1. まとめトップ
177 お気に入り 780324 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

ホリエモンさんがアカウントを持っていた頃を知ってるぐらいユーザー歴長いです。真面目にまとめをしています。

ひでさん

「私はエボラなのか!?」

帰国した男性「それで……私はエボラなんでしょうか……」

医師「良いお知らせと、悪いお知らせがあります」

男性「良いお知らせは……?」

医師「あなたはエボラではありませんでした」

男性「よかった!……じゃあ悪いお知らせは?」

医師「この病気にはあなたの名前がつくそうです」


( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

ある男が旅先で泥棒に遭い、旅行カバンと財布入りのバッグを 盗まれてしまった。
帰りの航空チケットは運良く背広の内ポケットに入っていたが
空港までタクシーに乗る金がなかった。
男はホテルの前で客待ちをしていたタクシーに乗り込み、運転手に事情を話した。
「…というわけなんだ。自宅に戻ったら速達で倍の料金を送るから、
空港まで乗せていってくれないか?」
「ふざけんな、こちとら商売なんだぜ。
金がねぇんなら俺の車から出ていきやがれ!」
 男は何度も頼んだが、運転手は頼みを聞いてくれなかった。
男はやむなくヒッチハイクをして、どうにか空港にたどり着いた。
 一年後、男は同じ土地を訪れ、今度は無事に旅行を楽しんでから帰路に着いた。
ホテルの前で客待ちをしているタクシーの列を見つけ、
先頭のタクシーに乗り込もうとした男は、一年前の非情な運転手が
列の最後尾にいるのに気付いた。
 男は、あの慈善の心を持たない運転手に仕返しをしてやろうと考えた。
男はまず、先頭のタクシーに乗って運転手に尋ねた。
「空港まではいくらかかる?」
「15ドルくらいだね」
「じゃあ、50ドル払うから、途中で俺にケツを貸してくれないか?」
「なに!? ふざけるな! 俺はオカマじゃねぇ! とっとと車から降りろ!」
男は先頭のタクシーから降り、2台目のタクシーに乗って同じ質問をした。
2台目のタクシーの運転手も激昂し、男は車から降ろされた。
男は同じ質問を3台目、4台目…と、次々に繰り返しては、車から降ろされた。
 そして最後の、あの運転手のタクシーに乗り込み、男は言った。
「空港まではいくらかかる?」
「15ドルくらいだな」
「じゃあ、空港まで頼む」
 運転手は何の疑問も持たずにタクシーを出した。前に並んでいるタクシーの
横を通り過ぎるとき、男はそれぞれの運転手に笑顔を向けながら親指を立てた。



( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

ブッシュ大統領とチェイニー大統領補佐官、ラムズフェルド国防長官が飛行機に乗って話していた。
大統領が「ここから100ドル札を落とすと誰かが幸せになれるね。」
大統領補佐官は「私なら10ドル札を10枚落としますね。そうすれば10人が幸せになれる。」
「いや。」国防長官は「1ドル札を100枚落とした方がいいでしょう。」という。
するとパイロットが言った。「あんたら3人を落とせば世界中が幸せになりますよ。」



( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

税務署にて

「では次の方どうぞ」

「ママママママママイケル=スススススススミスです。」

「あの、落ち着いて下さい。」

「いいえ、私は落ち着いていますが、父が私の出生届を出すときに緊張していたもので」


( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

先生「ワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、
   彼の父親はすぐに許しました。
   何故だか分かりますか?」

生徒「はーい。ワシントンはまだ斧を持っていたからだと思います」



( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

お婆さんが市場でトマトを売っていた。トマトには大きな字で「チェルノブィリ産」と張り紙がしてあった。
客「おばちゃん、こんな張り紙したら、誰も買わないんじゃないの?」
婆「お若いの、修行が足らんね。皆、たくさん買っていくよ。」



( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

あるスイカ畑の農民は、自分の畑から時々スイカが盗まれるのに困ったので、ひとつ策を施すことにした。

「この中にひとつ青酸カリ入りのスイカがある。」と書いた看板を立てたのだ。

すると、それ以来1つもスイカは盗まれなくなった。

そしてついに収穫の日、農民が畑を見ると、例の看板にこんな張り紙が

「今は2つ」


( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

ある職人が客の家でカーペットを敷き終わり、
一服しようとしたが、ポケットに入れておいたはずのタバコが見つからなかった。
職人がタバコを探してあたりを見渡すと、カーペットの一部が盛り上がっていた。
今さらカーペットを敷き直すのは面倒だったので、
職人は木槌でカーペットの下のタバコの箱を潰して平らにし、
何ごとも無かったように客に作業の終わりを告げた。

「まあ、何て見事な仕上がりなの!」
カーペットを見た婦人が喜びの声を上げ、ポケットをまさぐりながら言った。
「あ、そうそう。これがキッチンに落ちていましたよ」
婦人は職人にタバコの箱を差し出した。

「ところで、私のハムスターを見掛けませんでした?」




(((o(*゚▽゚*)o)))(((o(*゚▽゚*)o)))(((o(*゚▽゚*)o)))

ジョンとマイクがドライブ中にエンストしてしまい、近くの教会で馬車を借りることになった。
そこの神父が言うには
「この馬はずっと教会で生まれ育ちました。ですから宗教関係の言葉しか理解しません。
 前進させる時には『主に感謝します』、停止させる時には『主をたたええます』です」

二人は神父に感謝して道を急いだが、前方に断崖絶壁が迫った。
ジョンは「止まれ!止まれ!」と叫んだが馬はいっこうに止まらない。
マイクが「そうじゃない!主をたたえます!」
崖の寸前で馬車は停まった。
二人はほっとしてつぶやいた。
「主に感謝します」。







( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

運悪く,ミケノビッチは,10キロオーバーで検問につかまってしまった。
警官が,ミケノビッチに違反切符を切ろうとした時,後部座席の女性がカン高い声でわめきだした。
「いわないことじゃない。まったくアンタったら!ブレーキは遅い。曲がるところを曲がり忘れる。
 ノロノロ運転して,アタシがさんざん急げって言ったら,今度はスピード違反でつかまるなんて。
 あんなに気をつけろって言ったでしょ!ええ?聞かなかったの!」

「このご婦人はどなたですか」警官は聞いた。
「私の家内です」観念したミケノビッチは答えた。

「なるほど。よろしい。もう行って結構です」警官は言った。
「これ以上,罰を受ける必要はないでしょうから」





( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

ジョージ・ブッシュは天才だ。
なにしろ6歳にして今と同じ知能を持っていたのだから。


(((o(*゚▽゚*)o)))(((o(*゚▽゚*)o)))( T_T)\(^-^ )

Q1: すでに8人の子供があり、うち三人は耳が不自由で、二人は目が不自由、一人は精神面で成長阻害が見られ、そして本人は梅毒を患っている妊婦の知り合いがいるとする。あなたは、彼女に妊娠中絶を勧めるか?

解説は、次の問題を解いてから見てください。

Q2: 世界の指導者を選ぶときがやってきた。あなたの一票は、貴重な一票である。以下は、候補者に関する情報である。

候補者A:
不正な政治家とつながりがあり、占星術者に助言を求める。 彼は二人の愛人を持っていた。 また、チェインスモーカーで、一日に8~10杯のマティーニを飲む。

候補者B:
会社を二度クビになった。いつも昼まで寝ている。 学生時代には阿片をやっていた前歴がある。 一晩に1クオート(約1リットル)のウィスキーを飲む。

候補者C:
彼は勲章を受けた戦争の英雄である。 菜食主義者で、タバコは吸わない。 ビールを良く飲むが、これまで浮気をしたことはない。

これらの候補者のうち、あなたは誰を選ぶか?

候補者Aは、フランクリン・D・ルーズベルト
候補者Bは、ウィンストン・チャーチル
候補者Cは、アドルフ・ヒットラー

………ところで、妊娠中絶の質問に対する答えは ----
もしあなたが「はい」と答えていたら、ベートーベンは生まれてこなかっただろう。




( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

ジョージ・ブッシュとチンパンジーを見分けるにはどうすればよいか?

硬いクルミを渡せばよい。
奮闘してクルミを握りつぶして割り、したり顔で日頃のフィットネスの成果を主張するのがジョージ。
一方チンパンジーは石をつかって割る。


( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

会社に遅刻しそうになったジョンは猛スピードで運転する車の中で遅刻の言い訳を考えていた
試行錯誤の末、三つの言い訳を思いついた

①友達と朝まで呑んでたから
②夜遅く迄TVゲームで遊んでいたから
③母が熱を出したので寝ずに看病してたから
ジョンは決めた
「よしっ!③番だ」

そして会社に着いたジョンに部長が
「何で遅刻したんだっ!」

ジョンは自信を持って言った..
「③番です!」





( T_T)\(^-^ )^_^( T_T)\(^-^ )

気の短さと辛らつな物言いで知られた上院議員がある日、会議中に怒鳴り始めた。
「この上院の半分は臆病者の腐 敗した政治屋だ!」
他の上院議員たちは今の発言を撤回してくれなければ、残りの審議中退場してもらわなければ行けない、と言った。
しばらく無言でいたあとで、腹を立てた議員は撤回することを承知した。
「いいでしょう」と、議員。
「今の発言は取り消します。 この上院の半分は臆病者の腐敗した政治屋ではありませ ん!」



( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

教会での結婚式に参列していた小さな男の子が小さな声でママに訪ねた。
「ママ。あの女の人ドレスはどうして白いの? 」
「白いウェディングドレスは,幸福の色なのよ。 人生で一番幸せな日に着るのよ 」
「フーン 」
男の子はしばらく考えて,また聞いた。

「じゃ,ママ。なぜ隣の男の人は黒い服を着てるの? 」


( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

「ブッシュ大統領ってベジタリアンなんだって」
「だろうな。若いころからクサ以外には手を出さなかったらしい」



( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

ある男が、自分を愛している3人の女の中で
誰を結婚相手にするか長いこと考えていた。

そこで彼は3人に5000ドルずつ渡し
彼女らがその金をどう使うか見ることにした。

一人目の女は、高価な服と高級な化粧品を買い、最高の美容院に行き、
自分を完璧に見せるためにその金を全て使って こう言った。
「私はあなたをとても愛しているの。だから、
あなたが町で一番の美人を妻に持っているとみんなに思ってほしいのよ」

二人目の女は、夫になるかも知れないその男のために新しいスーツやシャツ、
車の整備用品を買って、 残らず使いきる と、こう言った。
「私にとってはあなたが一番大切な人なの。だからお金は
全部あなたのために使ったわ」

最後の女は、5000ドルを利殖に回し、倍にして男に返した。
「私はあなたをとても愛しているわ。 お金は、私が浪費をしない、
賢い女であることをあなたに分かってもらえるように使ったのよ」

男は考え、3人の中で一番おっぱいの大きい女を妻にした



( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )。

太った婦人がアヒルを連れて酒場に入ってきた。
「ダメじゃないか、こんな所にブタなんか連れてきたら」
「何よ、この酔っ払い。どうしてこれがブタに見えるのさ」
「今、俺はアヒルに話しかけたんだ」


( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

「トム、お誕生日おめでとう。プレゼントよ。」
「うわーい、パパママ、ありがとう!」
トムに贈られたのは、本物そっくりのポルシェのゴーカート、最新パソコンそしてアニメDVD30本。

「よかったね、お兄ちゃん。」
「ジョニー、お前の誕生日には何を貰った?」
「僕はミニカーが1つだけだったよ。手に乗るようなちっちゃなやつ。」
「そんなけち臭いものだったのか?へへ、うらやましいだろ?」
「ううん、そうでもない。」
「やせ我慢するなよ、羨ましいくせに!」

「でも僕は癌じゃないからさ・・・」


( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

イギリス人のジャーナリストがインタビューをした。
「失礼ですが、食肉の不足について
 貴方のご意見をお聞かせ願えますか?」

イスラエル人「失礼って何ですか?」
ポーランド人「食肉って何ですか?」
アメリカ人 「不足って何ですか?」
中国人   「意見って何ですか?」

( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

A「店の前に繋いでいるのはあんたの犬かい?」
B「そうだがなんだね」
A「あんたに謝らなきゃならねえ、うちのチワワがあんたの犬を殺しちまったんだ」
B「なんだって?俺の犬はセントバーナードだぞ、チワワに殺せるもんか!」
A「あんたのセントバーナードがうちのチワワをのどに詰まらせちまったんだ」


( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

ボブは念願の独立を果たし、事務所を構えた。
初日、自分の机でにんまりしていると、初めての客が来るのが見えた。
ボブははったりをかまそうと、電話で商談をしているフリをした。

「かしこまりました。では500万ドルは前金として早速振り込みます。
 商品が届きましたら残りの500万ドルを。では失礼」

ボブはうやうやしく受話器を置くと、客に向かって言った。
「お待たせしました。ご用件は?」
すると客が言った。

「電話の開通工事に来ました」


( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

ブロンド女が医者にコーヒーを飲むと目が痛くなると訴えている。
「ブラックで飲むと何でもないんですけど、砂糖とクリームを入れると、右目か左目どっちかが痛くなるんです、先生」
医者は目を診察した後言った。「かき回した後スプーンはどけてください」


( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

ゴルフ好きの神父がいた。

ある日曜日、あまりによい天気なのでゴルフに行きたくなってしまった。
彼は仮病を使って礼拝をサボり、信者や知人に知られないよう、
誰も来ないような遠くのゴルフ場でプレイすることにした。

その様子を天国で聖ぺテロが見ていた。
「我らが神よ。あのような者を許すわけにはいきませんな」

神が答えた。
「そのとおりだ。あの者が1番ホールでティーショットを打ったら、その球はまっすぐピンに向かい、そのままカップインするだろう。420ヤードのホールインワンだな」

「我らが神よ。なぜあの不信心者にそのような好運を与えるのですか」

「その好運を誰に自慢できるというのかね」


( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

「ブロンド女が小鳥を殺そうとしてたんだ」
「どうやったんだい?」
「崖から放り出したんだ」



( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

ブロンド女が図書館に行き、元気な声で図書館員にこう言った。
「こんにちは~、ちょっと先生に診てもらいたいんですが」
図書館員は静かな声で、「お嬢さん、ここは図書館ですよ」と忠告した。

するとブロンド女は声を低くし「あっ、すみません」と言い、
こうささやいた。

「ごめんなさい。ちょっと先生に診てもらいたいんですが」



( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

真面目な警官ボブは、猛スピードで走り抜けようとしたスポーツカーを停止させた。中からでてきたのは、車同様真っ赤なドレスに身を包んだタカビーな感じのブロンド
「免許証をお見せください」
「まあ!ロサンゼルス市警ってなんていいかげんなの!大体、やってることに一貫性がなさすぎるわよ。昨日は免許証を取り上げたくせに、今日は免許証見せろだなんて!」





( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

「おばあちゃん、雷は電気なんだってね」
「うそおっしゃい。ランプの頃からあり
ましたよ」

( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

ブロンドが彼氏を連れてケーキ屋に来た
「どれにするか決まったかい?」
「どれもおいしそう んー… じゃあコレとコレ!」
「ふたつはダメだよ!」
「えー?…じゃあコレとコレとコレ」




( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )( T_T)\(^-^ )

1 2 3