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over31さん

■スマホアプリは危険!(2012年4月6日15時32分 読売新聞)

スマホ利用者を標的に情報の悪用や転売をもくろむ悪質業者の暗躍により、スマホを狙った新種のコンピューターウイルスが激増。
組み込まれたアプリ(応用ソフト)をインストールすると電話番号などの個人情報を抜き取られる。

■スマホでリンクを気軽にクリックするのは危険

Android搭載スマートフォンでリンクをクリックすると、攻撃者がフルリモートコントロール可能になってしまう

■Android Market の売上レポートに購入者の完全な名前・住所・電話番号・メールアドレスなどが表示される

■Android壁紙アプリも危険!

■位置情報に基づく交流サイトを手掛けるフォースクエア・ラブズ

すぐ近くにいる女性の位置を地図上で示し、彼女たちの個人データや写真の閲覧を可能にするアプリ

■知らない開発元のアプリは買わない 方が無難

GPSなどの記録から、相手がいつどこで誰に電話したのか、メールをしたのか、メッセージを送ったのか、書き込んだのか、そういったすべての行動が筒抜けになり、このようにして一覧で分かりやすく整理され、見やすくなっています。これによって相手の行動をすべて把握できる、というわけです。

相手のPCのことがメールアドレスぐらいしかわからないという状態なのにリモート監視したいという時に威力を発揮するのが「FinFly WEB」です。このソフトはウェブベースで幅広く待ち構えることで、ありとあらゆる隙から侵入するチャンスを探し、機会があればリモート監視ソフトを送り込んできます。

無線LANのWEPのパスフレーズを2分から5分で解読し、TLS/SSLで暗号化された有線/無線LANの通信を監視してユーザー名とパスワードをゲット、GmailやYahooメールといったウェブメールのアカウントを突破するためのセットがこの「FinIntrusion Kit」です。

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