膨大な数、保存されていた軍の食糧、生活用品、灯油を使い絶対誰かが気づいてくれるはずだと信じて、倉庫の中で暮らすことにした。そして時は無常にも流れ、40年後、地震の衝撃で開いた穴から発見された。

謎の巨大生物サスクワッチと一緒に生活した男

1924年、木こりを職業としていたアルバート・オストマンは、カナダのブリティッシュ・コロンビア州のトーバ入り江に金鉱を探しにでかけた。ある夜、寝床の辺りに大きな物音がして持ち上げられたような感覚がした。恐る恐る寝袋から這いだしてみると、そこには4人の巨大生物が立っていた。彼らはオストマンを洞窟に連れていった。オストマンはこの巨大生物と一緒に生活せざるを得ない状況になるが、1週間ほど経ったときにライフルを撃って威嚇し、そのスキに逃げることに成功した。恐怖の1週間はやっと終わりを告げた。果たしてあれらの生物が一体何だったのか、いまだにその正体は謎のままだ。

洋子のはなしは信じるな

妹が行方不明
→姉(洋子)が妹について語る
→次に父親が妹について語る
しかし、父親の背後には
「洋子のはなしは信じるな」というメモが貼られていた…

家の便器の中に現れた魚

オーストラリアのニュー・サウス・ウエールズ州の何軒かの家で、家の便器の中で、泳いでいる魚が発見されたことがある。ある朝、その州に住むバリー・ドハティさん(当時24歳)が、大学に出発する前に家のトイレ(洋式便器)に座ろうとしたところ、便器の「水の溜まっている部分」で何かが動いているのを発見した。
その日、同じように便器の中で魚を見つけた家は何軒もあり、「何者かがそれぞれの家に忍びこんだのではないか」ということになり、この事件を警察に届け出た。
一方、魚の方に注目してみると、それぞれのトイレで発見された魚はみんな川魚であった。

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