太陽系は銀河系の中を一定の速度で周回しています。銀河系の中にひときわエネルギーの高いドーナッツ状の光の帯があることが、ハレー彗星の発見で有名なエドムンド・ハレー氏によって発見され、これがフォトンベルトと呼ばれているものです。
人工衛星によりその存在が確認され、写真にも撮られています。
フォトンとは光の粒子という意味です。

出典http://www.geocities.co.jp/NatureLand-Sky/3697/fotonn.htm

次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

2012年、人類は進化する!?フォトンベルトの謎

2012年12月、太陽系はフォトンベルトに突入すると言う話があります。フォトンベルトとは光の粒子が集まって巨大な帯のようになった物ですが、それに突入する事によって人類は進化すると言う説があります。マヤの予言では2012年、12月に人類は滅亡すると予言されていますが、関係があるのでしょうか?

このまとめを見る