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【忘年会で使える】使える!電卓マジック!数字マジック!合コンでもてる!

使える!電卓マジック!数字マジック!合コンでもてる!ちょっとした数字あそびです。知っているともてる?ちょいちょい追加していきます。おかげさまで450以上のはてブをいただきました。本当にありがとうございます。おかげさまで850お気に入りを超えました!viewが650,000を越えました!

更新日: 2017年06月09日

kubo0さん

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まずは電卓のご用意を。(暗算とかは場の雰囲気とかその他諸々にまかせます)

スマホとかでも良いですね。

携帯番号を知る方法①

携帯番号が
090-1111-2222
を例に説明しましょう。
1.電卓を渡して、まず電話番号の090から下の番号4桁1111を押してもらってね。
2.×125を押してもらう。
1111×125
=138875
3.×160を押してもらう。
138875×160
=22220000
4.下4桁の番号2222を足してもらう。
22220000+2222
=22222222
5.もう一度2222を足してもらう。
22222222+2222
=22224444
『22224444これが携帯番号でしょ!?』と言うと、当然『全然違う』と言いますよね。
そうしたら、『ちょっと電卓を貸して』と言って÷2を押してみましょう。
22224444÷2
=11112222
だから携帯番号
090-1111-2222
がわかっちゃいました。

その1です。これは電卓必須ですね。

携帯番号を知る方法②

誕生日を知る方法①

<電卓を使った誕生日当て>
 生まれ月に4を掛け=その答えに+9=、出た答えに25を掛け=、
 それに+生まれた日を足す=。出た答えは誕生日とは関係ない数字。
 ところがマイナス225=とすると…、なんと誕生日の数字になります。
 <ナポレオンズの不思議術>に載ってます。

初級編ですね。誕生日当て

誕生日を知る方法②

用意するモノは電卓
生年月日1979年07月09日生まれを例にして説明しましょう。
1.電卓を渡して、生まれた年を西暦で押してもらいましょう。
1979年生まれ
例.1979
2.×250 を押してもらいましょう。
例.1979×250
=494750
3.×80を押してもらいましょう。
例.484750×80
=39580000
4.生まれた月日を足してもらいましょう。
07月09日生まれ
例.+0709
39580000+0709
=39580709
5.もう一度生まれた月日を足してもらいましょう。
07月09日生まれ
例.+0709
39580709+0709
=39581418
「電卓に表示されている数字
★39581418★
が誕生日でしょ!?」と聞いてみてね。
当然「違う~!!」と答えますよね。
そうしたら「ちょっと電卓を頂戴!!」
と言って電卓を受け取ったら、÷2を押してみて下さい。
例/39581418÷2
=19790709
ほーら不思議??
電卓は誕生日の
★19790709★
1979年07月09日
で表示されています。

これは生年もわかります。

ちょっとエッチ編です。

浮気の経験人数を知る方法

浮気した回数5回
という架空の人物で説明します。
1.「浮気相手が現れる年齢を教えてあげる!!」と言って、浮気をするなら何歳の人が理想かを頭の中で考えてもらいましょう。
例/22歳
2.理想の浮気相手の年齢の、1の位と10の位を、1桁になるまで足してもらいましょう。
例/2+2=4
3.答えに9をかけてもらいましょう。
例/4×9=36
4.答えの1の位と、10の位を足してもらいましょう。
例/3+6=9
5.答えに今迄に浮気をしたことがあれば、その回数を正直にたしてもらって、さらに10をたしてもらいましょう。
例/9+5+10=24
6.ここで「答えはいくつだった?」と聞いて下さい。
「24」と答えますね。
「24歳が浮気相手が現れる年齢!」と伝え盛り上がってる間に、最後の数字から19をひいてみて下さい。
例/24-19=5
浮気の回数5回がバレちゃったね!
答えが0なら浮気の経験ナシという事です。
もし、浮気相手が現れる年齢が、現在の年齢より少ない答えが出たときは
「その年に浮気をしたことがあるでしょ!?」
と言って笑いをとりましょう。

まーといってても、サバ読まれちゃー仕方ないですがね。本当に?っていいつつ信じてあげましょう。

Hの経験人数を聞き出す方法

18歳
Hの経験人数3人
という架空の人物で説明します。
1.「幸せになれる結婚年齢を当ててあげる!!」と言って、結婚したい年齢を頭の中で考えてもらいましょう。
例/20歳
2.結婚したい年齢の1の位と10の位を、1桁になるまで足してもらいましょう。
例/2+0=2
3.答えに9をかけてもらいましょう。
例/2×9=18
4.答えの1の位と、10の位を足してもらいましょう。
例/1+8=9
5.答えにHの経験人数を正直に足してもらって、さらに10を足してもらいましょう。
例/9+3+10=22
6.ここで「答えはいくつだった?」と聞いて下さい。
「22」と答えますね。
「22歳が結婚する年齢!」と伝えキャーキャー盛り上がってる間に、最後の数字から19をひいてみて下さい。
例/22-19=3
H経験人数3人がバレちゃったね!
もし、結婚する年齢が現在の年齢を過ぎてしまった答えが出たときは
「婚期が過ぎちゃったかな?」
と言って笑いをとりましょう。
計算ミスやウソがなければズバリ当たりますヨ!
友達もビックリですが悪用しないでね!!

すごい結果が出て自分が凹むことがないように。

カレンダーの数字あて

子供にカレンダーを見せて、「好きなところの数字を3つタテに囲んでください」
と、エンピツなどで囲んでもらいます。勿論こちらは、見ないように後ろなど
向いています。

「囲みましたか。ではその数字を3つ足して、その合計を計算してください」
「その合計を教えてください」
こちらは、その合計の数を聞いて、それを3で割ります。3で割った数が例えば
14だとしますと、それが、3つ囲んだ真ん中の数となります。それから7を引いた
数が上で、7を足した数が下の数となります。

これは子供向けですね。お父さんすごーいとかってなると思います。

マジックではないですが、数字心理テスト

●好きな数字が「8」の人:気持ち良かった?と聞いてくる
●好きな数字が「4」の人:朝まで野獣
●好きな数字が「7」の人:人に見られて興奮する
●好きな数字が「3」の人:なじられると燃える
●好きな数字が「0」の人:ド変態
●好きな数字が「5」の人:マグロ
●好きな数字が「1」の人:ベッドの上で演技する
●好きな数字が「2」の人:セックスレス
●好きな数字が「6」の人:ド下手
●好きな数字が「9」の人:不倫で燃える

これもちょっとした数字マジック

数当てマジック
アメリカのマジシャン、デビッド・ブレインが得意とした数字のマジックを紹介します。不思議ですので一緒にやってみて下さい。

- - - -
お願いがあります。

1~50の中から、好きな数を、ひとつだけ心の中で思ってみてください。
ただ、シンプルな数だと簡単に分かってしまうので、なるべく複雑な数にしましょう。

たとえば、二ケタの奇数なんていかがでしょうか。
10の位も1の位も奇数で。

また、「11」みたいにゾロ目だとシンプルすぎるのでそれぞれのケタを違う数にしてください。
さらに、なるべく難しい方がいいので割り切れないような数にしましょう。

いいですか?

10の位も1の位も奇数で、割り切れないような数だったら、何でもOKです。
考えましたか?

考えましたね?

その数は・・・

37! 「37」では、ありませんでしたか? いかがでしたか?当たっていましたか?

「違ってたよ!」という方は、条件を読み飛ばしてしまった可能性が大です。

この話し方をすると、ほぼたいていの方が、「37」を選びます。
残りの人は、17とか31などを選んでいました。

どうしてほとんどの人が37を選ぶのでしょうか。

実はさりげなく、いくつかの心理トリックが隠されています。
まず条件をまとめますと、「10の位も1の位も奇数」。
この時点で、数の候補は1~50まであるにも関わらず、
11・13・15・17・19・31・33・35・37・39の10個だけに限定されます。

さらに、「それぞれのケタが違う数」「割り切れないような数」
となると、もっと限定されます。残るは素数である
13・17・19・31・37 しか、なくなるわけです。

さらに、「人間は、無意識に1を避ける」という心理をご存じでしょうか。
たとえば、「『1~5』のうちから、ひとつを選んでください。」
と告げた場合、あなたはどれを選びますか?

このとき、1を選ぶ人はほとんどいないのです。
「1というと、なんか1番を想像させて、なんか偉そうな感じがする…」
こんな気持ちから、人は1を避ける傾向があるのです。

それでも選べる人は、かなり自信が強い人です。
また1は個性の強い数字でもあるため、今回のように、
「なるべく分かりやすい数を避けて」
という指示のもと、選ぶことはなかなかできません。

すなわち上の候補の中から、「1」が入っている数を除外すると…。
もう、残るのは「37」だけになるのです。

すなわちこのマジック。
当然ですが、「奇数だけ」などの「条件」があって、はじめて成り立ちます。
とはいえ、あまりに条件を連発すると、聞いた人は不自由な気持ちになり、
「え、ほとんど選べないじゃん」ということに気がついてしまいます。

ですのであえて「理由付け」をしていたのです。
・シンプルな数だと簡単に分かってしまうので…
・ゾロ目だとシンプルすぎるので…
・なるべく難しい方がいいので…
実際に人間には、「~ので」「~から」というような理由付けがあると、無意
識にそれに従ってしまうという心理があります。

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