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この記事は私がまとめました

yoshi301vさん

難しく思える原因

自由度が高すぎるツール
達人の技がスゴすぎるためだと思います。

ノートブックは基本3つでOK

実際、色々試したが自分に合う方法が見つけられずにいる人や

途中で投げ出してしまった方も多いことでしょう。

そんな方々や面倒臭がりの方は特に参考にしてみてください。

「inbox」・・・全て一度入れて置く場所
「アーカイブ」・・・既読のもの
「保存」・・・頻繁に見るもの

3ノートブックシステム

・Inbox(受信箱)
・すぐに見たいものを入れておくノートブック
・見終わったorいずれまた見るかもしれないノートを入れておくノートブック

の3種類あれば十分である、「3ノートブックシステム」という考え方が基本です。

ここで大事なことは「カテゴリ」ではなく「状態」でノートを分ける、ということです。

・まだ見てない

・すぐ使いそう

・見終わった

この3つの視点を持ち、Evernoteを使っていくということです。

ムダなものは排除してシンプルにする

『むしろ当面は「ノートブック」や「タグ」を作らないようにしてみましょう。ただ1つのノートブックに、タグなしであらゆるメモを投げ込むのです。』

『目にとまったあらゆることを、Evernoteに「捨てる」のです。そして必要なメモだけを、後から拾い出す。』

「こんなタグ作らなきゃ良かった」と思うことが多い。さらに言うと「このタグ作っといてよかった」と思ったことなど一度も無い。

整理する必要性を感じたら、そこではじめて整理する
そこに気づいたら、はじめてノートブックやらタグについて考えればいい。ノートブック分けやタグのありがたみを実感しないうちは何もしない方がいい。面倒くさくてやらなくなるだけ。

参考例

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