1. まとめトップ
66 お気に入り 34959 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

sukima_eigoさん

英語をやり直すなら、当時の学生時代に使ってた英語参考書で十分だ!必要なのは高い英語教材ではない、やる気だけだ!

今こそみんなで声をあげよう!
脱高額英語教材!!チープ、チーパー、チーペスト!!

@sukima_eigo

1.英語は絶対勉強するな

テキストは絶対見ない。そして、ひたすらリスングし、リスニングした内容をノートに書き、最後の最後に英英辞書で調べて完結される英語学習法。
付属CDの英会話ストーリーにはかなりの定評がある。

2.村上式シンプル英語勉強法

米Google副社長の英語学習メゾット。
30歳を超えてから初めて海外、そこからの英語習得方法。
正直、凡人レベルでは、この勉強法についていけないのが本音。
ただ、シンプルなやり方がビジネスマンから幅広い支持を受けている。

詳細はこちらがおすすめ↓
http://eigokyouzai.sakura.ne.jp/

3.ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本

とにかく、当時としては内容が斬新であった。
ビッグ・ファット・キャットのストーリーから英語の構造を学ぶ、非常にシンプルな内容。
洋書で学びつつ、文法の説明は一切文法用語を説明しないという斬新な内容。

英語文法のルールがわかりやすく説明されている。

4.英語で日記を書いてみる

気軽に日記を英語で書いてみることによって、英語力を高めるという、当時としては斬新な内容でOLを中心に幅広い支持を得た。

続編で英語で手帳を書いてみるという本もあり。

5.速読速聴・英単語―Core

受験生も多く使っていたCoreシリーズ。

今はもうDuoとキクタンに圧倒的な差をつけられている状況。

6.英単語ターゲット

受験生から幅広い支持を受けていた英単語帳

7.七田式 右脳で速学できる!超・英語ドリル

七田式 右脳といえば泣く子も黙る天才子供集団。
TVで紹介されていた当時が最盛期であったが、当時の子供達は今どうなっているのだろう。

8.Duo 2.0―現代英語の重要単語・熟語

DUOは今でも健在。
3.0は高いけど、2.0は100円以下で手に入るのだ。

9.総合英語Forest, 4th edition

どの生徒も絶対持っていたのがフォレスト。
とにかく内容が厚くて全てが載っている。

今は昔のような勢いはないけれど、6th editionまででている。
当時のままのフォレストを求めるなら、4th以下のバージョンは100円以下で売っているのだ。

10.速読英単語 入門編

ちなみに私はこれを使っていた。
Z会の魂のこもった英単語帳。

コアなファンが多かった。

11.ダーリンは外国人

英語学習本ではないけれど、国際結婚のエッセイ。
単純に面白い内容の本。続編もいろいろあり、映画化もされる。

1