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食べるな!!マーガリンはプラスチックだった!?

植物性だからヘルシーとつい思いがちですが、実はマーガリンに含まれている脂肪はトランス脂肪酸と呼ばれるもので、これが私達にとって毒物なのです。

更新日: 2015年06月17日

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マーガリンは善玉コレステロール値を下げて
悪玉コレステロール値を上げる。

悪玉コレステロールが増えれば、動脈硬化のリスクが増える。

大量のトランス脂肪酸を含んでいるマーガリンが、遂にアメリカで使用禁止となります。

米食品医薬品局(FDA)は、「摂取し過ぎると心筋梗塞などの発症リスクが高まる」として、
トランス脂肪酸を含んでいるマーガリンの使用を原則禁止とする規制案を提示しました。

2013年、国内ワーストマーガリンは日本生協連

直近5年の家庭用マーガリンを調査すると、企業によって、
その含有量に大きな違いが見えた。
J-オイルミルズはマーガリン製造段階のトランス脂肪酸発生をゼロにし、
最終製品でも1%前後と少量を達成。
一方、日本生活協同組合連合会『コーンソフト』のように
2008年と比べまったく低減せず、いまだ10%超の商品も。

結論:アメリカ的食事を日本の食卓から追い出すことが
日本人の健康に繋がるようです。

またマーガリンは120度を超えて加熱すると有害な
アクリルアミドがますます増加するので加熱調理は
避けたほうが賢明です。

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このまとめへのコメント3

  • ronaterurooさん|2013.12.09

    おもしろい小説書いたから読んで。↓

    読んどいて損はないよ。^^

    読んだらわかるー。^^

    http://relaynovels.blogspot.jp/

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