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人体実験!?エイリアンアブダクションの恐怖

宇宙人による誘拐・実験・インプラント移植事件が度々起きているようです。宇宙人は何のためにそんなことをするのか?地球に侵略でもする気なのか、ただ興味があるだけなのか?なんにしても気味が悪いですね・・・そもそも宇宙人って存在するのでしょうか?存在するなら堂々と出てきて欲しいものです><

更新日: 2012年04月14日

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エイリアンアブダクションとは

エイリアンによる人類誘拐事件、エイリアン・アブダクションは歴史上にも記録されるほど頻繁に起こるものとされており、連れ去られ件数の統計は1億件にものぼるといわれている。
また、アメリカ人による世論調査の結果、30パーセントもの人々が地球に宇宙人が来ていると思っていることが判明した。このような高い結果になったのはエイリアン・アブダクションが頻繁に起こっているという理由が挙げられている。
エイリアン・アブダクションは昼夜問わず行われているとされており、場所も問わない。また、誘拐被害者の多くは声をそろえてこのような光景があったと話すのだという。

概要

誘拐された人々はまぶしく光ったベッドの上で横たわり宇宙人に観察されている。宇宙人は一般に外の壁をすり抜けてベッドルームに入室するのだという。その光景を見た瞬間人々は目が覚めるのだと口をそろえて言う。
また、人々は口をそろえて体中が動かないと話す。まるで金縛りの様に。人々は何らかの装置によってこのようなことが起こっているのではないかと話している。宇宙人はテレパシーで人々を安心させているとも言われている。

そして、血、精液、皮膚、など人間のサンプルなどを採取していくという。普通なら怖がり拒否するが宇宙人のテレパシーによりなぜか安心させられてしまい、宇宙人の大いなる利益として理解するのだという。
宇宙人は誘拐させられた人々を選ばれた人々と称するという。それが宇宙人を助けるためのものであり、これが人類を助けるためのものであるとも言われたとも話している。
その後、人類と宇宙人の混合生物を見せられることがしばしばあるとされている。
宇宙人は人類の未来についても予言するのだという。戦争、飢饉、天災、それを防ぐ方法も。
そのことを話し終わった後、開放され、衣服はまばらになり元いた場所に送還される。
そして次の日などに鼻血が出たり、変なあざ、ストレス障害が発生する場合もあるのだといわれている。
http://o-navi.net/2007/08/post_2.html

高橋稔さんの事例(日本)

高松市の高橋稔さんの逆行催眠によるエイリアン・アブダクション体験の詳細

高橋さんの逆行催眠時での話は、大抵のアブダクション体験と相違なく、光→どこかに連れ込まれる→ベットに拘束→身体検査と続いていく。

「頭の上・・・光りながら舞っている物が、頭の上に来よった・・・まぶしい、ものすごくまぶしい。まぶしい光の帯に身体が吸い込まれていく・・・今度は、ベットの上だ。私の脇に光っている者が3人。大きさは、3人ともコマイ(小さい)。目が丸くて、背は低い・・・天井が光って回ってる。窓は、ない。あーッ、コマイ3人が棒を持って近寄ってきたッ」

彼はコマイのが持ってきた棒を頭に触れられているらしいのだが、これもアメリカのアブダクション事例としては典型的な例だ。

この最初のアブダクション体験は彼にとって非常に苦痛に満ちたものだったが、その後のアブダクションでは、そのような事はなく、高橋さんの催眠時の口調も穏やかで落ち着いたものになっていく。

どうやら彼が会見したエイリアンは、体は小さいがいわゆる「グレイ」タイプではなく、ヘルメットをかぶっており、ヘルメットを脱ぐと神々しいキリストのような風貌だったと証言している。また、タジマハールや赤の広場などさまざまなところに連れていってもらった事も証言している。
http://ummo.oops.jp/?itemid=35&catid=6

中津川昴さんの事例(オーストラリア)

1988年オーストラリア滞在中、ある夜金縛りがおき、大きな赤い目の、3人のエイリアンとが現れた。その時は悪夢かと思ったが、数日後、たまたま撮った写真にUFOらしき物体が写った。気になった中津川氏は、逆行催眠をうけてみることにした。すると、この体験は実際の出来事であり、しかも中津川氏はこれまで数回、エイリアンと遭遇しているということがわかったという。

 中津川「その時見えた映像というのは、気を失う前に見ていた映像だったんです。宇宙船の中らしく、最初に何かを頭の中に入れられて、未来の地球のビジョンを見せられた。『別に君を恐がらせる必要があってやってるわけじゃないよ』と言われて、最後に悪夢という形で終わらせる。最後に悪夢という形で終わらせると、人間はたぶん忘れようとするはずなんですね。実は、この逆行催眠でわかったんですが、私は10歳ぐらいのころから、7年おきに何度もエイリアンに誘拐されてるという過去の記憶が出てきたんです」
http://tsukami-ef58.cocolog-nifty.com/blog/2010/04/post-c49b.html

ベティ・アンドレアソンの事例(アメリカ)

ベティは1967年1月25日午後6時半頃突然出現したエイリアン達によって自宅から誘拐された。十年後に逆行催眠によって得られた情報では、彼女はUFO内に連れ込まれて生体検査をされ、さらに外宇宙と思われる場所に連れて行かれた後、メッセージを伝達され青い本を受け取ったと云う。その概要は次のようなものであった。
 彼女が夕食の片付けをしようとした時、家の外でオレンジ色の光が点滅し同時に部屋の電気が消えた。子供たちは騒ぎ出し、父親は様子を調べるために台所へと向かった。この時点では七人の家族全員がこの光を認識していた。しかしその後エイリアンが家の中に透過するようにして入り込んで来た時には、ベティ以外の家族は時間が止まったように静止する。

 テレパシーでクアズガと名乗ったエイリアンによって、ベティは浮遊し吸い込まれるようにUFOに連れ込まれる。その中ではベティに対する生体検査が行われた。鼻の穴から頭部にまで針が挿入され、弾丸のような物質を取り出される。さらに臍にも針を挿入され、エイリアンたちは彼女が子宮摘出手術をしている事に驚く。

 検査の後、ベティは椅子に座らされ液体に浸された状態で別の世界へと移動させられる。液体は重力の加速ショックを緩和する働きをしているらしい。しばらくして椅子から降ろされると、ベティはエイリアンに連れられて長いトンネルを通過する。歩いてはいない。浮遊しながら進んでいた。すると周りは一面赤色の世界となり、這い蹲ったキツネザルに似た奇怪な生物が密生しているのを目撃する。そこを過ぎると緑色の世界が現われ、植物や都市、そしてピラミッドが存在していた。更に進んで行くと、今度は巨大な鷲のような鳥と遭遇する。五メートルほどの大きさで、背後から光が放射されている。近付くと今までに経験した事の無いような熱さと痛みが身体中に浸透した。鳥が見えなくなると同時に小さな火が現われ、やがて燃え尽きた灰の中からミミズのような虫が出現する。

 同じ道を戻って再びUFO内部へとベティは誘導される。UFOがベティの家に到着すると、クアズガは人類に対するメッセージをテレパシーで伝えた。そして十日ほどで消えてしまう事になる青い本を彼女に渡した。他のエイリアンは小さな白く光る球体を手に乗せ、ベティの家族をそれぞれの部屋に移動させた。
http://www.mandra.jp/m01_06_andreason.htm

ヒル夫妻の事例(アメリカ)

1961年9月19日の深夜、バーニー・ヒルと夫人のベティ・ヒルは休暇先のカナダから自宅のあるポーツマスへ車を走らせていた。するとその途中、ニューハンプシャー州インディアンヘッド付近のハイウェイで、上空に明るい一列の窓があるUFOを目撃した。

上空30メートル付近に浮かんでいるそのUFOは巨大に見え、側面には青白いライトと赤いライトがあったという。バーニーは車から出て15メートルほどのところまで近づくと、一列に並んだ窓から奇妙な顔を目撃。その瞬間、彼は次のように叫んだ。

「信じられない。なにかの間違いだ。
馬鹿げている!」

パニックに陥ったバーニーは車に飛び乗り、スピードを上げて走り去ろうと試みる。
しかしすぐにブザーのような連続音がトランクのあたりから聞こえてきたと思えば、車が勝手に振動を開始。すると不思議な眠気が2人を襲う。気が付けば、最初に音を聞いた場所から60キロも離れた場所にいた。2人に移動した記憶は全く無い。自宅に戻ると通常よりも2時間ほど余計に時間が経過していたという。

その後ベティは不思議な夢に悩まされ、バーニーは不眠などに悩まされることになる。不安になった夫妻は催眠治療師のベンジャミン・サイモン博士のもとへ通い、催眠治療を受けることにした。

博士が行った催眠治療は「退行催眠」と呼ばれるもので、失われた記憶を蘇らすことが可能である。夫妻が思い出した記憶は、空白の2時間の間に円盤の中へと連れ込まれ、現在では「グレイ」と呼ばれている異星人に生体実験を受けた、というものだった。
http://www.nazotoki.com/hill.html

アルバート・K・ベンダーの事例(アメリカ)

アメリカ人UFO研究家アルバート・K・ベンダーは、1952年UFOの謎を研究する団体、IFSBを創設し、海外にもその輪を広げている。
1953年3月、IFSBの会員がテレパシーで宇宙からの訪問者に相互理解のメッセージを送っていて、ベンダーが自宅で3度目のテレパシーを送った直後、頭痛がひどくなり何か硫黄のような匂いがして
半ば意識を失ったが、小さな青い光が脳の中にあり、目をあけるとベッドより空中1m位で浮いていて、声が聞こえてきた。「私達はあなた方の活動を見守っているが、宇宙の謎を追究するのはやめなさい。」という声だった。

その後7月になって、ベンダーが2週間の休暇から自宅にもどって自分の部屋に着いたとき、あの強烈な硫黄の匂いがして頭がズキズキ痛みだした。そして就寝する時に3つの人影が現れた。彼等は黒い服を着て帽子を被っていた。彼等が言うには、地球人とは容姿がかけ離れた異星人であることや、UFOの謎の研究をやめろと強要もしてきた。そしてベンダーに小さなコインの金属盤を置いていった。それは彼等との唯一のコンタクトの道具だった。

その後だいぶ経って、金属盤でコンタクトをとり、ベンダーはまたもや痛みを感じ、身体が浮遊するのを感じつつ移動している錯覚で突然動きが止まり、ガラスドームの巨大な部屋に招かれた。そこにはエイリアンがいた。そして彼等の惑星の光景を見せられた。彼等の惑星は地球から何億光年の彼方にあり、文明もはるかに進んでいると説明をうけ、彼等の真の姿を画像で見せられる。それはゾットする怪物だったのである。ウエストバージニア州のフラットウッズでおきた事件の怪物にそっくりだったのである。
ベンダーは恐怖を感じたという。
また、彼等は男、女、両性具有の支配者となる高貴ある人物、の3つの性を持つ。女性は卵を産み、彼等の多くの生命が途絶えた時にフ化するという。地球人と進化の過程が根本的に違うのである。

53年8月にあの3人の黒い服の男がやってきて、ベンダーの肩に手をおくとシビれて気を失うことになり、気付くと大きな洞窟で南極の彼等の地下基地だった。
ベンダーはここで地球人に似た筋骨たくましいハンサムな、3mの両生具有の高貴あるエイリアンと会い
会話をしている。彼等の地球飛来の最大の目的は、地球の海水から(彼等の存在に不可欠な)貴重な成分
を取ることであること。
地球人をアブダクションし、彼等の惑星に連れていき、標本にもしていることや、死人もでていることを告げられる。そして、この事をバラすと生命の保障がないとのことも告げられる。
その後、また3人の訪問と3人の美女エイリアンの訪問を受けることになるが、ここでも口止めされる。

9年後の1962年に、本「宇宙人第0の遭遇』・・邦題(徳間書店)を発売後、ベンダーは消息不明になっている。バラしたので殺されたのか、彼等の惑星へ連れて行かれたかは謎である。
コンタクトのなかでも恐怖がつきまとった事件で、UFO研究家の間ではベンダー・ミステリーと呼ばれている
http://blogs.yahoo.co.jp/step_stephead/41724189.html

アブダクションする目的

エイリアン・アブダクションは何のために行われているのだろうか。
現在では、人類と宇宙人のハイブリッドを作成するためだといわれている。
エイリアン・アブダクションに遭遇した女性は妊娠させられたと話すが、2?3週間後にはその兆候がなくなるのだといった。流産した形跡もなく、胎児だけが消え去ったのだという。

また、エイリアン・アブダクションに遭遇した男性は、見たこともないスーツを着た生物に説かれ、人間としか思えない女性と性交ししたケースも報告されている。これは人類の男性のDNAを調査するためだとされている。

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